se2CHART 2013年年間 40-36
あけましておめでとうございます!
年始恒例の年間チャートカウントダウンを早速はじめたく思います。
40位から!
40. Work B**ch! / Britney Spears (#6)
ブリトニーの残念ながら全米Top10にも入らず、全米アルバム4位というセールスの低下につなげてしまった曲ですが、曲自体はかなりかっこいい。どうせならこの後にもう1枚わかりやすい曲をヒットさせてから出したほうが、と書いたところで、それが「Perfume」だったのかもという疑問が。プロデュースはSebastian Ingrosso, Otto Knows, will.i.am, Anthony Prestonとなっております。頭の人はSwedish House Mafiaの3人のうちの一人。
39. Sirens / Pearl Jam (#6)
パール・ジャム久しぶりの年間入りとなりました。彼らにしては不似合いなピアノ・ロックですが、なかなか頭に残るメロディーですね。しかもこの曲をアルバムの中から押してくるというのも意外。
38. Why'd You Only Call Me When You're High? / Arctic Monkeys (#6)
アルバム『AM』からのカット。ゴリゴリした音で攻めるミッド・テンポのナンバーで、アルバムの後半はこういう曲ばかりな気もするが、カットされてみるとそれなりにキャッチーに聴こえてくる。彼らはフェスでしか観てないので、そろそろ単独でも観てみたい。といっても、サマソニで来ると、単独は小さいところになってしまいそうな…
37. Chocolate / The 1975 (# - )
印象点のみで年間入り。独特のサウンドかつメロディーを書きますね。アルバムにも際立った曲は複数曲あれど、やっぱりこれが代表曲か。サマソニでももクロの裏で観れなかったのが惜しまれる。UKアルバム・チャートでNINに勝って1位というのが、インパクトありました。
36. Can't Hold Us / Macklemore & Ryan Lewis feat. Ray Dalton (#6)
昨年の無名状態から、2013年に入っていきなり全米No.1を2曲輩出と一躍ヒットメーカーとなった彼ら。この曲も全米1位、年間5位。もう1曲の全米No.1と比べるとまだ普通な感じだが、タイトル通り勢いで行ってしまった感。やたらと手のかかってるPVも大いに後押しか。曲の後半の「Na na na…」部分が「消臭力」のCMの「ショウシュウリョク、みんなだいすき」に思えてなりません(笑)
年始恒例の年間チャートカウントダウンを早速はじめたく思います。
40位から!
40. Work B**ch! / Britney Spears (#6)
ブリトニーの残念ながら全米Top10にも入らず、全米アルバム4位というセールスの低下につなげてしまった曲ですが、曲自体はかなりかっこいい。どうせならこの後にもう1枚わかりやすい曲をヒットさせてから出したほうが、と書いたところで、それが「Perfume」だったのかもという疑問が。プロデュースはSebastian Ingrosso, Otto Knows, will.i.am, Anthony Prestonとなっております。頭の人はSwedish House Mafiaの3人のうちの一人。
39. Sirens / Pearl Jam (#6)
パール・ジャム久しぶりの年間入りとなりました。彼らにしては不似合いなピアノ・ロックですが、なかなか頭に残るメロディーですね。しかもこの曲をアルバムの中から押してくるというのも意外。
38. Why'd You Only Call Me When You're High? / Arctic Monkeys (#6)
アルバム『AM』からのカット。ゴリゴリした音で攻めるミッド・テンポのナンバーで、アルバムの後半はこういう曲ばかりな気もするが、カットされてみるとそれなりにキャッチーに聴こえてくる。彼らはフェスでしか観てないので、そろそろ単独でも観てみたい。といっても、サマソニで来ると、単独は小さいところになってしまいそうな…
37. Chocolate / The 1975 (# - )
印象点のみで年間入り。独特のサウンドかつメロディーを書きますね。アルバムにも際立った曲は複数曲あれど、やっぱりこれが代表曲か。サマソニでももクロの裏で観れなかったのが惜しまれる。UKアルバム・チャートでNINに勝って1位というのが、インパクトありました。
36. Can't Hold Us / Macklemore & Ryan Lewis feat. Ray Dalton (#6)
昨年の無名状態から、2013年に入っていきなり全米No.1を2曲輩出と一躍ヒットメーカーとなった彼ら。この曲も全米1位、年間5位。もう1曲の全米No.1と比べるとまだ普通な感じだが、タイトル通り勢いで行ってしまった感。やたらと手のかかってるPVも大いに後押しか。曲の後半の「Na na na…」部分が「消臭力」のCMの「ショウシュウリョク、みんなだいすき」に思えてなりません(笑)