モンテッソーリ教育の好きなところは
通常の日常行為の中に
こどもが発達するためのキーワードが
通常の日常行為の中に
こどもが発達するためのキーワードが
たくさんある
というところです。
そして、それらを使って
こどもは自分で自分を育てるチカラを
持っているということ
出発点はいつもこどもから
ということ
あ〜
もう大好きだわ♡
特に
日常生活のおしごとは
作業療法の考え方とも似ているところが
というところです。
そして、それらを使って
こどもは自分で自分を育てるチカラを
持っているということ
出発点はいつもこどもから
ということ
あ〜
もう大好きだわ♡
特に
日常生活のおしごとは
作業療法の考え方とも似ているところが
参加してきました。
そのテーマが『言語教育』
・
言語教育というと
おしゃべりとか
ひらがなとかを
連想しがちですが
それだけじゃない
生まれた時から
いやいや、胎児期から
赤ちゃんはコミュニケーションの塊で
聴いて聞いて
蓄えて
真似しようとして
じっと見たり
ふがふがしたり
準備して 準備して…
初めて
“あー” とか
“くー” とか言った時は
もう感動ですよね
わたしは息子とのおしゃべりが
大好きだったので、
生まれた時から
何をするときにも
オムツ替えようね
抱っこしようね
おっぱいだよ〜
上手だね
嬉しいね
こっち見えたんだね
あったかいね
気持ちいいね
すっきりしたね
イヤイヤなんだね
などなど
それから、
ママとっても幸せだな〜とか
困ったなぁとか
わたしの気持ちも
声に出したりして
とにかく
ひとりで恥ずかしいくらい
しゃべっていました
そして、それからすぐ
モンテッソーリ教育に出会い
それが理にかなっていたことを知りました
子どもときちんとしたコミュニケーションを取ることで
「自分をわかってくれている」
という安心感に繋がり
人間関係を育むはじめの一歩に
なると知った時は
とても感動したのを覚えています
・
ことばに意味があることを
自然に感じ取り
指差しを始めたり
口の動きの違いや音の違いを
吸収したり
もう赤ちゃんの興味関心と
毎日の学びが半端ない
だからこそ
わたしは
たくさん言葉を伝えることを
意識してきましたし
今も続けています
わかりやすいスピードで
いろいろな表現で気持ちを代弁する
赤ちゃんの泣き声に丁寧に応えて
共感する
話せるようになってからも
できるだけ語彙を広げるように、
いろんな表現を使ってみたり
言葉を先取りしないように
気をつけたり
これ何?
なんで?
の質問攻めの時期にも
顔を見てきちんと応える
でも、ぜーーーんぶは
説明できないし
説明不要なこと(自分で学ぶ)も多いから
「ママもわからないわぁ」
「一緒に調べようか」
とか
大きくなってきたら
得意の
「なんでだろうね?」からの
「どう思う?」返し
それだけで、
子どもたちは自由に語彙を広げ
使いこなしていきました
あとは
絵本もたくさん読んでいます
仕事に行く時に
「よし!行ってきます!」と言ったら
「ママそんなに勇んで?」
「桃太郎みたいだね」
と言われた時は
大笑いしてしまいました
こんな言葉も
使うんだなぁ、と(笑)
・
長男は
ことばの発達が
とても早かったので
次男の時は
のんびりにも感じたけれど
モンテッソーリを知っていたから
よく見てるなぁ
いっぱい溜めてるんだなぁ
と思えたし
案の定、
溜まったら爆発的に話し出しました
・
今回の研究会でも
ことば(名詞)を教えがちだけれど
知っている名詞が増えたって
語彙が広がるわけじゃない
例えば
ことばは
コミュニケーションの手段であると同時に
思考の道具でもある
だから
ことばが思考力や表現力
に繋がっているかが大切
最近、話題の非認知力ですね
それが、
豊かになるということ
だと
繰り返し繰り返し
おっしゃっていました
・
赤ちゃんは
何にもできないから
大人に頼っているんじゃない
