se2CHART 2015年年間アルバム(後編)
10. Hit n Run Phase One / Prince
音はかっこいい!ただ、雰囲気に流されて耳が向かなくなっていく(笑)
9. Skrillex & Diplo presents Jack U / Jack U
数曲だと当然のごとくかっこいいのだが、アルバム通してはちょっと持ちませんでした。
8. Wiped Out! / The Neighbourhood
サーフアルバムというコンセプトだとか。その割にどの曲も暗いのだが、耽美感があって結構好き。
7. Black Messiah / D'Angelo
こちらも雰囲気に流されるが、まだ耳がついていけるタイプ。
6. In Colours / Jamie XX
しっかり音が作られている。家でかけててもクラブの雰囲気になれる。
5. Communion / Years & Years
ポストPet Shop Boys的。彼らに比べるとヴォーカルの押し出しの割合が大きいが。シングルになった「Shine」「Eyes Shut」をはじめ名曲多いです。
4. Caracal / Disclosure
1位候補だったのですが戴冠ならず。M6までの完成度に比べ、その後がもう一歩かな…。
3. Little Victories / The Strypes
途中までまったく候補になってなかったので、驚きの上位進出。重くなりすぎた現在のアークティック・モンキーズよりも、かつての彼らのような輝きが感じられ、メロディーセンスもある。実際アークティックと似たリフの曲もある。
2. 25 / Adele
『21』はハマらなかったのだが、こちらは一聴して気に入った。M1の印象も大きいのだが、重厚感と聴きごたえが増している。すべて素晴らしいとまでは行かないが、M4とM10の2曲のバラードは頭の中で勝手に鳴るほどの名曲。
1. Sound & Color / Alabama Shakes
ロックであり(古いロックの方)リズム&ブルースであり存在感十分。1曲1曲の印象というよりもアルバム全体が塊として強いイメージを残す。
音はかっこいい!ただ、雰囲気に流されて耳が向かなくなっていく(笑)
9. Skrillex & Diplo presents Jack U / Jack U
数曲だと当然のごとくかっこいいのだが、アルバム通してはちょっと持ちませんでした。
8. Wiped Out! / The Neighbourhood
サーフアルバムというコンセプトだとか。その割にどの曲も暗いのだが、耽美感があって結構好き。
7. Black Messiah / D'Angelo
こちらも雰囲気に流されるが、まだ耳がついていけるタイプ。
6. In Colours / Jamie XX
しっかり音が作られている。家でかけててもクラブの雰囲気になれる。
5. Communion / Years & Years
ポストPet Shop Boys的。彼らに比べるとヴォーカルの押し出しの割合が大きいが。シングルになった「Shine」「Eyes Shut」をはじめ名曲多いです。
4. Caracal / Disclosure
1位候補だったのですが戴冠ならず。M6までの完成度に比べ、その後がもう一歩かな…。
3. Little Victories / The Strypes
途中までまったく候補になってなかったので、驚きの上位進出。重くなりすぎた現在のアークティック・モンキーズよりも、かつての彼らのような輝きが感じられ、メロディーセンスもある。実際アークティックと似たリフの曲もある。
2. 25 / Adele
『21』はハマらなかったのだが、こちらは一聴して気に入った。M1の印象も大きいのだが、重厚感と聴きごたえが増している。すべて素晴らしいとまでは行かないが、M4とM10の2曲のバラードは頭の中で勝手に鳴るほどの名曲。
1. Sound & Color / Alabama Shakes
ロックであり(古いロックの方)リズム&ブルースであり存在感十分。1曲1曲の印象というよりもアルバム全体が塊として強いイメージを残す。