se2CHART 2013年年間 7-6
7. Swimming Pools (Drank) / Kendrick Lamar (#3)
2012年の末にリリースされたアルバム『good kid m.A.A.d city』からのシングル曲。独特な音像の魅力がある曲で、se2CHARTでは3位に上がった後、長く残り続け、素点で年間9位を記録、印象点5位も手伝って、ここに入りました。アルバム全体でも非常に聴きごたえがあり、年間投票ではTop5内有力候補です。アルバムからはなんと3曲もの全米Top40を輩出、エイサップ・ロッキー「F**kin Problems」ではゲスト・ラッパーの一人として登場、「I'm Kendrick Lamar」のフレーズが耳に残ります。フェスに幅広く出演していたようですが、フジロックにも出演。グリーン・ステージのビョークに客を奪われたか入りはさびしいものでしたが、そんな中でも気合の入ったステージを繰り広げ、ラストでは1分近くのフリースタイルを披露「I'll be back!」の言葉で締めました。グラミー賞のイマドラとの共演は圧巻でしたね!
6. I've Got A Feeling / New Order (#2)
se2CHART本編を見ていない方はいぶかしく思われるでしょうが、これはアルバム『Lost Sirens』の収録曲。『Lose Sirens』は2005年の彼らの今のところの最新オリジナル・アルバム『Waiting For The Siren's Call』に漏れた曲集で、当然ピーター・フックがベースを弾いております。本編よりも気に入った曲が多そうなので、CDを購入。ちょうどse2CHART上位が全米Top40ばっかりになっていたので、「勝手にシングル・カット・シリーズ」の一環としてチャート・イン。なんと1位に迫るヒットとなり、最新se2CHARTでも2位です。「True Faith」パターンのいかにもニュー・オーダー的な哀愁のメロディー・ラインが味わえる曲で、自分的にはかなりたまりません。素点ではなんと年間2位、総合でも6位に入ってしまいました。
2012年の末にリリースされたアルバム『good kid m.A.A.d city』からのシングル曲。独特な音像の魅力がある曲で、se2CHARTでは3位に上がった後、長く残り続け、素点で年間9位を記録、印象点5位も手伝って、ここに入りました。アルバム全体でも非常に聴きごたえがあり、年間投票ではTop5内有力候補です。アルバムからはなんと3曲もの全米Top40を輩出、エイサップ・ロッキー「F**kin Problems」ではゲスト・ラッパーの一人として登場、「I'm Kendrick Lamar」のフレーズが耳に残ります。フェスに幅広く出演していたようですが、フジロックにも出演。グリーン・ステージのビョークに客を奪われたか入りはさびしいものでしたが、そんな中でも気合の入ったステージを繰り広げ、ラストでは1分近くのフリースタイルを披露「I'll be back!」の言葉で締めました。グラミー賞のイマドラとの共演は圧巻でしたね!
6. I've Got A Feeling / New Order (#2)
se2CHART本編を見ていない方はいぶかしく思われるでしょうが、これはアルバム『Lost Sirens』の収録曲。『Lose Sirens』は2005年の彼らの今のところの最新オリジナル・アルバム『Waiting For The Siren's Call』に漏れた曲集で、当然ピーター・フックがベースを弾いております。本編よりも気に入った曲が多そうなので、CDを購入。ちょうどse2CHART上位が全米Top40ばっかりになっていたので、「勝手にシングル・カット・シリーズ」の一環としてチャート・イン。なんと1位に迫るヒットとなり、最新se2CHARTでも2位です。「True Faith」パターンのいかにもニュー・オーダー的な哀愁のメロディー・ラインが味わえる曲で、自分的にはかなりたまりません。素点ではなんと年間2位、総合でも6位に入ってしまいました。