夏の王者part1~0817・18日産スタジアム | Happy-GO-Lucky

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6集カムバで東方神起が大好きになりました。
ここ数年、観劇も好きで、
特にミュージカルを中心に観ています。
大好きな2人のこと、
ミュージカルのことを
備忘録として書き留めたく、
また一期一会を願って
ブログを始めてみることにしました。

みなさま、こんにちは(*^^*)ハピゴーです



いよいよ夏休みも大詰め、って感じですね
ワタシも東方神起と共に駆け抜けた夏が終わろうとしています

秋の気配の空にちょこっとおセンチになりますが・・・
いやいや、まだまだ、これからですよー

↓↓↓



東方神起のお二方におかれましては・・・


a-nation@長居!
a-nation@味の素スタジアム!


夏だ!夏だ!夏だ!夏の王者登場!

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( ´・J・`)「ユンホさんは力が入ると
唇がとがる癖があるのを
僕も知ってるんです」
(CD&DLでーた2013.08より)
はいはい、僕が知ってるヒョンシリーズ、ですね
ワタシだって知ってたもん←



ワタクシ、
長居行って参りました!

そのね、レポを先に書くべきか
今更ながらの日産の記憶が上書き保存される前に書くべきか

悩みつつ・・・


長居プチ感想を・・・


初a-nation!でした

いやぁ、楽しかった\(^^)/

倖田來未のセクシーお衣装(まるで男子レスリング選手、それ以上の露出)
チューブトップのブラとパンツ、それをわずか結ぶ細い紐w
あの恰好が出来るって、プロです
物凄いヒールでブリブリ踊ってらして

TRF、わたくち、小室哲哉相当聴いてました
初めてライヴに行ったのは確か中学三年生だったかしらん
東京ドームの「終了」ライヴも行きました
っていうくらい、耳に小室哲哉は馴染んでいて
TRF、ゼーんぶ歌えた!←って言う世代な訳ですw


そこであがりまくったワタシが更に上がったのはこの光景を見たから
そして自分がその一部になったから


$Happy-GO-Lucky



昨日ですね
昔からの先輩ペンさんに過去のビギ会報見せていただいたの
a-nationのところが丁度記事になっていて

前から彼らが一番最初にa-nationに出た動画も見たことはあって



いきなりこのレッドオーシャンをイベントで作った訳じゃない

明るくてまだペンラを照らせない時も長かった



そして今、この風景を作り出せたこと!



自分がその一粒になれたことが嬉しいです
両手に日産の時計をつけて
ペンラ3本で臨みました


で、色々準備をしてたらね
後ろから声がしたの・・・
多分、Sjファンっぽかったの

(会場はすでにレッドオーシャンで2人を待ち構えている)


女の子1:わぁー、綺麗ー、すごーい
(ハ(・ω・)ピ:でしょでしょぉー?レッドオーシャンっていうの)
女の子2:ペンラ買えば良かった
(ハ(・ω・)ピ:だよねー、だよねー、でもエイネはペンラ売ってないのよね)
女の子1:ユンホとチャンミンだよ
(ハ(・ω・)ピ:お、名前は知っててくれるのね)


おそらく姉妹と思われる2人、そして付き添いと思しき母


ワタシは思わず、予備のペンラを「どうぞ振ってください!」と渡しました
予備だけでは足りなかったのでTフォルダから1本外しました!

そうしたら母がTフォルダに食いついていただきまして
「これ、どうなってるんですか?」

みんなが持ってるT字のペンラ、気になってたんですね

なんかこういうことだけでも嬉しいねぇアップ

そして後ろの女のこ「ユンホー」って叫んでました
嗚呼ますます嬉しいねぇアップアップ


で、肝心のライヴですが

濃縮還元!

