ニュースの林 -36ページ目

飯島愛訃報に絵文字でブログが炎上!

タレントの松島明子さんが2008年12月24日に書いたブログに批判のカキコミが殺到して炎上した。飯島愛さんの死を惜しむ文章だったが、ブログで使った絵文字が不謹慎だという理由だった。松島さんはこの日のブログを削除して謝罪した。


松島さんは「衝撃☆」というタイトルでこの日ブログを書いた。そこには、


「速報で知りました(絵文字)『飯島愛』さんが、亡くなったと・・・(絵文字)ビックリです。。。言葉が出ないです。。。話したコトはないですが、『金スマ』で一緒だったというので、なんだか身近に感じてました。だから、物凄くショックです(絵文字)」
と書かれていた。飯島さんの死を惜しむ普通の文章だが、アップ後間もなく批判のカキコミが殺到する。


「不愉快に思われたことは、大変申し訳ない」と謝罪
コメントを見ると、


「悲しい事なのに、題名に☆は無いでしょ。絵文字は無いでしょ。軽すぎる」
「絵文字は不謹慎です。訃報に絵文字使うブロガーは見たことありません」
「謝罪しなさいよ!!!」
などが並び、こうした批判コメントを削除したことが「コメント消すなんて最低です」と炎上に拍車をかけた。


松島さんはブログをアップしてから4時間半後の21時22分にこの日のブログを削除、


「今日の記事で、皆様に不愉快に思われたことに、大変申し訳なく感じております。大変すみませんでした。2007年度に、肉親を亡くしているので、人の命の大切さは、十分にわかっていたつもりでしたが、不十分でした」
との謝罪文をブログに掲載した。


J-CASTニュースより引用




嵐・二宮の日記が突然終了に、ファン衝撃!

 ジャニーズ事務所の公式携帯サイト「Johnny's web」で連載されていた嵐・二宮和也の「ゲームニッキX」が20日付けで突然終了し、ファンを中心に衝撃が広がっている。


 二宮の「ゲームニッキ」がスタートしたのは、4年前の2004年12月20日。1000回に到達した際に一度「終了」を宣言したものの、翌日には「ゲームニッキX」とタイトルを改め、再スタートした。それ以来、海外へ行った際にもほぼ毎日更新を続け、ファンを楽しませていた。


 最後の更新となった20日の「ゲームニッキX」では、「このたび、このゲームニッキを辞める事になりました。 まぁ理由は......。 聞かんでやってください」と、突然の宣言。連載終了の理由は明かさなかったものの、「本当に本当に長い間ご愛読いただきましてありがとうございます。皆様が読んでくれるというのが最高に嬉しく大変良い時間でした」と、ファンに対する感謝の気持ちをつづっている。


 メンバーとの会話やコンサートの感想、趣味であるゲームやマジックの話、プライベートでの交友関係などが飾らない文章でつづられ、二宮や嵐の素顔が垣間見られるコーナーだっただけに、今回の終了はまさに衝撃。20日付のmixi日記キーワードランキングで「ゲームニッキ」が6位にランクインしたことからも、ファンの関心の高さがうかがえる。それでも、あまりに突然のことで、さぞかし非難の声が集中するかと思いきや、


「ホントに終わりなの? ドラマが終わったばかりなのに、このうえ毎日の楽しみがなくなるなんて......」
「忙しい合間を縫って、4年間も毎日更新してくれてありがとう」
「また会えることを信じて待ってます」


 と、意外に感謝の声がほとんどで、悲しむ声こそあれ、責める声は見当たらなかったのだ。


「ファンも、ニノの忙しさを知ってるだけに、ムリは言えないという認識があります。2年ほど前に、数日ゲームニッキを休んだことがあったのですが、そのときも『大人の事情』と、本人は理由を語りませんでした。ただ、その年のジャニーズ恒例の初詣に"喪中"という理由で不参加だったため、その時期に近しい方が亡くなられたのではとファンの間では推測されています。それぐらいの事情がなければ休まなかったのだから、今回の終了も彼なりの理由があるのでしょう。それでも、はやくも再開を希望する声がジャニーズウェブ側に殺到しているようです」(ジャニーズ通)


「道は真っ直ぐじゃございませんから、また皆様の道と交わる時が来るでしょう。では。その時まで。ありがとうございましたm(_ _)m」

 
と、最後の日記を締めくくった二宮。その言葉を信じて、再開を心待ちにしたい。


サイゾーウーマンより引用




SMAP、中国で“チケット詐欺”の標的に

 「来春、SMAPが上海でコンサートを行う」というまことしやかなうわさが流され、中国の複数の会社による大規模なチケット詐欺が行われていることが24日、明らかになった。ニセ情報を信じたファンの中には中国で発行されたニセチケットを買わされた人もおり、ファン心理を悪用した詐欺行為にジャニーズ事務所は「悪質な大規模詐欺」と激怒。25日に注意を呼びかける文書を公式ホームページに掲載することを決めた。
  

 上海公演…もし、本当ならSMAP初の海外公演とあって、ファンがニセチケット入手に血道を上げている現状に、ついに、ジャニーズが警鐘を鳴らした。


 問題となっている上海公演は、11月ごろからファンの間でうわさになっており、「SMAPが上海世界博のプレイベントとして、来年4月30日に8万人収容の中国・上海スタジアム(上海八万人体育場)で初の海外公演『上海独唱会』を行う。開演は19時30分」というもの。


 日時が詳細なこと、SMAPの人気なら可能であろうと思われる「8万人」という規模に加え、内外有名アーティストがコンサートを行っている「上海スタジアム」という実在する会場とあって、口コミで情報が伝ぱ。実際に「予約受け付け」と称した中国語サイトが複数あり、あるサイトではチケット1枚1280元(約1万9000円)で売られていた。


 今月上旬になってファンからの問い合わせが相次いだため、ジャニーズ事務所では外務省に相談し、現在調査してもらっているという。


 同事務所では「中国におけるSMAPコンサートの予定および企画は、現在のところ、一切存在しません」とキッパリ。問い合わせや申し込みをしないように注意を呼びかける文書を25日にも公式ホームページに掲載する。


デイリースポーツより引用