おそろしいスピードで
ぜーんぶ吸収している
ステキすぎます♡
人間関係の基本は
コミュニケーション
0歳から始まっていますね
あ〜
我が家のかわいい息子たち
また新生児から
もう1回 会いたいなぁ♡
お読みくださり
ありがとうございました
******************
そのテーマが『言語教育』
・
言語教育というと
おしゃべりとか
ひらがなとかを
連想しがちですが
それだけじゃない
生まれた時から
いやいや、胎児期から
赤ちゃんはコミュニケーションの塊で
聴いて聞いて
蓄えて
真似しようとして
じっと見たり
ふがふがしたり
準備して 準備して…
初めて
“あー” とか
“くー” とか言った時は
もう感動ですよね
わたしは息子とのおしゃべりが
大好きだったので、
生まれた時から
何をするときにも
オムツ替えようね
抱っこしようね
おっぱいだよ〜
上手だね
嬉しいね
こっち見えたんだね
あったかいね
気持ちいいね
すっきりしたね
イヤイヤなんだね
などなど
それから、
ママとっても幸せだな〜とか
困ったなぁとか
わたしの気持ちも
声に出したりして
とにかく
ひとりで恥ずかしいくらい
しゃべっていました
そして、それからすぐ
モンテッソーリ教育に出会い
それが理にかなっていたことを知りました
子どもときちんとしたコミュニケーションを取ることで
「自分をわかってくれている」
という安心感に繋がり
人間関係を育むはじめの一歩に
なると知った時は
とても感動したのを覚えています
・
ことばに意味があることを
自然に感じ取り
指差しを始めたり
口の動きの違いや音の違いを
吸収したり
もう赤ちゃんの興味関心と
毎日の学びが半端ない
だからこそ
わたしは
たくさん言葉を伝えることを
意識してきましたし
今も続けています
わかりやすいスピードで
いろいろな表現で気持ちを代弁する
赤ちゃんの泣き声に丁寧に応えて
共感する
話せるようになってからも
できるだけ語彙を広げるように、
いろんな表現を使ってみたり
言葉を先取りしないように
気をつけたり
これ何?
なんで?
の質問攻めの時期にも
顔を見てきちんと応える
でも、ぜーーーんぶは
説明できないし
説明不要なこと(自分で学ぶ)も多いから
「ママもわからないわぁ」
「一緒に調べようか」
とか
大きくなってきたら
得意の
「なんでだろうね?」からの
「どう思う?」返し
それだけで、
子どもたちは自由に語彙を広げ
使いこなしていきました
あとは
絵本もたくさん読んでいます
仕事に行く時に
「よし!行ってきます!」と言ったら
「ママそんなに勇んで?」
「桃太郎みたいだね」
と言われた時は
大笑いしてしまいました
こんな言葉も
使うんだなぁ、と(笑)
・
長男は
ことばの発達が
とても早かったので
次男の時は
のんびりにも感じたけれど
モンテッソーリを知っていたから
よく見てるなぁ
いっぱい溜めてるんだなぁ
と思えたし
案の定、
溜まったら爆発的に話し出しました
・
今回の研究会でも
ことば(名詞)を教えがちだけれど
知っている名詞が増えたって
語彙が広がるわけじゃない
車の車種をたくさん知っていたとしても
もちろんそれはそれで素晴らしいけれど
語彙が増えたとは言い難い
ことばは
コミュニケーションの手段であると同時に
思考の道具でもある
だから
ことばが思考力や表現力
に繋がっているかが大切
それが、
豊かになるということ
だと
繰り返し繰り返し
おっしゃっていました
・
赤ちゃんは
何にもできないから
大人に頼っているんじゃない
おそろしいスピードで
ぜーんぶ吸収している
ステキすぎます♡
人間関係の基本は
コミュニケーション
0歳から始まっていますね
あ〜
我が家のかわいい息子たち
また新生児から
もう1回 会いたいなぁ♡
お読みくださり
ありがとうございました
******************