あっという間に過ぎる1時間ではあるけれど
楽し過ぎて

いつも、今が、一番



(∵*)みんな、楽しかったですかー

ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ イエーイ

(∵*)東方神起の気持ち、伝わりましたかー

ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ イエーイ



(∵*)これで充分だよ






・°・(ノД`)・°・



そう、それで充分

それ以上でも、それ以下でもない、それだけ

それで充分

それが充分



こうして、母国語ではない日本語で
観客に呼応するように
その場で感じたことを真っすぐに伝えてくれるユノ

大好きです

と、いつもの如く、ますます2人を大好きになったワタシです





週末の味の素スタジアム行かれる方

夏の王者と共に、

この夏最後の想い出
しっかり刻んでいきましょうね

お留守番の方の魂も一緒に連れて行きますよ!
みんな想いを寄せてる、それが必ずパワーになる






さて、前回の感想文でちょっこし予告してました
曲ごとのレポ、あげちゃいます
ッて言ってもやく30曲歌ってるんですよね、日産
なので、10曲程度で3部作のレポです

お茶うけにもほどがあります
お茶飲み過ぎてトイレ近くなっちゃうね
利尿作用の少ないものにするなど工夫してね

ビールのおつまみにしたいお友だちは
トイレに行きながら読んでいただけたら幸いです
(ビールを控えろとは言わないw)
トイレから戻って来たらさっき読んだところからまた読む、とかご注意を~




この日のレポを書こう書こうと思いながら
胸がいっぱいでまとまらなくて・・・
みなさんのレポにもなかなかお邪魔も出来なくて・・・

みんなそうかな・・・

少しずつ、少しずつ、記憶を紐解いて書きためました





振り返れば、日産の公演のことを知ったのはTIMEツアー初日4月のさいたま公演

まだ誰も知らないと思うってチャミがいって
ドキドキして

メインスクリーンにどーんと映し出された「日産スタジアム」の文字




そこから、2人はツアーを開始し
ワタシも、可能な限りを見届けるべく2人と共に駆け抜けた



まだまだ先だと思っていた日産スタジアム


ドームツアーを夢だと語っていた2人
その夢の実現がスタートするというその日に
新たなチャレンジでもあるスタジアム公演の発表



ワタシ自身、2人のツアーに参加するのはTIMEが初めてで
そしてスタジアム公演はどのアーティストの公演にも行ったことがなくて



本当に未知の領域



東京ドームオーラスでは、まだまだ日産は先だと思っていて

でもその日を無事迎えられるよう粛々と毎日を過ごし



振り返るとあっという間にその日を迎えてしまった



更にそこからのこの1週間のはやさたるや!





今回は復習ブログとしての役割を果たします( ̄ー ̄)

忘却との闘い
これを制すには復習あるのみメラメラ




みなさんね、すでに参加されたり
素敵なブログさまでお読みになったりされてますよね



そして今回は
国内、そして韓国においても
た--------------------------くさんの記事があがっております





でもワタシもちょこっと語りたい←絶対ちょこっとで終わらない





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横浜線の中からスタジアムが覗いたその時
まだどこか自分の中で現実味を帯びていなかった日産スタジアム公演が
急にリアルなものに感じられて
ドキドキが止まらなくなる


ただ


公演が成功しますように


青く澄んだ空に、ただ祈る



まだ明るみの残る空
西日が東スタンドの一部を明るく照らす
心地よい風が吹き抜ける

いつものVCRが始まる

響き渡る大歓声!!

大きなスクリーンも、メインステージ真正面のスタンドからは
少し小さく見える






1:00 Fated

イントロと共に「東方神起」の文字がスクリーンに打ち出される

あぁ、この文字を見るのも日産が最後かとちょこっとしんみり

スタジアム公演、というスペシャル感に浸り過ぎていたけど
ツアーファイナルであるということ

その事実が急にある種の寂しさを感じる

しかし、そんな感慨に浸る暇をくれないのがこの二人!



ドームツアーでは籠状のリフトに包まれ
上から下へ徐々に降りてきた2人
しかも最初はその格子から「顔」が見えるだけ


スタジアムでの仕掛けは!?


ドキドキしていたら2人が登場




その場所は


スタジアムメインステージに組まれた装置の天辺

TIMEにちなんだ時計をモチーフにした装置
あの装置の上天辺!

歌の始まりと同時に2人が天辺に登場



これぞ


雲隠れ神起



隣の姉は「どこ?どこ?」15秒ほど2人がどこにいるか気づかない
そんなサプライズ

後に2人が天辺から下がる際に使うカプセルが上がっていたので
ソコに気を取られてしまった人もいたみたい


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安定の白神起キラキラ

ドームツアーでも「暑い」(チャンミン)と言っていたマントは
さすがにございませんでした

少し肩の部分がアレンジされていて
光沢感のあるものがついています

その後タイムカプセルのエレベータを降りる2人


Happy-GO-Lucky
赤髪ではないけれど
茶色が夏の野外にピッタリ
2ブロックっぽくてめちゃ男っぽい!
刈上げだとわかるのは風に吹かれた瞬間
安定のイイ男


