ARW ライヴ観覧メモ
・ジョンのヴォーカルがほぼ完璧。ハイトーンも気持ちいい。
・ウェイクマンは最初地味だったものの徐々に本領発揮。特にAWAKENか。それから。巨大感がすごい。
・ラビンはロンリー・ハートのハマり方は流石。ハウ時代の曲もしっかりこなす。但し、他のラビン時代の曲は普通のロックになってしまっている。
・ベースは燃える朝焼けなどグイグイ鳴らしていたが、まあ仕方ないがクリスにはかなわない。ドラムはいたって普通な気が。
・ジョンとウェイクマンだけで自分的には満足。
・ザ・ミーティングには感激。
・ぞうさんととんぼのめがねが披露される。
・ラウンドアバウトはショートver
・終演後にライフ・オン・マーズ!? ウェイクマンのピアノだとか。