「ぷるの英語学習日記 in カリフォルニア」

「ぷるの英語学習日記 in カリフォルニア」

何か変だと思う事、平々凡々、ありきたりの日常をカリファルニアからお届け

またまた久しぶりの更新です。

 

最近のアメリカの大きなニュースと言えば、先週、アメリカとイランの戦闘終結に向けた覚書が発表され、署名されたこと。

署名後、パキスタンとカタールの仲介によって、今日、初めての協議がスイスで行われた。

 

先週、まず最初にCNNとブルームバーグがこの覚書を報道。

その後、確か、ホワイトハウス関係者がそれは偽物だと否定。

でも実は本物だったというオチ。

コメンテーターたちを含めた保守系と呼ばれる人たちが難色を示したのが、偽物だと言われて信じられるくらいの内容だった覚書の中身。

 

例えば、

米国は署名後直ちに海上封鎖の解除に着手し30日以内に完了する。期間中の船舶航行数は戦前の水準に比例させる。最終合意後30日以内に周辺から米軍を撤退させる。

 

本覚書の実施に伴い、米国は凍結または制限されている資産や資金を完全に利用可能にする。

 

(CNNジャパンより)

 

なんで米軍を引き上げさせるのかと思うし、凍結資産を解除しちゃったら、また元の木阿弥じゃない?

まだ最終合意ではないから、この先どう転ぶかはわからないけど。

もっと言えば、過去に大勢のアメリカ人を殺害し、自国民をも平気で手にかけ、アメリカに死をと願うテロリスト国家のイランと天下のアメリカが和平交渉するために同じテーブルにつくこと自体が私には信じられないし、耐えがたいわ。

しかも大統領はオバマやバイデンではない。

 

私でもそう思うんだから、アメリカ人が覚書の内容に疑問を持ったり、建設的に批判したりするのは特別でもなく、健全なことと思う。

 

でも、ここ数日、WH公式のXアカウントや、トランプ大統領の政治関連のSNS運用を担うアドバイザーが、覚書やスイスでの協議に出席しているヴァンス副大統領を批判しているコメンテーターやXのポストを、戦争好きだとレッテル貼ったり、ボットだの組織化された投稿だのと攻撃。

 

以前、オバマやバイデン政権をソーシャルメディアで批判すれば、攻撃されたり、ひどい時にはアカウント凍結。

オバマを批判すれば、黒人差別だとレイシストのレッテルも貼られてた。

現政権は違うと信じてたけど、大した違いはないみたい。

 

そして、トランプ大統領の息子もそれに便乗。

 

 

(要約:父の戦争終結に向けた和平合意について、サイコパスのように叫び声をあげてる人のほとんどが、2016年と2024年の予備選挙で父に反対していたことは明らかです。

父は、目標を達成し、イランの核開発計画を破壊しました。

でも、残念ながら、父は終わりのない戦争はやりません。)

 

このポストのコメント欄には、批判はしても、3回の選挙でトランプ大統領に投票したという人もいる。自分と違う意見を持つ人は受け入れられないのかな。

下々の者は黙って言うこと聞けってこと?

 

なんで、トランプ政権のソーシャルメディア担当のアドバイザー、公式アカウント、トランプ大統領の息子まで出てきて、必死になって、ヴァンス上げして、批判を打ち消さなきゃいけないのか、めっちゃ不思議。

批判している人たちを反トランプだと決めつけて否定して、躍起になればなるほど、不自然さが滲み出てきて、反発も強くなる。

 

カルト宗教でもあるまいし、誰がやっているかが大切ではなく、一番大事なのは、何をやっているのか、やろうとしているのかという政策の中身。

だから賛否両論があるのは当たり前で、批判してる人たちを押さえつけ、レッテル貼って、攻撃するのは、オバマやバイデン政権がやってたこととまるで同じ。

脳腐れやら暴言を吐く幼稚なおまえの母さん出べそ的攻撃は、ニューサムのPRチームの投稿にそっくりとの指摘にも禿同してしまう。

 

他にも疑問に思うのは、トランプ政権のソーシャルメディア担当のアドバイザーが、国務長官マルコ・ルビオの発言を支持するポストを誰かに雇われて組織化されてる投稿だと強く非難していること。

ルビオ長官は、優秀な国務長官で敵ではない。

同じ政権内で、ヴァンス上げは良くて、ルビオ上げはだめなの?