Happy-GO-Lucky
1曲目だからセットバッチリのチャンミン
ユノとは対照的な真っ黒な髪
まだ汗もあんまりかいてないね
にしてもイイ男だ



日産は芝生保護のためメインステージ中央からまっすぐ伸びる花道がない

ドームツアーの演出で
2人&ダンサーさんがセンターの花道を真っすぐ行進する振付が大好きなワタシ
ちょこっとしょぼぼーんとしてましたが

天辺から降りてきた2人は、ステージサイドの花道から向かい合って歩く
ダンサーさんはしっかりテンポを合わせた行進

2人はそれぞれその先頭を余裕たっぷり、な感じで歩く
(ここが、ダンサーさんとあえてテンポを合わせてない所が好き)










2:00 Android

未来感ただようこの曲

特にライヴでワタシが毎回楽しみなのは


間奏


勿論ダンサーさんと息のピッタリ合わさった2人のダンス

そして

スピード感のある曲の中で
東方神起のライヴの醍醐味の一つである生音が充分生かされたバンドサウンド



(ダッダッ)ダンッ!
(ダッダッ)ダンッ!




ビシッ決まるベース音に心臓をわしづかみされる


♪目指している 次の場所に たどり着くためには


ユノが指を鳴らしながら決めるこのポーズ
のばされた右腕に目はくぎ付け

からのカメラ目線

:*:・( ̄∀ ̄)・:*:




会場全体

おーおっおっおー!

うぅーん、七万人、声出てる!










3:00 Superstar

TIMEツアー、この曲が持ってく勢いって半端ないアップ

TONEツアーの時から、その勢いは充分たるものだと
DVDという媒体を通してだけれも充分伝わってきていて
(ワタクシ新規ペン故、TONEツアーは未体験)


それをTIMEツアーで体感すると
自分にとってLIVEだという相乗効果もあり

ますますこの曲の虜になる



♪ah ah Summer Time Love

でジャケットをパカッと広げるユノ

キャ------------------γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ



覗く腋窩~上腕二頭筋



えぇ、なんか堅苦しく腋窩とか漢字を用いてますけど
要はWKとWKGに萌えるって話です
あ、でもどちらかというとGに萌えてる訳ではなくて
ワタシ、窩、つまりは「あな」が好きなんだと思う



会場阿鼻叫喚

$Happy-GO-Lucky
そりゃ勿論OKですってば!
OK!
OK!
(o^-')b




勿論


♪いっそ脱いでしまえばいい

では今回も

ええまた今回も



逝かされました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



しかも、少し斜め下からのアングルだったですよ

ちょっぴりサディスティックに微笑まれながら脱ぐって



確信犯め( ̄ー☆



$Happy-GO-Lucky
ここの、ユノの「ため」が好き




チャンミンの♪we got shout like a~


七万人の会場に響き渡るハイ&ロングトーン

力強さに加え艶やかさを交えた声が
どこまでもどこまでも
空高くまで響き渡る


オープンエアに気持ち良い歌声

野外最高ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ



みんなありがとう!ユノの敬礼で昇天←まだ3曲目










4:00 I Don't Know

メインステージでジャケットを脱いで

ノースリ神起の登場ドキドキ


$Happy-GO-Lucky
2人の上腕二頭筋に烈しく萌える
チャンミン、右腕凄いね
卓球とバドミントンがむばってるもんね
卓球の素振り専用ラケット「スブリー」使ったかな
「スブリー」はね、重いラケットなの
これで素振りするとスマッシュ速くなるの
※ワタシは元卓球部




メインステージ上はどのくらいの体感だったんだろう・・・


ワタシたちは比較的風がよくとおって
陽が落ちてからはドームより湿気を感じにくいくらいで

でも2人は照明やラフ板やステージの照り返し・・・

そんな中、ノースリーブで少し安心ラブラブ

勿論、2人の二の腕を拝めて安心だけじゃなくて、ね






そしてこのノースリーブも少しでも2人が楽になる仕様に

お背中の肩甲骨のライン辺りにカットが!

そうするだけでも少しでも熱を解放できるのかな





以前のネタばれ感想文でも書いたけど
TONEツアーでは2人は踊っていなかったアウトロダンス!



万歳を斜めにくっっくっっと伸ばすあのポーズ

最後のくるりと回って膝まづき神起


キマった!!!










