今の気持ちを綴るだけのブログ

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60歳はおばあちゃんですか?

Amebaでブログを始めよう!

辞職願いを受理していただいて

その事を同じ部署の非常勤仲間に

どう伝えるか?その日シフトが一緒だった同い年の方には

昼休みに直接伝えた。

おそらく彼女から私の悪口を聞かされているであろう

その人は、ことさら驚く事も無く、引きとめる事もせず

「私も実は3月で辞めようかと思っていたのよ!

でも、もう少しここに居るわ」と。

あくまでも彼女の事は口にしたくなかったから

仕事がキャパオーバーで!の私の言葉に

「そうぉ?じゅうぶんやっていける人だと思っているけど」

とは言ってもらえてありがたかった。

他の方にはグループLINEで報告でも良いかしら?

と聞くと、良いと思うと言ってもらえたので

そうすることにした。

もちろんそのLINEに返信は無し!

もう1人いる年上の男性からは

「残念です!頑張ってらしたのに」との返信をいただいた。

彼女に怒鳴りつけられた3日後が

3月末で辞めるには、申し出をするリミットでした。

私の中には少し迷いというか、せっかく雇っていただけたから

未練が無かったわけではないけれど

それを打ち消すのに余りある彼女!

退職を願いでるには、最低一ヶ月以上前に辞職願いを

提出すること。その日に提出しないと間に合わない。

早速、ネットでフォーマットを調べて作成、

その日に願い出た。

上司には理由はあくまで、仕事が合わないからという事にしようと!

でも、仕事の部署を変えたらどうですか?

と言ってくださって、少し気持ちが揺らぐ。

でも、部署を変えていただいても、結局彼女と全く顔を合わさない

わけではないし、変えてもらったことで尚更、

私の事が気に入らなくて、他の方達に悪口を言うに決まっている。

彼女の私への怒りの中に、「社員さんに優遇されている!」

というのがあったから。

実際には何も優遇などされていなかったのに。

 

 

「だから、あなたの事はもう知りません。」

それが、彼女の最後の言葉。

 

あれだけ感情に任せて怒鳴りつけたら

その後、ちょっと言い過ぎたかな?

って、私なら後悔するなぁ!と

思うけど、彼女はそれは思わなかったらしい。

その後も無視は続いた。

休み時間に無視されるだけなら、

その場をやり過ごせば良いかもしれない。

でも、仕事中も無視される、わからない事を聞いても

教えてもらえない。

となったら、辞めるしかない!

還暦過ぎて残された時間がこちらは少ないので、

そんな環境では働きたくない。