se2CHART 2010年間Songs 20-16
mixiで以前から洋楽のfavouriteな曲についてse2CHARTというものをやっています。
その年間チャートをこちらでも発表しようと思います。
まずはSongs部門の20位から16位まで。
基本mixiの転載となっていますので、既にお読みの方はクリップを鑑賞してみてください。。
20 Ignorance / Paramore
最新アルバム"Brand New Eyes"からのカット。激しい系のナンバーだが、以前(Misery Businessとか)に比べ曲としての完成度が上がっているような。Bメロで入る掛け声的なもので妙にアガる気分になるのもいいです!カラオケで歌うとやたらとカロリーを消費させられそうなので、ここもポイント。アルバムは頭の2曲はいいものの、他は"Decode"を除いてはそこまでのレベルの曲がなく残念。そういや、脱退騒動勃発ですね。どうなるんでしょう。ちなみにヘイリーちゃんはサマソニのコスプレねえちゃんのイメージが未だに抜けません(笑)
Brand New Eyes/Paramore

19 Two Is Better Than One / Boys Like Girls feat. Taylor Swift
意外な名曲。カラオケで歌っても曲の良さがしっかり感じられます。それはそうと、テイラーたんはジョン・メイヤーの曲といい、どうして毎回扱いがハンパなんでしょう。この曲の場合、セカンド・ヴァースの冒頭で登場するが、すぐにボーイズ・ライク・ガールズのvoに代わり、しばらく出てこないという感じで、肩透かし感ありまくり。あまりテイラーたんの人気に乗っかりたくないという意識があるんでしょうかねー。
Love Drunk (Sba2)/Boys Like Girls

18 Need You Now / Lady Antebellum
出ました、昨年の名曲の一(ひとつ)。でも一時期の盛り上がりに比べ後から見るとそうでもないというのがこの順位に象徴されてるかも。改めて聴くとほんとに歌謡曲だなーという感じだし。なぜかどうも「ロンリー・チャップリン」に似ているというイメージが強いのです(なかなか賛同得られず)。日本では坂本冬実の例のヒットにあやかって邦題がつけられたよう。マーケティングとしてはわからないでもないが、洋楽ファンからするとどんなものだかという感じかも。まあどんな邦題がついても文句は言われるものですがね。
Need You Now/Lady Antebellum

17 According To You / Orianthi
こんなのありましたね!曲として悪いわけでもなんでもないんだけど、もうかなり前の曲の感じ。なんてったって、映画『THIS IS IT』を観たのが一昨年になっちゃうんですからね。この効果でアルバムが1月に日本発売になり、なんと10万枚突破しました。あ、曲としては、ひたすら各所各所に超絶ギターが挿入されるというもので、初めて聴いた時はけっこう衝撃を受けたものです(昔話)。ちなみに、サビの歌い出しはaccording to youではないので注意しましょう。
Believe II/Orianthi

16 There Goes My Baby / Usher
se2CHART最高位10位にもかかわらず印象点でここまで上がりました。ヘイダディもそうですが、こちらも素晴らしいクオリティ。ただレイモンド*2アルバム全体だとシングルの少なくなる後半でどうしても集中力が下がってしまうのが残念なところです。スマヒではみんな歌いきれておらず1番で終了で痛恨でしたが、その後の年末カラオケでフルで歌ったらかなり気持ち良かったので、さらに歌いこなしていきたいです。
Raymond V Raymond/Usher

という感じで、1位まで発表していきます。
その年間チャートをこちらでも発表しようと思います。
まずはSongs部門の20位から16位まで。
基本mixiの転載となっていますので、既にお読みの方はクリップを鑑賞してみてください。。
20 Ignorance / Paramore
最新アルバム"Brand New Eyes"からのカット。激しい系のナンバーだが、以前(Misery Businessとか)に比べ曲としての完成度が上がっているような。Bメロで入る掛け声的なもので妙にアガる気分になるのもいいです!カラオケで歌うとやたらとカロリーを消費させられそうなので、ここもポイント。アルバムは頭の2曲はいいものの、他は"Decode"を除いてはそこまでのレベルの曲がなく残念。そういや、脱退騒動勃発ですね。どうなるんでしょう。ちなみにヘイリーちゃんはサマソニのコスプレねえちゃんのイメージが未だに抜けません(笑)
Brand New Eyes/Paramore