5:00 STILL


日産二日目の日に参加したオフ会
そこでのゲームで2人のバラードと言えば?って問題があって
多くの答えを得たのがこの「STILL」でしたドキドキ



日産初日は、ユノが冒頭の歌詞を大胆に飛ばしてましたw
で、歌いだしたけど1番の歌詞ではなかったような


会場全体ちょっと笑いも出ちゃったんだけど

かといって場の空気を壊すような笑いでもなくて


ユノがいった「信頼感」ってこういうところにも出るのかなって


だってあそこまで飛ばされてスルーは出来ないしねw


イヤモニ調子悪かったのかなぁ?
なんせ7万人収容だものね、音響だって難しいにきまってる

別のMCのところなんだけど、
チャンミンがイヤモニ気にしてて
ユノが「Delay?(遅れてる?)」ってすぐその様子を伺ってたのが
超日常な感じがいたしまして
弟溺愛ユノユノでワタクシ大好きなシーンでございました




2人の声が七万人の会場にシンプルに響き渡る




まだ青い空

2人を味方するかのような涼やかな風

その中を通り抜けるハーモーニー




全てがこの曲のためのような演出に思えた










6:00 duet

さいたま初日では吊るされていて
さいたま3日目からはシンプルにステージサイドの花道で歌う、に変わり

今回は


タイムカプセル様のリフトで2人がメインステージ装置の天辺まで


という、北スタンドのワタシには超豆粒神起コーナーでございました
そういう時は結構割り切ってスクリーン凝視
スクリーン上では2人がまるで超至近距離で歌ってるかのように映し出されるのw




いいんだけどね、別にこういう演出が嫌な訳じゃない





でも

この曲こそ

何もせずただただシンプルに歌う、のが見てみたい
ちょっとバラードが続くので難しいのかな



でも今や2人の世界観には

他のものは何もいらない

そう思う時があって

TVXQ!unplugged、真剣にいつの日か・・・










7:00 One More Thing

TIMEツアーオーラスにて確定したこと

One More Thingはワタシの涙腺を烈しく刺激する


女の子への応援ソングって言ってくれてたよね
(あ、自分を「女の子」呼ばわりしてます、はい)


♪僕が守るよ

もうここでね
ユノが守ってくれるって思うと涙が出るの
手をね、くいっくいっとね(涙)


One More Thingの可愛い振付
オォ!オォ!に合わせて手を動かせたかな?



ラスト

映し出されたユノの優しさで出来た表情
チャミのまっすぐ見据えた眼差し
スーっとのばされた指先


その先にあるもの


それはきっと・・・










8:00 Y3K

ドームツアーでは圧巻のMoving Stageをフル活用して魅せたこの曲
メインから見て後ろ上面にはサブステージが用意されていて
隣席の姉がプロペラの存在に気づいていた

あとはどう登場するか!?

下の導線を駆けてくるのか?それともサイドの伸びる花道の活用か?

と思ったら


不思議な乗り物に乗ってきた―!!


正面から見るとてんとう虫みたいな形状
色は白

白いてんとう虫

うん、「近未来的」そうそう

下手にチャンミン、上手のユノ
ダンサーさんたちと乗り込んで、後に2人が「モノレール」と称したソレに乗って登場





スピードは

意外にゆっくりwww




からの


カモーン



ユノが風になびかれながらのカモーンですよ


ユノ×風=神


いいの?
乗るよ?
ワタシ、その白いてんとう虫乗るよ?





それにしても2人とも圧巻





2人とも、この乗り物に飛び乗ったり飛び降りたり
縁をジャンプしてるのもかこよかったドキドキ



そしてもう一つ書かなければならないのは


お衣装の変更


ドームツアー出来ていたものは・・・うん、暑そう
$Happy-GO-Lucky
パツパツは大好きだけどね
でも
パツパツさせるものが何もないのが
もっと好きですドキドキ



という訳で金ぴかゴールド、お衣装の世界観はキープされ
やっぱりこれまた近未来的ゴールド衣装Summer Ver.登場



Happy-GO-Lucky




(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)




ちゃんみーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん




お胸、ぱっかり開いておりますぅ!

え?!

ええ?!

ってことはゆのさん?!



Happy-GO-Lucky



(。・ε・。)



閉じてるじゃん!




