3/24付 se2CHART Top10
久々のse2CHARTです。本当は3/10付もあったのですが、アメブロアップをさぼってました。前回との整合性が合わない分は、そのためです。
1.Don't Sit Down 'Cause I Moved Your Chair -Arctic Monkeys ** 5 weeks at No.1 **
2.Take Care -Drake featuring Rihanna
3.Stronger (What Doesn't Kill You) -Kelly Clarkson
4.Somebody That I Used To Know -Gotye feat. Kimbra
5.We Are Young -fun. feat. Janelle Monae
6.She Will -Lil Wayne feat. Drake
7.Lego House -Ed Sheeran
8.A Thousand Years -Christina Perri
9.Brighter Than The Sun -Colbie Caillat
10.Sleazy Remix 2.0 Get Sleazy -Ke$ha feat. Lil Wayne, T.I. & Andre 3000
未だに1位はアークティック・モンキーズ。これでまさかの5週目。新曲"R U Mine?"もゴリゴリ系でしたね。しばらくぶりに"Humbug"を聴いたらやたら名作に思えました。
届かなかったのは2位のドレイク/リアーナ。超絶かっこいいのだが、決定打に欠けますね。ブリッジ(?)のところで、元のヴァージョンの歌声そのまま使っているのでしょうか。
3位、4位は一気に入ってきた曲。3位はまさかのケリー・クラークソン。最近のありがち曲のパターンと思っていたらなにげにスルメ曲。嬢の独特の歌い方/声質もあって、独自の地位を築き上げています。ビデオクリップで見かけることも多いですが、体格も好印象。
4位はゴティエ/キンブラ。早くも今年の代表曲の仲間入りですね。コードが2つしかないというところは、ポリス「キング・オブ・ペイン」のAメロ部分の感じですね。また、ビデオクリップじっくり見ましたがかなり強烈。
5位、1位もありかと思われたファン。ですが、失速。もうひとつ伸びしろに欠けております。昨年のパンプトも一旦この辺で止まったので、まだ可能性はあるかも。
6位はリル・ウェイン/ドレイクが普通にダウン。7位はエド・シーラン君のレゴの方がちょっと上がりました。
8~10位が新顔。8位はクリスティーナ・ペリー嬢。恨みったらしい「ジャー・オブ・ハーツ」とは異なり、こちらは何とも平穏なナンバー。
9位はコルビー・キャレイ。この曲前から気になっていて、一旦ライアン・テダーらしいというので、あまりに"Good Life"と同じことがわかって冷めていたのですが、改めてギターカッティングの気持ちよさで今回入ってきました。
10位はケシャとラッパー達。この曲、曲自体がなかなかいいですね。無闇にパーティー/エレクトロしてないし。ラッパー達の競演もよいアクセントになっています(アクセントどまりかよ!)
次回も隔週目指してがんばります。
1.Don't Sit Down 'Cause I Moved Your Chair -Arctic Monkeys ** 5 weeks at No.1 **
2.Take Care -Drake featuring Rihanna
3.Stronger (What Doesn't Kill You) -Kelly Clarkson
4.Somebody That I Used To Know -Gotye feat. Kimbra
5.We Are Young -fun. feat. Janelle Monae
6.She Will -Lil Wayne feat. Drake
7.Lego House -Ed Sheeran
8.A Thousand Years -Christina Perri
9.Brighter Than The Sun -Colbie Caillat
10.Sleazy Remix 2.0 Get Sleazy -Ke$ha feat. Lil Wayne, T.I. & Andre 3000
未だに1位はアークティック・モンキーズ。これでまさかの5週目。新曲"R U Mine?"もゴリゴリ系でしたね。しばらくぶりに"Humbug"を聴いたらやたら名作に思えました。
届かなかったのは2位のドレイク/リアーナ。超絶かっこいいのだが、決定打に欠けますね。ブリッジ(?)のところで、元のヴァージョンの歌声そのまま使っているのでしょうか。
3位、4位は一気に入ってきた曲。3位はまさかのケリー・クラークソン。最近のありがち曲のパターンと思っていたらなにげにスルメ曲。嬢の独特の歌い方/声質もあって、独自の地位を築き上げています。ビデオクリップで見かけることも多いですが、体格も好印象。
4位はゴティエ/キンブラ。早くも今年の代表曲の仲間入りですね。コードが2つしかないというところは、ポリス「キング・オブ・ペイン」のAメロ部分の感じですね。また、ビデオクリップじっくり見ましたがかなり強烈。
5位、1位もありかと思われたファン。ですが、失速。もうひとつ伸びしろに欠けております。昨年のパンプトも一旦この辺で止まったので、まだ可能性はあるかも。
6位はリル・ウェイン/ドレイクが普通にダウン。7位はエド・シーラン君のレゴの方がちょっと上がりました。
8~10位が新顔。8位はクリスティーナ・ペリー嬢。恨みったらしい「ジャー・オブ・ハーツ」とは異なり、こちらは何とも平穏なナンバー。
9位はコルビー・キャレイ。この曲前から気になっていて、一旦ライアン・テダーらしいというので、あまりに"Good Life"と同じことがわかって冷めていたのですが、改めてギターカッティングの気持ちよさで今回入ってきました。
10位はケシャとラッパー達。この曲、曲自体がなかなかいいですね。無闇にパーティー/エレクトロしてないし。ラッパー達の競演もよいアクセントになっています(アクセントどまりかよ!)
次回も隔週目指してがんばります。