19 Two Is Better Than One / Boys Like Girls feat. Taylor Swift
意外な名曲。カラオケで歌っても曲の良さがしっかり感じられます。それはそうと、テイラーたんはジョン・メイヤーの曲といい、どうして毎回扱いがハンパなんでしょう。この曲の場合、セカンド・ヴァースの冒頭で登場するが、すぐにボーイズ・ライク・ガールズのvoに代わり、しばらく出てこないという感じで、肩透かし感ありまくり。あまりテイラーたんの人気に乗っかりたくないという意識があるんでしょうかねー。
Love Drunk (Sba2)/Boys Like Girls

18 Need You Now / Lady Antebellum
出ました、昨年の名曲の一(ひとつ)。でも一時期の盛り上がりに比べ後から見るとそうでもないというのがこの順位に象徴されてるかも。改めて聴くとほんとに歌謡曲だなーという感じだし。なぜかどうも「ロンリー・チャップリン」に似ているというイメージが強いのです(なかなか賛同得られず)。日本では坂本冬実の例のヒットにあやかって邦題がつけられたよう。マーケティングとしてはわからないでもないが、洋楽ファンからするとどんなものだかという感じかも。まあどんな邦題がついても文句は言われるものですがね。
Need You Now/Lady Antebellum

17 According To You / Orianthi
こんなのありましたね!曲として悪いわけでもなんでもないんだけど、もうかなり前の曲の感じ。なんてったって、映画『THIS IS IT』を観たのが一昨年になっちゃうんですからね。この効果でアルバムが1月に日本発売になり、なんと10万枚突破しました。あ、曲としては、ひたすら各所各所に超絶ギターが挿入されるというもので、初めて聴いた時はけっこう衝撃を受けたものです(昔話)。ちなみに、サビの歌い出しはaccording to youではないので注意しましょう。
Believe II/Orianthi

16 There Goes My Baby / Usher
se2CHART最高位10位にもかかわらず印象点でここまで上がりました。ヘイダディもそうですが、こちらも素晴らしいクオリティ。ただレイモンド*2アルバム全体だとシングルの少なくなる後半でどうしても集中力が下がってしまうのが残念なところです。スマヒではみんな歌いきれておらず1番で終了で痛恨でしたが、その後の年末カラオケでフルで歌ったらかなり気持ち良かったので、さらに歌いこなしていきたいです。
Raymond V Raymond/Usher

という感じで、1位まで発表していきます。
Birthday Suit
サークルの後輩の誕生日パーティーに行ってきました。
場所はなにかと話題の中目黒。
主賓の奥さんの妹さん手作りのお料理と数々のお酒を楽しみました。

バースデー・ケーキ

他の参加者持参の日本酒、くせがなく美味しかった
ちなみに、サークルの別の後輩が刺繍マニアであることが発覚。
私もパーカーに刺繍されてしまいました(笑)
この会場は、書道教室や、利き酒などいろいろなことをやってる模様
http://nagiya.jp/
その後、飲み足りない人たちで中目の餃子屋(?)へ。
http://www.agurimeguri.com/ramen/index.html
店の外のビニールで防寒した空間で、おでんや餃子などをつまみに3時間ほど飲みます。
某氏の女子力のおかげで(?)ずいぶんサービスしてもらったような気も。
先ほど帰ってきましたが、今日も冷えますね~
場所はなにかと話題の中目黒。
主賓の奥さんの妹さん手作りのお料理と数々のお酒を楽しみました。