 

噂によると、国務長官のマルコ、戦争省長官のヘグセス、CIA長官ラトクリフはこの覚書に反対姿勢を示していたとのこと。

 

実際、この覚書に関してのトランプ大統領がメディア対応している横で、話題になったマルコ長官のこの顔泣き笑い

 

(画像はxより)

 

2028年に向けて大統領候補裏工作が始まっているのかも?

ヴァンスvsマルコ?

 

過去にヴァンス副大統領が大統領になってくれたらというようなブログ記事を書いた記憶もあるけど、もう忘れてください。

また騙されたわ。

 

マルコ48笑

(2028年まだこのブログを続けてたら、この日のブログを思い出してね。)

 

明日、今日のスイスでの協議に関するコメンテーターたちの反応が楽しみだわ。指差し

 

またまたご無沙汰しております。

久しぶりの投稿ですが、長い愚痴になりそう。

 

先日、秋に行われるカリフォルニア州の選挙の予備選挙があった。

予備選挙の結果、得票数の多い上位2人が秋の本選挙へと進む流れ。

期待の星は、知事候補スティーブ・ヒルトンとLA市長候補スペンサー・プラット。

結果?結果が出るには、約35日かかるってさ。

 

結果が出るのに時間がかかる主な理由は、郵便投票のカウント。

投票日かそれ以前の日付の消印が押されていて、投票日から7日以内に選挙事務所まで届けば有効。

全ての郵便投票を数え終えるまで結果が出ないかららしい。

 

郵便投票は不正選挙の温床と言われている。

例えば、有権者の登録名簿の管理がしっかりしてない州では、同一住所に複数の投票用紙が届いたり、もう既に亡くなっている人や州外に転居した人、空き家にも郵送されている報告もあり。

チェック機能がないから、何者かが投票用紙に記入して返送されたらカウントされる。

 

他にもどんな数え方してるんか誰が数えてるかわからんけど、今日、ある動画で見たここ数日のLA市長選の投票数の推移。

 

308,878→333,771(=昨日の時点で合計で24,893票が新たにカウントされてる)

それによって、各候補者の得票数も変わってくる(はず)。

 

カレン・バス    :117,579→130,429(+12,850)

スペンサー・プラット:   86,323→  86,323(増減0)

二ティア・ラーマン :   61,949→  71,410(+9,461)

アダム・ミラー   :   14,483→  15,710(+1,227)

(青地の候補者は民主党)

スペンサー・プラットの得票数だけが0ってそんなことある?

ないわ。ないない。

民主党の候補者だけに票が増えてるって、明らかにおかしいやん。

 

スペンサー・プラットは共和党候補とは名言していないけど、MAGA共和党を除いた共和党は、民主党より多少マシなだけ。

昨日、RINOと呼ばれる名ばかりの共和党上院議員4人の裏切りで、トランプ大統領肝入り「Save アメリカ法案」が否決。

 

この法案に含まれるのは、連邦選挙での有権者登録に市民権の証明、投票時に写真付きの身分証明書の提示、要件を満たさない有権者登録をした選挙管理者の刑罰化等。

ごく当たり前のこと。

とあるアンケートでは、80%以上のアメリカ人が投票時に写真付きIDを提示することに賛成。

にもかかわらず、国民の意思なんてお構いなしで、連邦議員たちは、法案を阻止。

 

裏切りもの共和党議員の一人は、メイン州の上院議員スーザン・コリンズ。長年居座ってて、今秋の上院議員選挙の共和党候補。

 

このオバはんの対抗馬は、民主党のグラハム・プラタナー。

ナチ支持のタトゥーを入れ、結婚後も複数女性にわいせつなテキストを送信していたと判明。NYTは彼が元カノに向けた暴言を暴露。

バーニー・サンダースの支持者。

 

役立たずRINOか、倫理観に欠ける社会主義者、絵に描いたような民主党議員候補の二択。想像するだけで頭がクラクラする。

 

話題はがらっと変わって、トランプ大統領の娘、イヴァンカさんが、アルべニアにある地中海に浮かぶ島を彼女の夫クシュナー氏と共に開発して、高級リゾート地を作る計画をしているとXのポストを読んだ。

 

友人のヨットでクルージング中、島の周辺を泳いだり、上陸してハイキングを楽しんで、この島に魅了され、高級リゾート開発を計画。

 

素晴らしいリゾート地になると思う。でも、多くの庶民には縁はない。

 

