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山アリ谷アリ平地ナシ

喜怒哀楽を吐き出す自分自身の為の吐き溜めBlog。
各SNS、YouTubeも随時更新中。

西尾知矢さんやfunk ojisan、喝メタルさん、タメシビキ!
葛西ブルーズ、濱田製作所、
出演回はプロフィールにリンク有。

京都のスタジオラグWebマガジンにて一部記事を転載中!

さてさて、

ペヤングネタで御座います。

 

今回は

数週間前からファミマで見掛ける様になったので

【まるか食品 まさかの復活!寿がきや×ペヤング そばきや】

 

以前も発売されてた

「寿がきや」と「ペヤング」のコラボで御座いますな。

 

前回も勿論購入して、

2024年4月27日にBlog記事にしておりますな。

 

ペヤング、

たまに以前の味を復活させたりしますが、

得てして復活モノは最初よりもショボくなるのが御約束だと私は感じております。

 

しかしながら、

今回は「寿がきや」とのコラボ品の復活なので、

 

「味は同じか?」

 

って所が気になりますな。

 

 

 

 

 

 

では、

いつもの様に

原材料名。

 

 

 

 

 

 

そして

成分表示。

 

むむ?

前回は537kcalだったんだけどなぁ?

 

 

 

 

 

 

 

袋を剥がすと、

寿がきやのキャラいるのは変わらずですな。

 

 

 

 

 

 

開封すると、

かくし味、かやく、ソース。

 

それぞれ、

前回のと色が違ってますな。

 

 

 

 

 

かやくは

量は前回とほぼ変わらずかな。

 

ペヤングの復活モノって、

かやくの量が減る傾向にあるんだけど、これは変わらず。

 

 

 

では、

 

お湯を沸かし、

 

お湯が沸いたら

かやくを麺の下に入れて、

 

お湯を入れて

 

3分間待つ

 

 

 

 

3分経って

お湯を捨てたら

こんな感じ。

 

 

 

 

 

 

ソースを

かけて~

 

 

 

 

 

混ぜると

こんな感じに。

 

 

 

 

 

最後に

隠し味を掛けたら~

出来上がり!

 

見た目には

前回と殆ど変わってない印象。

 

 

 

 

では

 

実食!!

 

う~ん、

隠し味がある分、

掛かってる部分は良いんだけど…

 

やっぱ前回より味が薄くなってると思う。

 

前回の時期見ると

味濃い目で美味そうに書いてるもんね(笑)

 

やっぱ薄くなってると思う。

 

隠し味の味は変わらずだけど、

ソースの味が薄くなってるねこれは。

 

逆だったら良かったのに。

 

これは

残念復活って感じかなぁ…

 

やっぱ

復活モノのは味が薄くなるってのは拭えなかったですわね。

 

 

 

 

 

っつーこって、

 

【まるか食品「まさかの復活!寿がきや×ペヤング そばきや」食べて見た!】

 

と言う記事でした~

 

今回は

 

サクッとこの辺で~

 

では!!

さてさて、

まだまだギター界隈、ガチャガチャ界隈は

 

「Gibsonガチャ」

 

で盛り上がってるかな?

 

少し落ち着いた感じもありますけども、

Gibsonガチャより少し前に発売になってるギターフィギュアが御座いまして、既にSNSには届いた際に写真を上げておりましたが、

コチラ

 

 

 

 

 

コチラ

 

予約は

去年開始されておりまして、

TwitterのTLにショップである「あみあみ」の投稿で流れて来て即予約しておりました。

 

Vol.1が発売されて、

1カ月後にVol.2が発売された感じになりますね。

 

 

 

 

【プリプラ フィギュアの遊び エレキギター Vol.1(レスポール)】

【プリプラ フィギュアの遊び エレキギター Vol.2(ストラト)】

 

となっております。

 

【Vol.1の商品説明】

 

フィギュアの遊びから、12分の1フィギュアサイズの楽器シリーズが登場!
第1弾は、定番の弦楽器 エレクトリックギター。

印刷技術を駆使し、鮮やかなボディトップ、弦やピックアップなど細部まで再現!
各部の付け替え仕様で、組み合わせは32通りが可能。

「フィギュアでBANDやろうぜ!」を合言葉に、貴方のフィギュアを新しいステージへ!