バースデー・ケーキ

他の参加者持参の日本酒、くせがなく美味しかった
ちなみに、サークルの別の後輩が刺繍マニアであることが発覚。
私もパーカーに刺繍されてしまいました(笑)
この会場は、書道教室や、利き酒などいろいろなことをやってる模様
http://nagiya.jp/
その後、飲み足りない人たちで中目の餃子屋(?)へ。
http://www.agurimeguri.com/ramen/index.html
店の外のビニールで防寒した空間で、おでんや餃子などをつまみに3時間ほど飲みます。
某氏の女子力のおかげで(?)ずいぶんサービスしてもらったような気も。
先ほど帰ってきましたが、今日も冷えますね~
1/29付 Billboard Hot100 New Entry
今週からHot100内の初登場曲について書いていきたいと思います。
今週はなかなかハデなメンツですね。
1. Hold It Against Me - Britney Spears
ケシャ以来の初登場1位を成し遂げたのは、ブリちゃんの新作からの第1弾シングル。これまた2度目の全盛期を迎えているMax Martinもので、プロデューサーはMax MartinとDr. Luke。と聞くと聴かなくてもよいような気にもなりますが、さすがブリちゃんだけあって、メロディーの哀愁っぽさや耳元でささやかれるような(?)セリフなどは他の追随を許さないものがあります。そうはいっても、そろそろこの人の存在意義も薄れてきたような…。
13. What The Hell - Avril Lavigne
存在意義というとこっちの方がまだいるの?って感じもするアヴリル嬢。こちらも新作からの先行シングル。今回は前回味をしめたアゲアゲのGirlfriendに昨今のエレクトロ要素を混ぜ込んだ逸品となっております。ってこれもMax Martinが作、プロデュース共に入ってるんですねー。まあハジけっぷりは相変わらずなので、お好きな方はどうぞ。
23. H*A*M - Kanye West & Jay-Z
この2人のコラボ.アルバムからの先行シングル。タイトルは"Hard As a Motherf**ker"の略ということ。この曲ではタイトルにはなっていないものの、それにしても最近F**kやSexのつくヒットが多いこと。完全に流行りになってます。で、曲の方はカニエの非常に高い評価を得た"... Fantasy"の一連の曲とは異なり、少し前のジェイ・ZのようなHIP HOPのワルな感じの魅力が感じられる曲で、自分的には好感触です。
78. Shake Me Down - Cage The Elephant
日本名はケイジ.ジ.エレファントのようです。ジがかぶりますね。ケンタッキー出身の5人組で、本国よりもUKで先に評価されたとか。いかにもそんな感じの、アメリカのベタさやいなたさからは程遠いサウンド。改めてアークティック・モンキーズぽいと思います(しかも初期の!)。これはアルバム聴きます。
79. Give In To Me - Garrett Hedlund & Leighton Meester
アルバム・チャートにも入っている"Country Strong"の映画に出演しているギャレット・ヘドランドとレイトン・ミースターのデュエット・ナンバー。アルバムではフェイス・ヒルが歌ってます。レイトンはコブラ・スターシップの「グッド・ガールズ・ゴー・バッド」でフィーチャリング参加してました。こちらはダウンロードのみの販売なんでしょうかね。今後もCountry Strong関連は入って来そうな気がします。
95. Buzzin' -Mann featuring 50 Cent
メインになっている「マン」さんですが調べてみても、もうひとつわからない感じ。確かなのはあの「ベルガハーイツ」系だということ。クリップを観るとサビメロもラップ(→なんかJ-RAPぽい)もこなしていて、ボブ(B.o.B)タイプということか。そんなことよりも、50セントのラップが久々に聴けたのでなつかしさいっぱい。最近はあまりチャートでお見かけすることも少なくなった50さんですが、彼のライムを聴くと思わずあのころの思い出がよみがえりますよ。ちなみにNu Shooz "I Can't Wait"('86)使い。
98. Wildflower -The JaneDear Girls
トリを飾るのはカントリーの女性デュオ、ジェーンディア・ガールズ。二人並んで広い草原ぽいところで演奏している感じはなんともほのぼのとさせられます。Big & RichのJohn Richがデビュー前から目をかえていたようです。女性二人で髪の色が黒と金髪というのは、私からするとミシェル・ブランチが組んでいたユニット、ザ.レッカーズを思い出します。音楽性としても結構似てるものはあるかも。
Janedear Girls/Janedear Girls