人生はフェアじゃないのは重々承知。

一応、健康で、雨風が凌げる場所に住んで、裕福じゃないけど、食べるのに困ってるわけでもない。

日々、平穏に過ごさせてもらっていることに感謝している。

イラン戦争の影響で、ガソリンの価格も上がってるけど、一時的なもので、イランを潰すことはアメリカ、世界の未来の世代のためやと受け入れている。

 

でも、イヴァンカさんの計画みたいな話を聞くと、なんだかなぁーとも思ってしまう。

この方たちは、ガソリンの値段の心配なんてご無用。

カリフォルニア州にニューサムと変わらんか、それ以下の知事が誕生しても、LAで起こったみたいにまた山火事で一般庶民が家を失っても、この方たちと同じ層の人達の生活に影響が出ることはない。

万が一、彼女が人・天災で家を失ったとしても、また新しい超豪邸をさくっと買える財力がある。

 

選挙の不正がまかり通って、連邦議員は国民の願いを無視して不正を正すこともしない。民主党員ならナチ支持者も連邦議員になれる。

ルール守って、拗ねず、くさらず、あきらめずに慎ましく生きる庶民って、どんな罰ゲームやねんってやりきれなくなる時がある。

わかってる。わかってるねんで。

でも希望を持って頑張ろうとかいう気になられへん時。

今がそんな時。

 

 

”忍耐”

 

去年のLAの山火事で家を失ったスペンサー・プラット。

彼なら、耐える庶民の気持ちが理解できると思う。

彼もお金持ちだけどww

 

とりあえず、予備選挙の結果を待つしかない。

溜息でるわ。

またまたご無沙汰しております。

 

ここ数日、Xのおすすめタイムラインに頻繁に流れてきているのは、日本在住約30年の元インド人料理店主が法律の改定により、経営・管理ビザが更新されず、帰国を余儀なくされてる涙の訴えのポスト。↓

 

 

30年も日本に住んでて、これから生活が変わるのは気の毒だと思うし、私が同じ立場になったら、やっぱりキツイ。

 

ただ、海外で暮らす私から言わせてもらえば、居住国の法律に従うしかない。

私は永住権を持ってるけど、何かの理由で剥奪される可能性もある。そうなると、日本に帰国するしかない。

外国で暮らすというのは、そういうリスクがあるということ。

 

動画を見たらわかるように、なぜか、元インド人料理店主は、左翼活動家(しばき隊というのに属する有名人らしい)たちと会見を開いてるし、30年も日本に住んで、なんで永住権や帰化申請をしなかったんだろうと不思議にも思った。

 

いろいろ調べたら、経営・管理ビザの資本金の500万から3,000万円に引き上げられたのがビザ却下の原因と左翼活動家は強調しているけど、ビザ審査が通れば、3年間の経過措置が取られて、今すぐ3,000万円に引き上げられるわけではない。

 

それになんと入管は、「経営・管理ビザ」から「技能」ビザに切り替えればと提案。それでもビザの審査が通らず。

左翼活動家が主張している経営・管理ビザの金額が問題ではなく、他に原因があってビザ取得の条件が満たせなかっただけ。

 

で、退去命令を出された元インド人料理店主は、左翼活動家たちと会見を開いた。

30年間、犯罪に手も染めず、日本人とも仲良くやって、一軒家も購入、子供は日本語しか話せず、いきなりインドに帰れと言われてどうすればいいんですか?人道的にひどいと泣き、左翼活動家はこれを外国人ヘイトだと署名を募って、制度を変えろと訴える。

 

結局、会見は、自分の不備は棚に上げ、自己憐憫に浸って泣くオッサンと、法律、ルールもぶっちぎり、お気持ち優先、ミスリードで感情を揺さぶり美徳シグナリングをかましてくる左翼活動家の茶番劇。

 

気持ち悪いねん。

 

あと、この件でXで喧々囂々、侃々諤々のポストが飛び交ってるけど、左翼と呼ばれる人達の意見って理解不能。

 

例えば、私も上に書いたように、このインド人店主、妻も日本人で子供も日本語しか話せない、生活基盤は日本にあるから、永住権なり帰化申請をすれば良かったんではないかというポスト。

 

それに対して左翼が反論。

人にはそれぞれ事情があるから、そんなこと言うのは、「自分が永住権を持ってるからと偉そうにするな(←在外邦人に向けて)」「上から目線」「暴力」「人の気持ちを考えろ。」「日本で永住権・帰化申請をするのがどれだけ大変なのかわかっているのか。」「移民たちに冷酷非情」等々。

 

は?は?は?

