そんなわけでピグをはじめた僕ですが、

またいつまで続くかわからない日記をはじめます。


ちなみにこのブログの『せち』では活動していません。

なんとなくリアル知り合いにあまりブログは見られたくないので。


携帯メアドで登録した『せちせち』で活動してますので、

(外見はせちと一緒です)どこかで見かけたら

特に声をかけるでもなくスルーして下さい。

僕は知らない人との交流は苦手です。


ちなみにアメG欲しさに無理やりユッキーを引き込んだけど、

いまだにアメGが振り込まれてこないのはなぜか?

教えてアメーバさん!

少し前にゼノブレイドをクリアしてから、やるゲームがありません。

僕くらいのゲーマーになると、常時何かしらプレイするゲームがないと落ち着きません。

なんかいいのないかと考えますが、震災の影響もあって新しいゲームは出ないし、

そもそも予定ラインナップ見てもあまり欲しいものはない。


で、アメブロやってて結構経つんですが、ほとんど手を出してないピグをやってみることにしました。

知り合いが最近はじめて、誘われたというのもあるんだけど、これがなかなか面白い。

釣りと大富豪をひたすらやってます。


いつ飽きるかわからないけど、しばらくはピグで楽しもうと思います。

このたびの大震災の被災者の方々に、心からお見舞いを申し上げます。被害に遭われた方々にとって、この2週間が、
その1分1秒が、どんなものだったかを思うと、おかけする言葉も見つかりません。
 生きているとはどういうことなのだろう、サッカーをする意味とは何なのだろう。そういったことを見つめ直さずには
いられなかった日々のなか、思わず頭をよぎったのは「今のオレ、価値がないよな」ということ。
 試合がなくなり、見に来る観客がいなければ、僕の存在意義もない。プロにとってお客さんがいかに大切か、改めて学んでもいる。
 サッカーをやっている場合じゃないよな、と思う。震災の悲惨な現実を前にすると、サッカーが「なくてもいいもの」にみえる。
医者に食料……、必要なものから優先順位を付けていけば、スポーツは一番に要らなくなりそうだ。
 でも、僕はサッカーが娯楽を超えた存在だと信じる。人間が成長する過程で、勉強と同じくらい大事なものが学べる、
「あった方がいいもの」のはずだと。
 未曽有の悲劇からまだ日は浅く、被災された方々はいまだにつらい日々を送っている。余裕などなく、水も食べるものもなく、
家が流され、大切な人を失った心の痛みは2週間では癒やされはしない。
 そうした人々にサッカーで力を与えられるとは思えない。むしろ逆だ。身を削る思いで必死に生きる方々、命をかけて
仕事にあたるみなさんから、僕らの方が勇気をもらっているのだから。

 サッカー人として何ができるだろう。サッカーを通じて人々を集め、協力の輪を広げ、「何か力になりたい」という祈りを
支援金の形で届け、一日も早い復興の手助けをしたい。そこに29日の日本代表との慈善試合の意義があると思う。
 こんなことを言える立場ではないけれども、いま大事なのは、これから生きていくことだ。
 悲しみに打ちのめされるたびに、乗り越えてきたのが僕たち人間の歴史のはずだ。とても明るく生きていける状況じゃない。
でも、何か明るい材料がなければ生きていけない。
 暗さではなく、明るさを。29日のチャリティーマッチ、Jリーグ選抜の僕らはみなさんに負けぬよう、全力で、必死に、
真剣にプレーすることを誓う。

(元日本代表、横浜FC)



これは教科書に載せるレベル。


昨日のゴールを見て、神様ってほんとにいるんだって思いました。