¥1,223
Amazon.co.jp
今週はなかなかハデなメンツですね。
1. Hold It Against Me - Britney Spears
ケシャ以来の初登場1位を成し遂げたのは、ブリちゃんの新作からの第1弾シングル。これまた2度目の全盛期を迎えているMax Martinもので、プロデューサーはMax MartinとDr. Luke。と聞くと聴かなくてもよいような気にもなりますが、さすがブリちゃんだけあって、メロディーの哀愁っぽさや耳元でささやかれるような(?)セリフなどは他の追随を許さないものがあります。そうはいっても、そろそろこの人の存在意義も薄れてきたような…。
13. What The Hell - Avril Lavigne
存在意義というとこっちの方がまだいるの?って感じもするアヴリル嬢。こちらも新作からの先行シングル。今回は前回味をしめたアゲアゲのGirlfriendに昨今のエレクトロ要素を混ぜ込んだ逸品となっております。ってこれもMax Martinが作、プロデュース共に入ってるんですねー。まあハジけっぷりは相変わらずなので、お好きな方はどうぞ。
23. H*A*M - Kanye West & Jay-Z
この2人のコラボ.アルバムからの先行シングル。タイトルは"Hard As a Motherf**ker"の略ということ。この曲ではタイトルにはなっていないものの、それにしても最近F**kやSexのつくヒットが多いこと。完全に流行りになってます。で、曲の方はカニエの非常に高い評価を得た"... Fantasy"の一連の曲とは異なり、少し前のジェイ・ZのようなHIP HOPのワルな感じの魅力が感じられる曲で、自分的には好感触です。
78. Shake Me Down - Cage The Elephant
日本名はケイジ.ジ.エレファントのようです。ジがかぶりますね。ケンタッキー出身の5人組で、本国よりもUKで先に評価されたとか。いかにもそんな感じの、アメリカのベタさやいなたさからは程遠いサウンド。改めてアークティック・モンキーズぽいと思います(しかも初期の!)。これはアルバム聴きます。
79. Give In To Me - Garrett Hedlund & Leighton Meester
アルバム・チャートにも入っている"Country Strong"の映画に出演しているギャレット・ヘドランドとレイトン・ミースターのデュエット・ナンバー。アルバムではフェイス・ヒルが歌ってます。レイトンはコブラ・スターシップの「グッド・ガールズ・ゴー・バッド」でフィーチャリング参加してました。こちらはダウンロードのみの販売なんでしょうかね。今後もCountry Strong関連は入って来そうな気がします。
95. Buzzin' -Mann featuring 50 Cent
メインになっている「マン」さんですが調べてみても、もうひとつわからない感じ。確かなのはあの「ベルガハーイツ」系だということ。クリップを観るとサビメロもラップ(→なんかJ-RAPぽい)もこなしていて、ボブ(B.o.B)タイプということか。そんなことよりも、50セントのラップが久々に聴けたのでなつかしさいっぱい。最近はあまりチャートでお見かけすることも少なくなった50さんですが、彼のライムを聴くと思わずあのころの思い出がよみがえりますよ。ちなみにNu Shooz "I Can't Wait"('86)使い。
98. Wildflower -The JaneDear Girls
トリを飾るのはカントリーの女性デュオ、ジェーンディア・ガールズ。二人並んで広い草原ぽいところで演奏している感じはなんともほのぼのとさせられます。Big & RichのJohn Richがデビュー前から目をかえていたようです。女性二人で髪の色が黒と金髪というのは、私からするとミシェル・ブランチが組んでいたユニット、ザ.レッカーズを思い出します。音楽性としても結構似てるものはあるかも。
Janedear Girls/Janedear Girls

¥1,223
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