プリプラとは・・デジタルプリント×プラキット
フルカラー印刷を施した塗装いらずのプラキット!
接着も不要で、ランナーから切り離して組み立てるだけでフルカラーモデルが完成します。
作りやすさと、精巧さが両立したライト層からマニア層までご満足頂ける、完全なる『MADE IN JAPAN』の製品です。

セット内容:(1)ネック、ボディリア、セレクタースイッチ、ブリッジ、ストラップピン、エフェクター、専用台座、ペグ交換治具、ストラップ×各1セット
(2)ペグ、ボディトップ、ピックアップ、ボリューム&トーン、ジャック×付け替え2種 各1セット

※ストラップはサイズ調整可能
※各パーツ2種類の付け替えが可能です。(ペグ、ボディトップ、ピックアップ、ボリューム&トーン、ジャック)
※ギターは2本同時には組み立てられません。
※フィギュアは付属していません。
※組み立てにはニッパーなど切り取る工具が必要です。
※接着剤不要です。
※「プリプラ」はエムアイシーの登録商標です。

 

 

 

【Vol.2の商品説明】

 

フィギュアの遊び 12分の1サイズの楽器シリーズ。
第2弾は、印刷技術を駆使したウェザリングカラーの一本。

魂の籠るハードなピッキング演奏によって剥げた塗装状態をリアルに再現!
ヴィンテージギター特有の風合いが貴方のフィギュアを渋く彩る。

「フィギュアでBANDやろうぜ!」を合言葉に、貴方のフィギュアを新しいステージへ!

プリプラとは・・デジタルプリント×プラキット
フルカラー印刷を施した塗装いらずのプラキット!
接着も不要で、ランナーから切り離して組み立てるだけでフルカラーモデルが完成します。
作りやすさと、精巧さが両立したライト層からマニア層までご満足頂ける、完全なる『MADE IN JAPAN』の製品です。

セット内容:エレキギター、エフェクター、ストラップ
 

 

 

となってます。

 

基本的には

フィギュアの持たせる楽器と言うアイテムとしてのギターフィギュアとなっておるようです。

 

ギターの他に

ベースも発売となってますがGibson EB-0で完全にガルクラを狙ってましたな(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ではでは、

 

まず

【プリプラ フィギュアの遊び エレキギター Vol.1】

 

から作って行きましょう。

 

 

 

 

 

 

袋から出すと

こんな感じで

 

 

 

 

 

台紙と

キットとなってます。

 

 

 

 

 

台紙は

この様に。

 

 

 

 

 

しっかり

説明書も付いております。

 

 

 

 

 

 

キットは

こんな感じで

 

 

 

 

黄色の繋ぎで

重なっております。

 

 

 

 

 

これを外すと

3つのランナーキットに分かれております。

 

 

 

 

 

 

では、

説明書にしたがって

こちらのランナーから

 

 

 

 

 

ボディバックを切り出し。

 

 

 

 

 

 

内側に

各パーツをはめ込む準備。

 

 

 

 

 

 

シルバーのランナーから

ストラップピン、トグルスイッチとなるパーツを切り出し。

 

このパーツ

結構似てるし、パーツが小さいので注意が必要でした(笑)

 

 

 

 

 

これ等を

はめ込み。

 

 

 

 

 

 

次にジャックですが、

ヴィンテージタイプのプラスチック、

モダンタイプの金属プレートを模したジャックパーツから選択可能です。

 

 

 

 

 

 

手始めに、

みんな大好き?

ヴィンテージタイプを基準に作って行きましょう。

 

 

 

 

 

 

そして、

ボディタイプも

レッド(ピックガード有)とブルー(ピックガード無)の選択可能。

 

個人的にピックガード無でブルーが好きなのでブルーを選択。

 

 

 

 

 

こんな感じです。

 

デジタルプリントと言う事で、

かなり奇麗なフィギュアードメイプルTopを再現しておりますね。

 

 

 

 

 

 

裏から

パーツをはめ込む準備を。

 

 

 

 

 

 

裏からは

チューンOマチック & ストップテイルピース(一体型)と

コントロールを取り付ける様になっております。

 

コチラでも

コントロールノブがトップハットのものと、スピードノブの選択が可能。

 

 

 

 

 

っで、

はめ込みます。

 

 

 

 

 

ヴィンテージタイプに寄せて行くので

ノブはトップハットを選択しました。

 

 

 

 

 

 

