se2CHART 2013年年間 20-16
佳境に入って来ました。20位からです。
20. Body Party / Ciara (#9)
おー自分ながら高い。シアラが売上的に復活を果たしたセルフ・タイトル・アルバムからのシングルで、90年代のTop40ヒット、ゴースト・タウンDJs「My Boo」を元にしたスロー・ナンバー。一聴して元曲が判別できないほど別の曲に仕上がっており、シアラのヴォーカルとのマッチングも素晴らしい。
19. Heart Attack / Demi Lovato (#7)
se2CHARTではデミ嬢最大のヒットとなった曲。全く隙のない曲(メロディー)運びが素晴らしく、特にサビの二段戦法にはやられました。2年連続同一タイトルの年間Top10は残念ながらならず。
18. Bang Bang / will.i.am (#7)
ウィルのアルバム日本盤ではDisc2に入っている曲で、映画『華麗なるギャツビー』に提供された楽曲。そのためか、1920年代の匂いをとりいれた4つ打ちとなっており、なかなかの意欲作と言えるでしょう。ブラスとかギターのカッティングとかが小気味いいです。全英では最高位3位を記録。
17. Sweet Nothing / Calvin Harris feat. Florence Welch (#8)
何枚ものシングル・ヒットを輩出したアルバム『18 Months』からのシングルの1つ。フローレンス&ザ・マシーンのフローレンスをヴォーカルにフィーチャーしており、カルヴィンはこの曲では歌っていません。全英1位、全米10位を記録。この曲はなんといっても、間奏(サビ?)部分の圧倒的な爆発力で、カウントダウンカラオケの時もみんなで踊りました。
16. We Can't Stop / Miley Cyrus (#10)
出ました!2013年の代表曲のひとつ。「ワタシ革命」失敗後鳴りを潜めていたマイリーが満を持して発表した渾身のシングル。曲としては妙に名曲感のある曲なのですが、世界が仰天したのはPVが発表されてから。トゥワークだの指切りだの良識ある(笑)人々の眉を顰めさせるに十分な内容で、見事に炎上!大ヒット(全米2位)につながりました。次のシングル「Wrecking Ball」でも同様に衝撃的なPVを発表し、こちらは見事全米1位に。その後パロディー・ビデオのおかげで9週ものブランクの後に1位に返り咲くとうおまけまでつきました。2013年最も印象を残したアーティストといって間違いないでしょう。
20. Body Party / Ciara (#9)
おー自分ながら高い。シアラが売上的に復活を果たしたセルフ・タイトル・アルバムからのシングルで、90年代のTop40ヒット、ゴースト・タウンDJs「My Boo」を元にしたスロー・ナンバー。一聴して元曲が判別できないほど別の曲に仕上がっており、シアラのヴォーカルとのマッチングも素晴らしい。
19. Heart Attack / Demi Lovato (#7)
se2CHARTではデミ嬢最大のヒットとなった曲。全く隙のない曲(メロディー)運びが素晴らしく、特にサビの二段戦法にはやられました。2年連続同一タイトルの年間Top10は残念ながらならず。
18. Bang Bang / will.i.am (#7)
ウィルのアルバム日本盤ではDisc2に入っている曲で、映画『華麗なるギャツビー』に提供された楽曲。そのためか、1920年代の匂いをとりいれた4つ打ちとなっており、なかなかの意欲作と言えるでしょう。ブラスとかギターのカッティングとかが小気味いいです。全英では最高位3位を記録。
17. Sweet Nothing / Calvin Harris feat. Florence Welch (#8)
何枚ものシングル・ヒットを輩出したアルバム『18 Months』からのシングルの1つ。フローレンス&ザ・マシーンのフローレンスをヴォーカルにフィーチャーしており、カルヴィンはこの曲では歌っていません。全英1位、全米10位を記録。この曲はなんといっても、間奏(サビ?)部分の圧倒的な爆発力で、カウントダウンカラオケの時もみんなで踊りました。
16. We Can't Stop / Miley Cyrus (#10)
出ました!2013年の代表曲のひとつ。「ワタシ革命」失敗後鳴りを潜めていたマイリーが満を持して発表した渾身のシングル。曲としては妙に名曲感のある曲なのですが、世界が仰天したのはPVが発表されてから。トゥワークだの指切りだの良識ある(笑)人々の眉を顰めさせるに十分な内容で、見事に炎上!大ヒット(全米2位)につながりました。次のシングル「Wrecking Ball」でも同様に衝撃的なPVを発表し、こちらは見事全米1位に。その後パロディー・ビデオのおかげで9週ものブランクの後に1位に返り咲くとうおまけまでつきました。2013年最も印象を残したアーティストといって間違いないでしょう。