二人に届け~0427@さいたまスーパーアリーナ | Happy-GO-Lucky

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6集カムバで東方神起が大好きになりました。
ここ数年、観劇も好きで、
特にミュージカルを中心に観ています。
大好きな2人のこと、
ミュージカルのことを
備忘録として書き留めたく、
また一期一会を願って
ブログを始めてみることにしました。

みなさま、おはようございます\(^-^)/ハピゴーです

喉が痛いです(>_<)
風邪じゃないよー、元気です
あれ、なんか頸も痛い(>_<)

ライブで盛り上がったら身体症状にあらわれた

そう、東方神起お二方におかれましては…



其の壱クラッカー T/MEツアー初日開幕



これについてはまたあとでゆっくり

其の弐クラッカー 東方神起日本デビュー8周年





こんなにあどけない表情の二人
精一杯カッコつけて背伸びしたクールな表情
でも、どこか儚げで不安げで

ことばもわからない国、友達も家族もいない国でのスタート
母国でならすでに人気者なのに
誰も自分たちのことを知らない場所でのデビュー

ユノ、チャンミン
8周年おめでとうラブラブラブラブ

昨日、ユノは言ったよね

最初はLIVEをやること
武道館に立つこと
オリコン1位をとること
アリーナツアーをやること
ドームのステージに立つこと

そうやって1つずつ階段をあがってきた

「東方神起は順風満帆ではなかった」

色んな事が巡ったよね

でもね、昨日、このMCでは決してしんみりしなかったの
ユノが「順風満帆」なんて四字熟語をサラリと言うものだからみんな笑っちゃって('∀`)
泣きながら笑っちゃって('∀`)

そしたらユノもね、みんながなんで笑ってるかすぐに察して
「あー、『順風満帆』って難しい言葉言ったからでしょぅ、知ってるんですよぅ」って
またその言葉にみんなで泣き笑い('∀`)

これが東方神起だよねアップアップ

『哀しみの向こうには喜びがあることを
乗り越えたものだけが知る』

ユノ、チャミ、そしてファン
ユノとチャミがどんどん先を行くから、今こんな風に笑い合える(*゚∀゚)


其の参クラッカー ツアーファイナル日産スタジアム2Days決定

日産スタジアム!?
行くよ、行きます、行きますよ

チャミがね「発表があります」
「まだ誰も知らないと思います」
「みなさんにお知らせしたかった」

その気持ちも嬉しくてねドキドキ

また、大きな舞台が二人を待っていますアップアップ
私たちもドキドキな夏ヒマワリ

ほんとに自分でも馬鹿だと思うけど
ツアーが始まると終わりを意識しちゃって
もう寂しくなりそうだったり

でも、この夏はもう日産スタジアム1色だ!
寂しくなんかないよヒマワリ

2人はどんどん先を行くよ
みんな、置いてけぼりくらわないように!


さて、本題
4月27日
東方神起LIVE TOUR 2013 T/ME
初日さいたまスーパーアリーナ


幸運にもチケが手に入り行って参りました

ブログに何を書こうか考えて
細かいレポはまだ観てない方も多いから
あまり触れずに私の備忘録的感想をメモ



初日

こんなに緊張感をもって誰かのLIVEを迎えたことなんてあったかな

兎に角ドキドキしていた
去年の秋ソウルコン以来の二人
歌い踊る二人に会える

どんなステージを魅せてくれるのか

懸念や心配はない
答えはステージの上


1つ、私の胸に時々チクんと刺さるもの
あるとしたら「TONEツアー」の存在


自分が体験できていないこのツアー
2人が今までで一番幸せだった、と公言するこのツアーの存在

TONEを超えられるか
どこからか耳に入るこの言葉

チクんの理由はわかってる
八割嫉妬(笑)

絶対超えてくる、信じてる
でもね、あとの二割は何だろな


…信じきれなかった?


