se2 Year End Chart 10-6
トップ10行きます。6位まで。
10. Loyalty. -Kendrick Lamar feat. Rihanna 素点10位 印象12位 #2
全米1位になった「Humble.」に少し遅れて全米チャートを上昇した曲。se2CHARTでも2位までじわじわと上がりました。やっぱりリアーナが入ると何でもよく聴こえてしまうというのもあるのかもw 年間カラオケでも候補に入れて練習して、その際また良さを実感したりしました。
9. Attention -Charlie Puth 素点5位 印象20位 #1(2)
チャリプー、一時伸び悩み感あったものの、この曲で再ブレイクか。全米では5位まで上がるヒットになり、se2CHARTでは「See You Again」以来の1位獲得(メインでは初)。なんといっても新機軸と思われるベースがブイブイ鳴るサウンドが現在のポップ・シーンの中では独特の立ち位置で、そこにチャーリーの高音がなんともハマりました。印象点の思わぬ不調で年間はこの順位に。
8. XO TOUR Llif3 -Lil Uzi Vert 印象1位 #-
出ました!印象点1位のみでこの位置にエントリーです。年の前半は、例のBlack Beatles, Bad And Boujee等のリストに入れて聴きながらもまったくなにがいいのかわからず、タイトルの読み方も自信なかったのですが、某新橋のカラオケで某先生が歌っているのを聴いて突如ハマりました。この味があるんだか適度に雑なんだかな歌い方がたまらないですね。年間カラオケでは思い切り歌い上げられて満足でした。
7. Swish Swish -Katy Perry feat. Nicki Minaj 素点6位 印象6位 #1(5)
se2CHARTでは初登場1位から5回1位を続けたものの急速にダウンして年間の順位が危ぶまれていたこの曲ですが、意外と時間が経って聴いてもしっかりかっこよく聞こえ、印象点もしっかり稼ぎ、この順位に入りました。これはサウンド・プロダクションがすばらしいですね!
6. Bodak Yellow -Cardi B 素点4位 印象9位 #1(3*) *
2017年の後半もっともインパクトがあったといってもよいであろうこの人。年内1回1位、見込で3回1位分の素点で4位ながら、意外と印象点が伸びずこの順位になりました。このラップの感じがハマってくるとなんともかっこよく、歌詞としてはどうかとは思いながら年間カラオケではしっかり歌いました。一般カラオケにも入ったので今後歌っていきたいような、歌ってどうかという感じも。
*は見込点含む