 

いやいや、ビザで綱渡り的に更新して滞在していくより、永住権を取る方が安全という一般的な意見で、左翼の方々のお気持ちのをうかがってるわけではないし、どうしたらそんな飛躍した解釈になるのか意味不明。

もし私が国外退去になったら、残念無念だけど間違ってもあんな茶番劇はしないし、この件のポストを読んでいて、左翼とは一生話が通じないっていうのを改めて実感。

 

真面目に日本で働いている移民や労働者の方々も応援するけど、やっぱり日本人を最優先にしてほしいというのが私の願い。

 

先週末、またトランプ大統領暗殺未遂事件が起きた。

 

Xで事件に関してのポストを読んでいて、一番心が痛んでムカついたのは、去年9月に銃撃されて暗殺されたチャーリー・カーク氏の未亡人、エリカ・カークさんへの悪意に満ちたコメント。

例えば、これ↓

 

(画像はXから)

「早く家に帰りたい。」ビッ〇、あなたの夫が亡くなってから、家に帰ってなかったの?

エスコートされて「ただ家に帰りたい」と泣きながら、現場を去るエリカさんに投げつけられる心ない投稿。

 

上に書いたのは、ほんの一例で、信じられない罵詈雑言を彼女に浴びせる数々のポスト。

 

エリカさんは「ひどい母親」、「スポットライトを浴びていたい。」「ウソ泣き」だのと、根拠もないのに自分の物差しで勝手に人を測って、頭の中で妄想をこじらせ、他者を攻撃する。

それにコヤツラは、なぜか自分がモラル的に優位に立ってると勘違いしてる。

 

トランプ大統領を襲った暗殺犯も同じような思考回路だと思う。

 

そして、そんなエリカさんへの誹謗中傷を扇動する立役者は、間違いなくポッドキャスターのキャンディス・オーエンズ。

 

2週間ほど前、ある大学での副大統領のJDヴァンスとのイベントをセキュリティに問題があるからと、直前にキャンセルしたエリカさん。

 

その時のことを自身の動画で、何の根拠もなく、エリカさんを攻撃するキャンディス。↓

I think she was on the phone with him. She cried, right?

His energy is like the male I need to protect a woman in distress.- .... "I am scared."

And like I'm looking online, and people are saying like they're just saying that like they want me to die.... I'm just so overwhelmed right now. Mr. Vice President. Dab Dab. No tears.

(要約:彼女は彼(JDヴァンス)と電話で話したと思う。

彼女は泣いてた。わかる?

彼は、まさに悲嘆に暮れる女性を守らなけばという男らしさを発揮。(中略)「私は怖い。」

それにネットを見てたら、みんなが私に死んでほしいように言っている。今、私はどうしていいかわからない。副大統領。

(涙をぬぐう仕草を見せながら、)ウソ泣きしてる。)

 

本人も言ってるように、彼女がそう思っただけで、真実ではない。ただの作り話。

キャンディスは、真実を暴くジャーナリストでもなんでもなくて、ただの意地悪ビッ〇の妄想ポッドキャスター。

 

チャーリーが暗殺されてから、TPUSAとエリカさんがチャーリー殺害に関与していると匂わせる発言をし続けてるキャンディス・オーエンズ。

 

そして、今朝、ついにエリカさんがキャンディスを名指しで反撃を開始↓。

“Every morning I wake up to a new headline lying about me. I have comedians dressing up in white face. I have people saying I'm not fit to be CEO and I have Candace Owens claiming I murdered my husband-...

(要約:毎朝、目覚めると、私に関する嘘の新しいヘッドライン。白塗りに化粧したコメディアンは私をからかい、CEOに相応しくないという人々もいる。そしてキャンディス・オーエンズは、チャーリーを殺害したのは私だと主張する。)

 

今朝、この動画を見て、胸がスカッとした口笛

 

キャンディスがないことないことで執拗にエリカさんを攻撃し続ける原因は、彼女の嫉妬心もあると思う。

 

昔、TPUSAで働いていたキャンディスは、チャーリーとつき合っていたとの噂もあり。

でも、チャーリーが妻として選んだのはエリカさん。

チャーリーは亡くなったあとも尊敬され続け、エリカさんはTPUSAの最高責任者になり、トランプ大統領を筆頭に政府のお偉いさん方もシングルマザーになった彼女を支える。

 

それに比べて、キャンディスの夫は、ゲイとの噂。

先週は、ローラ・ルーマー(=トランプ政権と太いつながりがあるちょっとお騒がせなジャーナリスト)に反ユダヤ主義のキャンディスの弁護士が、実はユダヤ人のシオニストであると暴露され、その後、その弁護士は辞任。

