ブログ移設しました。
http://rinevo.com/
Androidアプリ「燃費メモ」を更新しました。
1.機種変更してもデータを引き継げるようにSDカードのルートにデータベースをバックアップして、データベースのリストアができるようにしました。
2.折線グラフを表示して変化を視覚的に把握できるようにしました。

1.機種変更してもデータを引き継げるようにSDカードのルートにデータベースをバックアップして、データベースのリストアができるようにしました。
2.折線グラフを表示して変化を視覚的に把握できるようにしました。

Android Marketに 燃費メモ というアプリを公開しました。
https://market.android.com/details?id=com.rinevo.refuelingrecord
簡単なメモアプリですが、エコドライブや愛車の状態管理にお役立てください。
https://market.android.com/details?id=com.rinevo.refuelingrecord
簡単なメモアプリですが、エコドライブや愛車の状態管理にお役立てください。
用意するもの
・Googleアカウント
・メールアドレス
・クレジットカード(登録料として25$必要です)
Developer登録
・http://market.android.com/publish/ にアクセスして、登録
注意
・Firefoxだとレイアウトが崩れたりして登録できないようです。
・Chrome、IE9なら問題無さそうです。(私はIE9で登録しました)
・Googleアカウント
・メールアドレス
・クレジットカード(登録料として25$必要です)
Developer登録
・http://market.android.com/publish/ にアクセスして、登録
注意
・Firefoxだとレイアウトが崩れたりして登録できないようです。
・Chrome、IE9なら問題無さそうです。(私はIE9で登録しました)
新規プロジェクト追加
[ファイル]→[新規]→[プロジェクト]→[Androidプロジェクト]
クラス追加
[プロジェクト]選択→右クリック→[新規]→[クラス]
レイアウト追加[プロジェクト]選択→右クリック→[新規]→[その他]→[Android]→[Android XML Layout File]
画面追加
レイアウトとActivityクラス追加後[AndroidManifest.xml]→[アプリケーション]→[Application Nodes]→[追加]→[Activity]→[Name]参照
[ファイル]→[新規]→[プロジェクト]→[Androidプロジェクト]
クラス追加
[プロジェクト]選択→右クリック→[新規]→[クラス]

レイアウト追加[プロジェクト]選択→右クリック→[新規]→[その他]→[Android]→[Android XML Layout File]

画面追加
レイアウトとActivityクラス追加後[AndroidManifest.xml]→[アプリケーション]→[Application Nodes]→[追加]→[Activity]→[Name]参照
ノートPCにVMWareでLinux環境を作ったので、普段のデスクトップPCと同じようにSSH接続しようと思ったらできなかったので、調べてみたら、イーサポートはリンクアップされてない状態なので接続できないらしい。
■解決方法
1.VMWareに「ホストオンリー」のネットワークアダプタを追加
2.Linux起動
3.ifconfig -a でeth1が追加されていることを確認
4./etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth1 を編集してIPアドレスを固定にする
5.service network restart でネットワークを再起動
自分のLinux環境はSambaをインストールしてNETBIOS名で接続できるようにしてるから、3まででも解決できた。
元ネタ
http://blogs.yahoo.co.jp/millecrepes2000/24273416.html
■解決方法
1.VMWareに「ホストオンリー」のネットワークアダプタを追加
2.Linux起動
3.ifconfig -a でeth1が追加されていることを確認
4./etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth1 を編集してIPアドレスを固定にする
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自分のLinux環境はSambaをインストールしてNETBIOS名で接続できるようにしてるから、3まででも解決できた。
元ネタ
http://blogs.yahoo.co.jp/millecrepes2000/24273416.html
■ホステッドサービスの作成
1.左下のメニュー「ホステッドサービス、ストレージアカウント、CDN」をクリック
2.左上のメニュー「ホステッドサービス」をクリック
3.左上のアイコン「新規ホステッドサービス」をクリック
-「サービス名」を入力
※ポータルサイト上でのみ利用するラベルなので、適当でOK
-「サービスのURL」を入力
※ここで付与するURL名は、構築したWebアプリケーションにアクセスする際の URL となります。
-「地域またはアフィニティグループ」を選択
-「デプロイしない」を選択
4.「OK」ボタンを押すとホステッドサービスが作成されます。
サービスを作成すると、アプリケーションをアップロードするための 2つの環境が用意されます。
1 つは "Production" 環境 (運用環境)、もう 1 つが "Staging" 環境 (最終動作確認環境) です。
■参考
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windowsazure/gg261770.aspx#3.2.3
1.左下のメニュー「ホステッドサービス、ストレージアカウント、CDN」をクリック
2.左上のメニュー「ホステッドサービス」をクリック
3.左上のアイコン「新規ホステッドサービス」をクリック
-「サービス名」を入力
※ポータルサイト上でのみ利用するラベルなので、適当でOK
-「サービスのURL」を入力
※ここで付与するURL名は、構築したWebアプリケーションにアクセスする際の URL となります。
-「地域またはアフィニティグループ」を選択
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-「デプロイしない」を選択
4.「OK」ボタンを押すとホステッドサービスが作成されます。
サービスを作成すると、アプリケーションをアップロードするための 2つの環境が用意されます。
1 つは "Production" 環境 (運用環境)、もう 1 つが "Staging" 環境 (最終動作確認環境) です。
■参考
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windowsazure/gg261770.aspx#3.2.3
とりあえず無料で試してみる手順です。
1.Windows Azure Platform デベロッパーセンターから「Windows Azure Platform 30 日間無料パス」の登録を行います。
Windows Azure Platform デベロッパーセンター
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windowsazure
Windows Azureが使えるようになるまで、2日~3日程度かかるそうですが、当検証では1時間程度で、次のメールを受信してWindows Azureが有効になりました。
2.Windows Azureが有効になったら、Windows Azure Platform デベロッパーセンターからログインします。
Windows Azureの操作は、このportal サイトで行います。
1.Windows Azure Platform デベロッパーセンターから「Windows Azure Platform 30 日間無料パス」の登録を行います。
Windows Azure Platform デベロッパーセンター
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windowsazure
Windows Azureが使えるようになるまで、2日~3日程度かかるそうですが、当検証では1時間程度で、次のメールを受信してWindows Azureが有効になりました。
2.Windows Azureが有効になったら、Windows Azure Platform デベロッパーセンターからログインします。
Windows Azureの操作は、このportal サイトで行います。
■Windows Azure SDK のライブラリをプログラムから利用するために、参照設定を追加します。
1.[ソリューション エクスプローラー]でWebアプリケーションプロジェクトを選択
2.[プロジェクト] - [WebApplication1のプロパティ]
3.[参照]タブで、[追加]ボタンを押す

