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5/13付 se2CHART Top10

今回のse2CHARTの直前にチャートインしている曲に関する大きな出来事がありました。新橋Bruceでカラオケ会があり(といっても数人で行っただけの話)、最近の曲を歌いまくったのですが、そこで歌ったのが今回のチャートでいえば、1, 2, 3(これのみ他のメンバーが歌う), 7であり、もちろん大きな影響を及ぼしたと考えられます。

 

1. Caroline –Amine (←1) ** 3 weeks at no.1 **
2. Fake Love -Drake (←3)
3. I Feel It Coming -The Weeknd feat. Daft Punk (←4)
4. Chained To The Rhythm –Katy Perry feat. Skip Marley (←2)
5. Now And Later –Sage The Gemini (←7)
6. This Town -Niall Horan (←6)
7. Love Me Now –John Legend (←5)
8. There's Nothin’Holdin' Me Back –Shawn Mendes (←NEW)
9. Party –Chris Brown feat, Usher & Gucci Mane (←8)
10. Hopeless Romantic –Michelle Branch (←9)

1位はAMINEが3週目。この曲、最近かなり聴きこんでいるとはいえ、やはりカラオケでは苦戦。でも、さらにアタックしたいと思わせる曲という印象を受けました。

 

2位はドレイクが上がってきました。この曲は単に全米でのチャートアクションがシブかったことが原因かもしれないですが、他のメンバーに大好評。確かに歌っててBメロは気合入りますね。
3位は、これまででもカラオケで自分で2回歌っている曲。『NOW96』のCDが届き、やはり格段に音がいいこともあってか、再浮上してきました。

逆に、2位からダウンはケイティ・ペリー。次のシングルとしてミーゴスをフィーチャーした「ボナペティ」が出てきました。
5位にアップはセイジ・ザ・ジェミニ。こちらも『NOW96』組。曲自体はシブめですが、ここからどこまで上がるか?
6位は変わらずでナイル君。やはり曲自体が良いのか、粘りを見せています。
7位は5位からダウンでジョン・レジェンド。カラオケではやっぱり「All Of Me」の方が歌うにはいいなという印象を受けてしまいました。

8位はショーン・メンデスが初登場!この曲、初めて聴いた段階でかなり印象が良く、下位からのアップではなく、まさに初登場となっています。次週以降に期待。

 

 

9位は1ランクダウンでクリス・ブラウン。ここから上がるにはもう少し地力がほしいところ。
10位はこの辺りでだいぶ粘っていますが、ミシェブラさん。se2CHARTの他の曲と明らかにテイストが異なるので、耳を奪われるところはあります。

 

4/29付 se2CHART Top10

今回のse2CHART、開催は連休前半(というか土曜日)だったのですが、結果的にこちらでの掲載がGW明けになっております。

 

1. Caroline –Amine (←1) ** 2 weeks at no.1 **
2. Chained To The Rhythm –Katy Perry feat. Skip Marley (←4)
3. Fake Love -Drake (←5)
4. I Feel It Coming -The Weeknd feat. Daft Punk (←2)
5. Love Me Now –John Legend (←6)
6. This Town -Niall Horan (←3)
7. Now And Later –Sage The Gemini (←11)
8. Party –Chris Brown feat, Usher & Gucci Mane (←13)
9. Hopeless Romantic –Michelle Branch (←10)
10. Galway Girl –Ed Sheeran (←14)

 

1位はまさかの(!?)連覇。AMINE。ここにきてなかなか味わい深い曲であることを再認識しています。

 

2位は順調に上がってきたケイティ・ペリー。正直全米チャートの動きは芳しくないのですが、ここse2CHARTでは「Teenage Dream」以来の1位に向けてついに王手をかけることになりました。なんでハマっているのかはよくわかりませんが、何かケミストリーが発生したのでしょうか。
3位に盛り返してきたのはドレイク。最初1位になってすぐ落ちたときは一過性のものかと思ってましたが、しっかりロングセラーになってきました。

 

4位はダウンでザ・ウィークエンド。なかなか1位が遠いです。
5位に再浮上はジョン・レジェンド。イントロの印象的な音はピアノの音を加工していることに今さら気づきました。
6位はナイル君がダウン。新曲も発表されたようです。こちらも気に入りそうな曲でした。

 

7位にTop10入りは、セイジ・ザ・ジェミニ!フロー・ライダーの曲”G.D.F.R.”にフィーチャーされて以来のTop10となります。むしろ「I Don’t Like It, I Love It」の方にこの曲近い気はするんですがね。UKの中ヒットですが、妙に印象が良く、ついにTop10入りを果たしました。

 

8位はこちらも久しぶりのTop10入りのクリス・ブラウン。なかなか覚えられなかった曲ですが、ついに覚えてくるとともにハマってきました。私のAWAリストでは、EDM頂上対決、クリーン・バンディットに次いで3位の人気を誇っています。

 

9位に1ランクアップはミシェブラ。6月にビルボード・ライヴでの来日が決まっています。
今週エド・シーランの3曲がTop10圏外に落ちたのですが、代わりにこの「Galway Girl」が10位に入ってきました。UKでは自らの「Shape Of You」にさまたげられて2位止まりでしたが、アルバム内での人気を強く印象付けられました。

 

ARW ライヴ観覧メモ

・ジョンのヴォーカルがほぼ完璧。ハイトーンも気持ちいい。

・ウェイクマンは最初地味だったものの徐々に本領発揮。特にAWAKENか。それから。巨大感がすごい。
・ラビンはロンリー・ハートのハマり方は流石。ハウ時代の曲もしっかりこなす。但し、他のラビン時代の曲は普通のロックになってしまっている。
・ベースは燃える朝焼けなどグイグイ鳴らしていたが、まあ仕方ないがクリスにはかなわない。ドラムはいたって普通な気が。
・ジョンとウェイクマンだけで自分的には満足。
・ザ・ミーティングには感激。
・ぞうさんととんぼのめがねが披露される。
・ラウンドアバウトはショートver
・終演後にライフ・オン・マーズ!? ウェイクマンのピアノだとか。