次に

ネック部分を切り出しして来て、

 

 

 

 

 

ボディバック部分内側に

はめこみ。

 

 

 

 

 

 

ボディトップを

合わせてはめ込んでいきます。

 

 

 

 

 

 

指板部分を

切り離して来て

 

 

 

 

 

はめ込み

 

 

 

 

 

 

次にPUになりますが、

 

こちらも

カバードかオープン(ゼブラ)を選択可能です。

 

フロント、リアがありますので、

「フロントをオープン、リアをカバード」にも「フロントをカバード、リアをオープン」と言う組み合わせも出来ます。

 

 

 

 

 

PUも

カバードを選択。

 

 

 

 

 

 

うん、

ギターらしくなってきましたね。

 

 

 

 

 

 

最後にペグですが、

 

コチラも

クルーソンとグローバーが選択可能。

 

 

 

 

 

ヴィンテージタイプ方向で組み立ててるので

勿論クルーソンを選択。

 

個人的に驚いたのは、

ペグの方向が1つ1つ変えられてる事。

 

こう言ったフィギュアになると、

ペグは一線に揃ってたりで割とグローバーの方はそんな感じなのだけれど、クルーソンは芸が細かいですね。

 

 

 

 

 

 

はい、

ギターが完成しました!

 

 

 

 

 

 

では

コチラのスタンドを

 

 

 

 

 

組み立て。

 

 

 

 

 

 

付属の

ペダルエフェクターを

 

 

 

 

組み立て

 

 

 

 

 

ケンタっぽい何かです(笑)

 

 

 

 

 

う~ん

文字が読めませんね(笑)

 

 

 

 

 

ストラップも付属

 

 

 

 

 

開封すると

こんな感じで

 

 

 

 

 

伸ばすと

この様に。

 

割と長いので

ギター位置低く持たせれますな(笑)

 

いくつかの穴もあるので

持たせたいフィギュアに合わせてギター位置調整も可能です。

 

 

 

 

 

 

ギターに取り付けて見ると

こんな感じ。

 

ギターだけで飾る時は邪魔でしかありません(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

では、

完成したので見て行きましょう!

 

 

はい。

カッコイイですね~

 

 

 

 

 

 

先程も言いましたが、

デジタルプリントと言う事で

奇麗なフィギュアードメイプルを再現出来ておりますな。

 

トグルスイッチ、PU、

チューンOマチック、ストップテイルピース、コントロールノブ。

 

これが別バーツなので

無理がない感じで非常に奇麗にまとまってます。

 

 

 

 

 

 

指板も

フレット、

ディッシュインレイ共に良いバランスです。

 

若干繋ぎ目が分かってしまいますが、ここは致し方なしです。

 

 

 

 

 

 

ヘッド、

ペグを後付けする分、

70年代のラージヘッドっぽく見えてしまいますな。

 

しかしながら、

Gibsonガチャとは違って印刷のズレと言うのはありません。

 

デジタルプリントなので当然ですが(笑)

 

とは言え

「Gibson」っぽいロゴが気になりますね(笑)

 

 

 

 

 

 

バックは

こんな感じ。

 

 

うむ

非常に良いですな。

 

特にセットネックの部分とか、

レスポール実機と同じ様な曲線が美しいです。

 

 

 

 

 

っーこって、

【プリプラ フィギュアの遊び エレキギター Vol.1】

 

でした…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とは行きません!!(笑)

 

最初の写真を思い出して下さい!

 

はい、

もう1つVol.1を購入しておりました!

 

 

 

 

 

はい、

当然最初に作ったのとは別の選択パーツにて

レッドを完成させました~

 

 

 

 

 

スタンドに立てると

こんな感じです。

 

 

 

 

 

PUがオープンでゼブラですが、

左右のはめ込みが決まっているので、

フロント、リアともにPUのカラーを逆にする事は出来ませんでした。

 

 

 

 

 

指板部分は

ブルーと同じく。

 

 

 

 

 

ヘッドには

グローバーペグを選択しましたが、

クルーソンと違って、こちらもしっかりと再現されてるのが良いですな。

 

ペグの形を選べるとか、

企画者わかってんな!と言う感じです(笑)

 

 

 

 

 

 

バックは

ペグ以外変わりなく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では

レッドとブルーを並べて~

 

 

 

 

比較

今回

私は台紙の写真に習ったのと、

個人的な好みでこう言った仕様にしましたが、

組み合わせとしては32通りあるそうなので無茶苦茶遊べますな。

 

パーツには

ヘッドからペグを外すアタッチメントも付いてますので、ペグ交換の際はそれを使うと楽に取り外し出来ます。

 

 

 

 

 

 

っつーこって

【プリプラ フィギュアの遊び エレキギター Vol.1】

 

でした~!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お次にコチラ!