数日前には、キャンディス夫の酒気帯び(飲酒?)運転等で警察にお世話になっていた過去も暴かれた。

 

以前、心理学者のジョーダン・ピーターソンがキャンディスは自己愛性サイコパスだと言ったように、他人が自分より注目を浴びるのが許せないのかもしれない。

 

あと、エリカさんの仰る通りだと思ったのは、これ↓

 

"There is a serious epidemic of dehumanization plaguing this country. The most unthinkable tragedies have now become commonplace in our daily headlines. And yet the media finds a way to conveniently explain away violence. This is what we're up against"

 

(要約:この国には、人間性を失う深刻な疫病が蔓延している。

想像もつかない悲劇が、今はありふれた日々のヘッドラインになってしまっている。

それにもかかわらず、メディアは、都合よく暴力を大したことではないと説明する術を見つけ出す。これこそが私達が直面している現実。)

 

自分の価値観の押し付け、嫉妬やねたみ等々の負の感情とメディアの操作が絡み合って、世の中がとんでもないことになってしまってるんだと思う。

そんな世の中の波に飲み込まれないように自分を守るしかない。

 

ちなみに今日は、キャンディス・オーエンズの誕生日。

彼女のXのコメ欄は大荒れww

 

もしエリカさんがキャンディスの誕生日を狙って、反撃動画をあげていたなら、ますますエリカさんを応援したくなるグラサン

 

キャンディス、誕生日おめでとう!

トランプ大統領が直々に作ったタイム誌の表紙をプレゼントとして添えますお祝い

 

(画像はXから)

 

今年の最も下劣な人物

 

(↑左上から:キャンディス・オーエンズの嘘、嘘、嘘

  左下  :リッチな白人男性を利用

  右上  :全てのファクトチェックサイトで0%の信頼度

  右下  :性犯罪者を庇う)

 

ご無沙汰しております。

 

最後にブログを更新してから、約一か月。

3月は風邪を引いたり、ゲストを迎えたりとバタバタ。

そして、そのままズルズルとブログの更新&皆さんのブログへの訪問もかなりサボってます。ごめんなさい泣き笑い

 

今日は、ホルムズ海峡が開放され、株価指数も上昇、原油価格急落のニュースが入ってきた。

まぁ、あのイランのことだから、このまますんなりといきそうにはないと夫は懐疑的。

 

また状況が変わったら、トランプ大統領を王様に見立てて抗議する”No Kings”のトランプ王様派やトランプ大統領はイスラエルに操られているというトランプパペット派のトランプ&イスラエル撹乱症候群患者のTACO(=Trump Always Chickens Out. トランプはいつもビビッて逃げる)だの、最近できたTOFU(=Trump Only Fucks Up.トランプは失敗ばかり)だのの大騒ぎが始まると私は予想泣き笑い

 

もう、この方達と分かり合うことは無理だから、住む世界が違うとあきらめるしかない。

 

それでもトランプ大統領は、王様なんかパペットなんかどっちやねん?はっきりしてくれなんて思いながら、私が最近、楽しんでいるのは、以前、下の記事に書いた大物インフルエンサーたちに関する話題。

 

 

 

 

ついに、トランプ大統領もこやつらにブチ切れ。

Truth Social に奴らのことをLowIQのルーザーだと投稿。

 

 

昨日もまた関連の投稿あり。

 

トランプ大統領に関しては、そんなこと言わなきゃいいのに思うことも多々あるけど、心では思っていても口には出しにくいことをズバッと指摘&煽る投稿させたら世界中でこの人の右に出るものはいない。

めっちゃくちゃ痛快で笑える笑

 

トランプ大統領に叩かれていた中の一人は、キャンディス・オーエンズ。この人はネタの宝庫。

でも残念ながら、我が家では、夫からキャンディス・オーエンズについて語ること禁止令を出されてしまった。

理由は、キャンディスの言ってることなど、ドラッグ中毒で正気を失ってしまった哀れな路上ホームレスと変わらないから、そんな下らない話は聞きたくないそう。

とある保守系のポッドキャスターも同じようなこと言ってて、みんな思ってることは一緒なんだと笑ってしまった。

 

私は政治系ゴシップが好きだし、少し寂しいけど、一人でルーザー Panicans ウォッチャーを続けていきます。

またそれについて独り言みたいな記事を書こうと思ってますが、皆さんもおヒマであれば、お付き合いください。

 

では、また近いうちにww