ニュースの林 -47ページ目

上地雄輔、“モテ男”と噂の彼女たち

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 “おバカキャラ”で今年大ブレークし、多忙な毎日を送る俳優の上地雄輔(29)。来年もNHK大河ドラマ「天地人」に出演するなど、勢いは衰えないが、メンバーであるユニット「羞恥心」が新年早々に歌手活動を停止することが決定し、多少は自分の時間ができそうだ。そうなるとマークされるのが、“本命女性”の存在。かなりモテモテのようで、なかなか絞りきれないようだ。


 「上地は以前、出演した番組で理想のタイプについて『サーフショップで働いているような年下ギャル』と公言。うわさになっている女性はそういうタイプが多いが、例外もいる」(テレビ局のバラエティー番組関係者)


 今年の上地はまさに「飛ぶ鳥を落とす」勢いだった。「羞恥心」のデビューシングル「羞恥心」はオリコンの上半期シングル売り上げランキングで4位となり、その勢いで大みそかの紅白に初出場。これまで芽が出なかった俳優としても頭角を現し、10月スタートのドラマではフジテレビ系「セレブと貧乏太郎」、「スクラップ・ティーチャー~教師再生~」に掛け持ち出演する売れっ子ぶりだ。
 「最近までは週に3日ずつドラマの撮影で、残り1日が羞恥心を生んだフジの『クイズ!ヘキサゴンII』の収録で1週間まるまる仕事で埋まっていた」(同)


 そんなスケジュールだけに、本命1番手とみられていたのが「ヘキサゴン」で共演する木下優樹菜だった。
 「上地は木下を『ゆきな』、木下は上地を『ゆーすけ』と呼び合い、じゃれ合っていることが多いので以前から関係がうわさされていました。しかし、木下には一般人の本命がいるようです」(週刊誌記者)
 木下以外にもにもうわさになった女性はいる。
 「1人は関東近郊のサーフショップで働くAさん。まさに、上地好みのギャルで、上地がブログで公開した写真と、Aさんがブログで公開した写真の場所が同一だったり、ネット上では2人の交際は既成事実のようになっていました。もう1人はギャル系モデルの中村朋美。彼女のブログでも、行った場所や食べたものが上地のブログとかぶっていました」(同)
 確かに3人は上地の公言するタイプにピッタリだが、ほかに意外な名前が挙がっているという。


 「ブレーク寸前の昨年11月、関西ローカルの番組に女優の浅見れいなとともに出演。2人っきりで飲みに行くことを明かし、浅見が上地のことを『あんた』と呼ぶなど相当親しげだったそうです。同時期に浅見は俳優の森山未來との交際が報じられたので、交際の可能性は低そうだが」(芸能プロダクション関係者)


 人気者の上地に、そろそろ恋のワワサが出てきてもおかしくはない。


livedoorニュースより引用





エビちゃん「事務所から早く結婚してくれる」

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ファッション誌『CanCam』の専属モデルとして一躍人気となったモデルの蛯原友里。2008年末で同誌を卒業した後には、姉妹誌『Ane Can』へと移籍をすることが決まっており、『CanCam』では、秋口から蛯原の卒業特集が誌面を飾っている。


そんな蛯原が、TBS系列の料理バラエティ番組『チューボーですよ!』6日放送分にゲスト出演。司会の堺正章や小林麻耶アナと“エビ”フライ――ではなく、カキフライを調理した。


福岡でスカウトされ、ファッションモデルとなった蛯原は、以後、“エビちゃんOL”という呼び名を生み出した通り、着用する服やアイテムが売れに売れ、“バカ売れ”ならぬ“エビ売れ”と言われた。また、蛯原には一卵性双生児の妹がおり、小林アナが「瓜二つ」と言えば、堺は「休んで(妹に)代理を頼んでんじゃないの?」とツッコミ。蛯原は「その勇気がないんですよ~」と苦し紛れに答えた。


最近では、プレートの上でストレッチやヨガをする、マグマヨガにはまっているという蛯原は、堺の「30歳を前に気をつけていることは?」という質問に、「ここら辺にお肉が付くようになってきた」と話し、脇の下から背中の辺りをさすった。


さらに、境から「男性の噂とか全然ないね」と聞かれると、蛯原は好みのタイプを「一緒にいて楽しい人」と答え、「(結婚願望は)ありますね」、「最近、“(事務所からは)早く彼氏つくって結婚してくれる?”って言われるくらいなんですよ」と笑った。


livedoorニュースより引用




アヤパン5連覇で殿堂入りへ 「第5回好きな女性アナウンサーランキング」

人気女子アナ公式ファイル

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 オリコンは今回で5度目となる『好きな女性アナウンサーランキング』を発表。結果、“アヤパン”の愛称でお馴染みフジテレビの【高島彩】が調査開始以来5回連続で1位に輝いた。オリコンでは、不動の人気を誇る今回の1位をもって、勝手ながら殿堂入りとさせていただいた。

 朝の情報番組『めざましテレビ』をはじめ『熱血!平成教育学院』などバラエティでも活躍中の【高島彩】アナウンサーは「カワイイしとても爽やか」(岐阜県/30代/女性)、「幅広い仕事ぶり、安定したアナウンス技術、機転の効いた受け答えなどダントツです」(東京都/40代/男性)というように、そのルックス、実力ともに大人気。好感度No.1の女性アナウンサーとして、これからも活躍が期待される。


 2位は前々回6位、前回4位と、徐々に順位を上げている日本テレビアナウンサーの【西尾由佳理】。『ズームイン!!SUPER』で日テレの“朝の顔”を担当する西尾アナの明るい笑顔に元気づけられている人が多かったほか「その場に合わせたコメントができて常識力があるから」(愛知県/中・高校生/男性)と適切な対応ができる、アナウンサーとしての確かな技量が高く評価された。


 続く3位には、フジテレビの【中野美奈子】アナがランクイン。「毎朝あの笑顔に完全にやられてます」(大阪府/30代/男性)、「いつも元気で、朝『めざましテレビ』を観ると“1日頑張ろう”という気にさせてくれる」(東京都/専門・大学生/女性)との意見が目立ち、中野アナの存在が通学・出勤時の“元気のミナモト”になっていると答える人は少なくない。


 TOP10内には、ほかにもTBSの【小林麻耶】アナ(4位)、【滝川クリステル】アナ(5位)など同ランキング常連のラインアップが出揃う一方、初登場としては9位にテレビ朝日【前田有紀】アナ、10位にフジテレビ【平井理央】アナの名前があがっている。


 的確な受け答えや機転の利いたトーク、アナウンサーとしての技能の高さはもちろんだが、“明るさ”や“元気さ”などの要素も人気を左右するカギとなっていることが反映された今回の調査結果。年末年始を迎え、テレビ番組が華やかになるこれからの時期、彼女たちの活躍がますます注目を集めそうだ。


(11月7日~11月11日、自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員の中・高校生、専門・大学生、20代社会人、30代、40代の男女、各100人、計1,000人にインターネット調査したもの)


Yahoo!ニュースより引用