4.[参照]タブの[ファイルの場所]で次の場所を選択
5. 次の4ファイルを選択
以上の作業が終了したら、デバッグ実行([デバッグ] - [デバッグ開始])して、問題なく動作することを確認してください。
■注意
デバッグ実行するためには、Visual Studio 2010 を[管理者として実行]で起動する必要があります。
デバッグ実行したとき、次のメッセージが表示された場合は、Visual Studioを終了してから、[管理者として実行]で起動しなおしてください。
1.[ソリューション エクスプローラー]でWebアプリケーションプロジェクトを選択
2.[プロジェクト] - [WebApplication1のプロパティ]
3.[参照]タブで、[追加]ボタンを押す
4.[参照]タブの[ファイルの場所]で次の場所を選択
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以上の作業が終了したら、デバッグ実行([デバッグ] - [デバッグ開始])して、問題なく動作することを確認してください。
■注意
デバッグ実行するためには、Visual Studio 2010 を[管理者として実行]で起動する必要があります。
デバッグ実行したとき、次のメッセージが表示された場合は、Visual Studioを終了してから、[管理者として実行]で起動しなおしてください。
まずは、ローカルでの開発ができるようになるまで。
※あらかじめ、Windows Azure SDK および Windows Azure Tools for Microsoft Visual Studio のインストールが完了していること。
■クラウド サービス プロジェクトの追加
1.普通にASP.NET Web アプリケーションを開発
2.1で開発したプロジェクトを開いたままで、[ファイル] - [追加] - [新しいプロジェクト]
3.[インストールされたテンプレート]から[Cloud]→[Windows Azure Project]
4.[名前] [場所] を入力して、[OK]ボタンを押す(上の例では1のプロジェクト配下)
5.[New Windows Azure Project]の画面では、何も選択せずに[OK]ボタンを押す

6.クラウド サービス プロジェクト内の [Roles] フォルダを右クリックし、[Add] → [Web Role Project in solution…] をクリックする

7.追加するプロジェクトとしては、先ほど作成した [WebApplication1] プロジェクトを指定する
以上の作業により、[Roles] フォルダの中に、[WebApplication1] プロジェクトが追加されます。
これにより、この [WebApplication1] プロジェクトが Web ロール サーバー上に展開され、実行されるようになります。
※あらかじめ、Windows Azure SDK および Windows Azure Tools for Microsoft Visual Studio のインストールが完了していること。
■クラウド サービス プロジェクトの追加
1.普通にASP.NET Web アプリケーションを開発
2.1で開発したプロジェクトを開いたままで、[ファイル] - [追加] - [新しいプロジェクト]
3.[インストールされたテンプレート]から[Cloud]→[Windows Azure Project]
4.[名前] [場所] を入力して、[OK]ボタンを押す(上の例では1のプロジェクト配下)
5.[New Windows Azure Project]の画面では、何も選択せずに[OK]ボタンを押す
6.クラウド サービス プロジェクト内の [Roles] フォルダを右クリックし、[Add] → [Web Role Project in solution…] をクリックする
7.追加するプロジェクトとしては、先ほど作成した [WebApplication1] プロジェクトを指定する
以上の作業により、[Roles] フォルダの中に、[WebApplication1] プロジェクトが追加されます。
これにより、この [WebApplication1] プロジェクトが Web ロール サーバー上に展開され、実行されるようになります。