結論から言うとね

比べるものじゃなかったアップアップ

TONEはTONE
T/MEはT/ME

どっちもさいこードキドキ

いや、ユノが悪いんだよ(笑)
今までで一番、とか言うからさ
ファンとしてはそれならもっともっと幸せな風景見せてあげたくなるじゃないラブラブ


勿論今もその気持ちはあるよ


でもそこで、TONE以上、みたいなキーワードに引きずられすぎた
うん、二人がその覚悟を持ってしてくれてることに、ワタシが引きずられすぎた


改めて考えると
二人が公にそれを口にしてる時点で勝算ありなわけだよ


バカだなぁ、ワタシはダウン
浅いなぁ、ワタシはダウン


TONEを2人が如何に大切に思っているか

そのこともしっかり伝わってきたの
それを生では体感できなかったワタシにはサプライズに思えるくらい!!


2人で始動してから初めてのツアー
思い入れがないはずがないし
実際に素晴らしいものだった


それを受け止め
その喜びも今またシェアし
そしてさらにその先を行く二人


TONEからT/MEへ
TONEという過去があってT/MEがある
そう、時間は流れていく
先へ!さらなる高みを目指して行く二人


2人共気合が入ってたメラメラメラメラメラメラ
オープニングの挨拶、ユノが両手で投げキスキスマーク
チュキスマーク、って
チュキスマーク、って←大事だから二度言う

チャミもオープニングから安定の汗
ほっぺ艶々キラキラキラキラ


「気合入り過ぎて、ペース配分わからなくなった」って

凄く緊張してるって二人共口にするんだけど


でもね、ほんとにイイ顔してたアップアップ
中盤からは、等身大の二人
可愛くて可愛くて可愛くてたまらないよ音譜
おっおーおっおー音譜


こんな表情するんだって
やんちゃな男の子になったり
セクシーな男性になったり
どれも無理の感じられない、今でしか表現できない、彼らの顔


ステージの上にいることの喜びに満ちてることが観ていて手に取るように伝わる
そのことが、ワタシも一番幸せなことドキドキ


装置も工夫されてて、プロペラ的に可動するステージやトロッコ
どの席のオーディエンスにも近づいてくれようとする彼らの愛ドキドキ

実質ね、そりゃうまく見えないこともあるよ、当然
私は昨日はアリーナ後方から2列目
センステだと肉眼確認ギリギリ
でも、まさかのトロッコが来てくれた(*゚∀゚)

うわぁ、そこにユノがいる
ユノー!!
ユノー!!!!
ユノー!!!!!!
力の限り叫ぶ

隣の姉も叫ぶ
反対側の隣のナムジャペンも叫ぶ

その時、ユノが見てくれて
(と、ワタシたちのブロックの誰もが思ったはず)
トロッコ上でダンシン音譜


決して長い時間じゃなかった
でも、それが1枚の写真のように胸に刻まれたよ


そうして終わりは近付いて
チャミの言う通り
地球は周り、時間がすぎる
Galileo Galilei


でもね、寂しくないよ!
ユノがまた会えるから!って
チャミがBigeast最高!って


いつでもありがとうを言いたいのはワタシの方

2人に届いてるかな

ワタシたちの感謝
ワタシたちの愛


今、この時代を共に
共に東方神起を生きることができる喜び


どんなに遠くからでもそのしなやかさが際立つユノ
指先、いや爪の先まで全神経がユノ
かと思えばトロッコの上では子どものように穢れのない笑顔を魅せるユノ


どんなに遠くにいても突き抜けた声がワタシたちの胸にささるチャンミン
いつからそんな歌い方を覚えたの?というくらいに声色が変幻自在なチャンミン
ユノを支えながら、全体に目配せしているヒョンのようなチャンミン


東方神起、愛してますドキドキ


そう、このブログは
日本の片隅てひたすらに彼らへの愛を叫ぶブログなの

好きなものは好きドキドキ


昨日も、今日も、明日も
ありがとうラブラブ




1曲ごとの感想を挙げたいくらい
それぞれの曲か鮮やかに彩られてた
CDで聴いていたよりも、大好きになった曲がたくさんある

この先
前の記事に書いていたようにLIVEを経ての改めての曲の感想を挙げて行きたいと思います

不定期だと思うけど読んでくださいませませまほし