でもね、まぁ、ソコばかり見てたわけじゃないのでね
(ってあえて書いているところが完全にうそくさいけどね)

首を傾けたりして
なんとか角度的に見えないものかと目を凝らしたとかね

目線がグラビアをあらゆる角度から見ようとする中学生男子ですね


$Happy-GO-Lucky
でもさ
このボトムのサルエルパンツ
質感とか2人の手とか色々
ワタシたちのせいじゃないと思うの
誘発してるよね




曲のレポじゃなくなってきたので次参ります










9:00 Purple Line


鉄板


ワタシは北スタンド、つまりサブステの真ん前だったので
もう本当に本当にごちそう様状態でした、ここのラインは

2人のPurple Line



正直ですね
ワタシがほとんど2人のVer.しか見てないんだけど

この方たち本当にハードなことなされてますぅ

2人で踊って2人で歌って





ユノのRapとソロダンスはねぇ、もうねぇ、かっこいいよねぇ


♪ 失ってしまうようなコレ考え方


$Happy-GO-Lucky


ユノペンならここの「伸縮」はそれこそYo!Check it!だよね(///∇//)
ユノのダンスの中でもワタシはココは好き過ぎる

からの

♪only your call key man

両手を「ワカリマセン」如くひろげ
首かしげ
太腿から膝までは垂直
膝下はまた八の字にひろげてるから
身体全体はX字になるあのポーズ


・・・・説明長い割には伝わらない、はいどうぞ、コレ!

Happy-GO-Lucky



このポーズ!これ大好き
カメラさん、日産ではちゃんと全身ひきて捉えてくれてありがとう
(ここで偶にユノの顔どアップだとちょっと残念になるの
キレッキレでございました(*´∀`*)


♪叫び続けて my soul

足パカパカしながらのbackwardドキドキもユノペンの大好物ですが
日産は二日間ともチャンミンが抜かれました

チャンミンのパカパカドキドキも可愛くて好きよ
以前に比べてパカパカ度アップしてますよね!




Purple Line、ホントに上から目線で申し訳ないのですけど
ちゃんみんさん、素晴らしくかっこよくなられました


チャミペンさんには、いつもカッコいいんだから!って言われること
合点承知の助なんですけど

ダンスの魅せ方、かな

足パカパカドキドキがですね、日産は2日ともちゃんみんさん抜かれました


カメラさん、1日はユノを抜いていただきたかった
足パカパカしながらbackwardドキドキ



てな話をですね、日産翌日にDVDを見ながらお友だちと話してたんですけど

ワタシ以外、全員ちゃみぺんさんだったため


足パカパカドキドキが???だった件


((((((ノ゚⊿゚)ノ



今後、チャミペンさんにも是非是非足パカパカドキドキ注目していただきたいです!










10:00 Humanoids



第一部最後はこの曲です
日産は約30曲披露してますので
10曲ずつの3部構成のレポになるかなぁ


ドームツアーではプロペラステージからのアレンジされたダンスが
兎に角最強にカッコよかったこの曲



さて、

日産はプロペラステージが・・・




あった(*゚∀゚)




北スタンド1回にいたワタシと姉
姉がいち早く気付きました

開演する前に

「ねーねー、アレ!あそこ、プロペラになるんじゃない?」

おぉぉぉー!姉するどし!



という訳で恐らくY3K~Humanoidsはサブステでやってくれるだろうと
開演前からドキドキしていた訳です


この曲では四方それぞれを正面にするフォーメーション
愛を感じますドキドキ

日産初日はワタシは北スタンド真正面1階だったので釘付けに
二日目は、北スタンドなんだけど少し西より



来た来た来たー




ヌンが来た(*゚∀゚)




まるで自分の真正面でヌンしてくれたみたいだった


日産は風が割と吹き抜けていたので
プロペラが揺れていて
思いの外、プロペラ幅は広くはなくて


いつも命がけ

本当に複雑な導線だと思うので
一瞬の隙が大事故につながりかねないパフォーマンス


それを飛び越え「エンタメ」として成立させる

2人の圧倒的な魅力
TVXQ!7万人の掛け声に震える


そして舞台は夕暮れ時へ…
熱気に包まれた真夏の空気から
少し、ほんの少し秋の気配を呼び込む






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第一弾レポでしたー
レポ、というより
ワタシここが好き、の紹介でした(笑)


東京ドームのdvdが10月、
日産は年末くらい???

期待しちゃいますぅ

第二弾は味の素エイネ後の予定
エイネがこれまた楽しすぎて、記憶が上書き保存されてくー

名前をつけて保存機能、脳内に欲しいわ


いつも遊びに来て下さりありがとうございます(*゚∀゚)
みなさんの愛に支えられてるブログです

ハピゴーxoxo