友達の話は

さておき、

我が家の話です。


以前に、

自営業(ゆうげん会社)の

事務所を撤収すると

書きました。


会社はダンナの

給料無給で

存続させるが、


自宅件事務所で

続けるのです。


そのことを

ダンナから

義母に、

メールで

報告したらしく


ゆうべ

義母からきた

手紙を

みせてもらいました。


早い段階で、

自分から

義母に報告をしたということは

進歩と言えるかもしれません。
























友達には

中学生と

小学校高学年の

子どもが

二人います。


これくらいの年齢だったら

夜に親が働いていても

大丈夫だろう。


そうかもしれません。

でも、そうじゃないかもしれません。

多感な時期ですしね。


その後

ぱったり連絡の

途絶えていた友達から

忘年会をしようという

お誘いがありました。


もう

その職場をやめてから

5年経ち、

毎年やると決まっているわけでも

ありません。


でも、彼女が

連絡してきてくれたということは、

少しずつでも

良い方向に向かっているような

気がして、

楽しみにしています。


忘年会の場でも、

私の方からは

聞かないけどね。


彼女が話したければ

もちろん

聞きます。


特別に遊びにいく

仲でなくても、

ココロひそかに

応援していますから。



















ダンナさんが

知らない間に

借金をして大変だ


その友達は、

その当時

夜は契約社員で

働いていていると

いいました。


それでも

足りないので、

昼間もパートで

働きたいと

連絡をしてきたようです。


そのうちに

工場のパートを

みつけたと

連絡があり、

ほっとしました。


とりあえず

彼女には、

からだだけは

大事にすること。


就学費援助などの

公的支援は

ダメもとで

申請することを

すすめ、


基本的に

私の方からは

「どうなった?」とか

「元気?」とか

連絡はしないように

しています。


私が逆の立場だったら

言葉に詰まるから...。