JUN です
また前のブログから一ヶ月!
本業にあれこれに没頭しつつもちゃんと副業も取り組んでましたよ!
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【6月のAmazon売上品目の一部】
日経エンタテインメント! 2009.05号
¥3,600 !!!
※なんかみなさんのブログみたいにページに飛ぶ的なヤツが出来なくてごめんなさい。笑
これはAmashow見てても人気本だなぁと思ったので迷わず強気。
元の販売価格の約5.6倍くらい?
別の号ですがもうひとつの日経エンタテインメント!も¥2,500くらいで売れました。
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でも雑誌は難しいですね。
難しいというか、ある意味簡単ですね。
え?笑
部屋の不用品を出すところから始めたAmazon販売、
だいたいこの半年で分かって来た&うまくあたまを使うようにしたことがあります。
「2014年現在、雑誌は2008年以降が売れる」
「アーティスト、アイドル、ドラマ、メディア関連は、(ビジュアル的な側面に需要がありそうな物ほど)5.6年以内のものが売れる」
「コレクションに値するほどの被写体および情報/作品関連情報であれば、古い物ほど売れる」
これらがすべてではないけれど、大まかに雑誌を分けるとこうです。
情報に鮮度がなく、被写体にも情報にも鮮度/逆に歴史的な付加価値が乏しい頃合い、そうした要因で中途半端に前のものがあまり伸びないかな?(他と比べれば)、と思いました。
こうして自分で販売をすることになったからこそ見えてくるのが、売れるタイミングや商品価値、そして需要。
先ほど言ったとおり、売れない年代ものの雑誌も手元にたくさんありました。
邪魔な程。笑
Amazonで販売してもいい、いつか時間が経った時必ずや付加価値がついて売れるかもしれない。。。
でも、商売として考えたとき、いくら薄利多売も必要とは言っても「売れるべき時とその商品を扱うべきタイミング」もあるなと思いました。
(効率や利益、作業時間に対する利益率などを考慮した上で)
そこで、自分が出品者だからこそ思いました、「これらの商品をどこで売ろうかと考えたとき、これらの商品をどこからか入手しようと考える人もいる」と。
そして、今の自分には、
これらの商品をAmazonに保管料を払い、個々が赤に近い価格で薄利多売をするスタイルよりも、
自分の手では売るのをやめ、買取業者様へお売りする選択がフィットする、と思うようになりました。
まとめてドカン。
買取業者様はもちろん査定をするわけですが、元々こちらも販売をする目的でメンテナンスもカバーもラッピングもしているわけなので高く買い取ってくれます。
Amazonでの利益以上を見込めるというわけ。
買取業者様がその後それらをうまく販売して利益を上げたとしても、それはそういうタイミングが来る時なんだと思いますし、
来るべき時をただ黙って待っているよりも適材適所を意識しています。
目先の利益を考えすぎて手放してるのではなく、需要にたいして供給がフィットすることが必要かなと。
つまり、自分の手元(販売元)にあるものたちは需要にたいして自分自身で供給出来ると確信を持っている商品だということ。
かつ、利益を上げる自覚を持っている。
買取業者様もその後の販路は多様ですよね、Amazonであったりヤフオクであったり。
ヤフオクもやってますが、これもまたタイミングもありますから、自分が売る方が利益をあげられると思ったらヤフオクに出してます。
適材適所、仕入れが元々バッチリなのはとても最高だと思いますが、もしこれどーしよっかなーとか不用品も困ったなーとかあったら、息抜きがてら販路を増やしていくのもいいですね!
久しぶりなので長くなってしまいました。
でもなんだか実は内容薄いか????笑
