11/7付 se2CHART Top10
エルトン・ジョンとジャネット・ジャクソンのライヴに行くことになりました。ジャネットは初。最新アルバムも聴いておかねば。エルトンは単独を観たかどうか覚えていないのですが(多分観てない)ビリー・ジョエルとのライヴは観ています。あれから大分たったし、聴き方も変わっているはずだし、どんな聴こえ方をするのでしょうか。楽しみ。
1. Where Are U Now -Skrillex & Diplo feat. Justin Bieber ** 6 weeks at no.1 **
2. Waiting For Love –Avicii
3. What Do You Mean? –Justin Bieber
4. Stiches –Shawn Mendes
5. How Deep Is Your Love -Calvin Harris & Disciples
6. Sorry -Justin Bieber
7. Omen -Disclosure feat. Sam Smith
8. Can't Feel My Face -The Weeknd
9. Writing's On The Wall -Sam Smith
10. Good For You –Selena Gomez feat. A$AP Rocky
1位は、見事V6を成し遂げました!前回も書いた通り、2010年のリアーナ feat. ジージー「ハード」以来です。V7となると、マイ・ケミカル・ロマンス「ウェルカム・トゥ・ザ・ブラック・パレード」(2006~2007)まで遡ります。しかも、このV7は年をまたいでから年頭の新曲の少ない時期に延々と居座ったもので、se2CHART的にはあまり評価は高くありません。その前は、2003~2004年のミシェル・ブランチ「ブリーズ」の合計10週(連続では4週)となります。連続7週が何以来かは追って。
2位にじわっと上がったのはアヴィーチー。そこまで勢いはないですが、いい曲として評価は高いです。
3位に上がったのがビーバーの先のシングルの方。この曲最初聴いた印象はぜんぜん良くなかったので、逆にここまで来ると結構バケるかもしれません。
4位に8位から順調に上がったのが同じカナダ勢のショーン・メンデス。曲の系統的にも3位のビーバーと似てるかも。
さて、5位。10位以下で鈍い動きをしていたカルヴィン・ハリスが急激に上がってきました。なかなかつかみどころのない曲でやっと曲を覚えたというのもあるかも。ここからの動きも読みにくいです。なおカルヴィン、これまでse2CHART Top10はあるもののちょこちょことしたヒットしかなく、ようやく大ヒットのチャンスかも。
続いて6位はビーバーのセカンド・シングル。アデルには敗れたものの米英で2位初登場でした。こっちの方が3位の曲よりわかりやすいです。スクリレックスのプロデュース曲。
7位は残念ながら2位からダウンでディスクロージャー。自分でも気づいてませんでしたが、前回のトップ3は、ジャックU、ディスクロージャー、アヴィーチーというポストEDM vs EDMの構図だったですね。
8位は6位からダウンでザ・ウィークエンド。最高位3位の後ダウンしたもののTop10内ではなかなか粘っています。「ザ・ヒルズ」の方が先に落ちました。
9位にサム・スミスの007の曲が入ってきました。いかにも映画らしい曲ですがそれ以上のものはあまりないかなー。サム・スミスの現在形を聴けるという点では意味のある曲です。もうすぐ再来日(公演としては初)。
10位は前回4位から大きくダウンでセレーナ・ゴメスでした。新曲の方がTop10ちょっと外まで来ているので、入れ替わる可能性大です。
1. Where Are U Now -Skrillex & Diplo feat. Justin Bieber ** 6 weeks at no.1 **
2. Waiting For Love –Avicii
3. What Do You Mean? –Justin Bieber
4. Stiches –Shawn Mendes
5. How Deep Is Your Love -Calvin Harris & Disciples
6. Sorry -Justin Bieber
7. Omen -Disclosure feat. Sam Smith
8. Can't Feel My Face -The Weeknd
9. Writing's On The Wall -Sam Smith
10. Good For You –Selena Gomez feat. A$AP Rocky
1位は、見事V6を成し遂げました!前回も書いた通り、2010年のリアーナ feat. ジージー「ハード」以来です。V7となると、マイ・ケミカル・ロマンス「ウェルカム・トゥ・ザ・ブラック・パレード」(2006~2007)まで遡ります。しかも、このV7は年をまたいでから年頭の新曲の少ない時期に延々と居座ったもので、se2CHART的にはあまり評価は高くありません。その前は、2003~2004年のミシェル・ブランチ「ブリーズ」の合計10週(連続では4週)となります。連続7週が何以来かは追って。
2位にじわっと上がったのはアヴィーチー。そこまで勢いはないですが、いい曲として評価は高いです。
3位に上がったのがビーバーの先のシングルの方。この曲最初聴いた印象はぜんぜん良くなかったので、逆にここまで来ると結構バケるかもしれません。
4位に8位から順調に上がったのが同じカナダ勢のショーン・メンデス。曲の系統的にも3位のビーバーと似てるかも。
さて、5位。10位以下で鈍い動きをしていたカルヴィン・ハリスが急激に上がってきました。なかなかつかみどころのない曲でやっと曲を覚えたというのもあるかも。ここからの動きも読みにくいです。なおカルヴィン、これまでse2CHART Top10はあるもののちょこちょことしたヒットしかなく、ようやく大ヒットのチャンスかも。
続いて6位はビーバーのセカンド・シングル。アデルには敗れたものの米英で2位初登場でした。こっちの方が3位の曲よりわかりやすいです。スクリレックスのプロデュース曲。
7位は残念ながら2位からダウンでディスクロージャー。自分でも気づいてませんでしたが、前回のトップ3は、ジャックU、ディスクロージャー、アヴィーチーというポストEDM vs EDMの構図だったですね。
8位は6位からダウンでザ・ウィークエンド。最高位3位の後ダウンしたもののTop10内ではなかなか粘っています。「ザ・ヒルズ」の方が先に落ちました。
9位にサム・スミスの007の曲が入ってきました。いかにも映画らしい曲ですがそれ以上のものはあまりないかなー。サム・スミスの現在形を聴けるという点では意味のある曲です。もうすぐ再来日(公演としては初)。
10位は前回4位から大きくダウンでセレーナ・ゴメスでした。新曲の方がTop10ちょっと外まで来ているので、入れ替わる可能性大です。