館山若潮マラソン Vol.5 ~館山への道
今年も行ってきました。5回目の参加です。
今回の場合都内(というか福生ですが)で裏番組があり、足の調子がもう一つというのもあってそちらに行きたいという気持ちもあったため、そこまで練習はできておらず、様子を見て難しそうならば途中までにしようというくらいの感じでした。ちなみに足の調子とは、年始に13km走って吉祥寺まで行った時から、左足の親指の付け根が調子よくないという、数年前に起こった症状が出ており、これがすっきり治りきらずちょっと気持ち悪いのです。
当日朝。小金井からだと、家を出るのが4時半になります…。順調に東京駅に着き、余裕を持ってバスを待ちます。今年はなんと2階建てで、バッグを入れる席の上の場所が妙に狭かった…。天気は曇り、厚い雲が垂れこめてる感じです。レインボーブリッジも暗いなあ、と思ってたら、左側の席からの眺めは結構明るかったです。
会場には、前のバスの降車で時間がかかってるとかで、少し遅れて8時に到着。むしろありがたい。受付場所が昨年と大幅に変わっており、最初迷いました!受付済ませた後、昨日の雨で会場の芝生が湿っていたので、更衣室を使用。外に出ると寒いのもあってかみんなゆっくり着替えていたような。トイレに行かねばならないので、早めに手荷物を預けます。ここで失敗。キャップを入れたままにしてしまいました。マラソン終了後まで引き出せないということらしいので、まあ普段練習でもキャップかぶってないしということで、そのままにしました。
ここでいつものように海岸を少しならしで走って見ましたが、左足足指もう一つ…。練習でも最初こんな感じで、後からぜんぜん大丈夫だったこともあるので、と判断。
この時間帯まだトイレも混雑しておらず、快適に大の方を済ませて後顧の憂いをなくす。最近、会場までの間にバナナを多めにとっているせいか、この問題が毎回起こるのです…。
そんなこんなしてるうちに、招集時間の9時20分に。整列場所へ行くと、ほとんど人はおらず、4時間~4時間半の最前列近くに陣取る。そこから、10時のスタートまでそこにいたので、結構冷えたとは思います。主催者側の挨拶が始まり、その中で、金哲彦氏が、今年はペースランナーをたくさん用意しています!と言うので期待したところ、3時間15分とかはあるのに、肝心の4時間15分がない…。ただその時目に入ったのが風船をつけている4時間ペースランナー。いつもペースランナーを見つけられることがないので、これはラッキー。ちょっとだけでもこれについて行ってみようかなと。そして、スタートの号砲が。
後半に続く。
今回の場合都内(というか福生ですが)で裏番組があり、足の調子がもう一つというのもあってそちらに行きたいという気持ちもあったため、そこまで練習はできておらず、様子を見て難しそうならば途中までにしようというくらいの感じでした。ちなみに足の調子とは、年始に13km走って吉祥寺まで行った時から、左足の親指の付け根が調子よくないという、数年前に起こった症状が出ており、これがすっきり治りきらずちょっと気持ち悪いのです。
当日朝。小金井からだと、家を出るのが4時半になります…。順調に東京駅に着き、余裕を持ってバスを待ちます。今年はなんと2階建てで、バッグを入れる席の上の場所が妙に狭かった…。天気は曇り、厚い雲が垂れこめてる感じです。レインボーブリッジも暗いなあ、と思ってたら、左側の席からの眺めは結構明るかったです。
会場には、前のバスの降車で時間がかかってるとかで、少し遅れて8時に到着。むしろありがたい。受付場所が昨年と大幅に変わっており、最初迷いました!受付済ませた後、昨日の雨で会場の芝生が湿っていたので、更衣室を使用。外に出ると寒いのもあってかみんなゆっくり着替えていたような。トイレに行かねばならないので、早めに手荷物を預けます。ここで失敗。キャップを入れたままにしてしまいました。マラソン終了後まで引き出せないということらしいので、まあ普段練習でもキャップかぶってないしということで、そのままにしました。
ここでいつものように海岸を少しならしで走って見ましたが、左足足指もう一つ…。練習でも最初こんな感じで、後からぜんぜん大丈夫だったこともあるので、と判断。
この時間帯まだトイレも混雑しておらず、快適に大の方を済ませて後顧の憂いをなくす。最近、会場までの間にバナナを多めにとっているせいか、この問題が毎回起こるのです…。
そんなこんなしてるうちに、招集時間の9時20分に。整列場所へ行くと、ほとんど人はおらず、4時間~4時間半の最前列近くに陣取る。そこから、10時のスタートまでそこにいたので、結構冷えたとは思います。主催者側の挨拶が始まり、その中で、金哲彦氏が、今年はペースランナーをたくさん用意しています!と言うので期待したところ、3時間15分とかはあるのに、肝心の4時間15分がない…。ただその時目に入ったのが風船をつけている4時間ペースランナー。いつもペースランナーを見つけられることがないので、これはラッキー。ちょっとだけでもこれについて行ってみようかなと。そして、スタートの号砲が。
後半に続く。