【プリプラ フィギュアの遊び エレキギター Vol.2】

 

ストラト!

しかもレリック!!

 

そして、

付属エフェクターが「おはようございFUZZ」

 

って事で、

コチラの方を購入されたって方多いかも知れませんね。

 

 

 

 

 

では

開封~

 

 

 

 

 

 

台紙は

こんな感じです。

 

 

 

 

 

 

説明書もありますが

Vol.1に比べたら簡単そうです。

 

 

 

 

 

 

キットは

こんな感じで。

 

 

 

 

 

 

各ランナーを取り外すと

3つになってます。

 

 

 

 

 

 

まずは

ボディバックを取り外し

 

 

 

 

 

内側に

各パーツをはめ込んでいきます。

 

 

 

 

 

 

まずは

ストラップピン。

 

 

 

コチラ

実は逆にも取り付ける事が可能で、

まさにジミヘンスタイルに出来てしまう見たいです!

 

 

 

 

 

 

次に

ブリッジ、ジャックの一体型パーツを取り付け。

 

 

 

 

 

 

ネックパーツを切り取って、

ボディトップ部を切り取ってはめ込んでいきます。

 

 

 

 

 

 

おお~

既にもうギターとして出来上がってますな。

 

 

 

 

 

 

裏の

スプリング、ペグパーツを用意。

 

 

 

 

 

 

スプリング

はめこみ完了!

 

 

 

 

 

 

ペグ

はめ込み完了!

 

 

 

 

 

 

っつーこって

レリックストラト完成!!

 

レスポールに比べると

パーツ数も少なく、ストラップピンの取り付け位置とストラップピン自体の色違いパーツの選択肢か無く、組み立てにも時間が掛かりませんでしたね。

 

ちょっと

ストラップピンが小さ過ぎてはめ込むのに少々手こずった感じですが(笑)

 

 

 

 

 

 

デジタルプリントでの

サンバーストのレリックは非常に良きですな!

 

後付けでは無いですが、

コントロール部、PU等の凹凸に無理が無く良いバランスだと思います。

 

 

 

 

 

指板も

レスポールの様にネックと指板が別パーツでは無いですが、しっかりストラトのネックを再現しとりますな!

 

 

 

 

 

 

ヘッドには

「Fender」っぽいロゴが(笑)

 

 

 

 

 

 

 

ボディバックも

しっかりレリック!

 

裏のカバーを止めてるネジ穴の再現も良きです。

 

そんで、

ネックプレートの再現が最高ですな!

 

 

 

 

 

 

ネック裏も

使い込んだヴィンテージの様な色合いに。

 

 

 

 

 

 

ヘッド裏は

この様に。

 

ネックとの繋ぎが自然で良い再現度です。

 

 

 

 

 

 

こちらのVol.2にも

勿論ストラップ付属です。

 

 

 

 

 

 

そして

付属のFUZZ

 

組み立てでは無く

そのままランナーから切り離すだけです。

 

っと

「FUZZEACE」て(笑)

 

 

 

 

 

 

今回のVol.2にはVo.1にあった

ギタースタンドが無いのが残念ではありますな。

 

しかしながら

かなりクオリティ高いギターフィギュアとなっております。

 

 

 

 

 

っつーこって

【プリプラ フィギュアの遊び エレキギター Vol.2】

 

でした~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、

Vol.1とVol.2を並べて

はい、カッコイイ!

 

決して

GibsonやFender公式では無いのですが、

もう公式で良いんじゃね?ってクオリティではありますな!

 

まぁ

¥1,500ぐらいはするものなのでね。

 

そりゃ相応のクオリティは出してこそですが(笑)

 

 

 

 

 

付属で

エフェクターが付いてるのは良いですな。

 

BOSSやMXRじゃないのも(笑)

まぁストラトにこの丸形FUZZは完全にアレですけどね(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

っつーこって、

【プリプラ フィギュアの遊び エレキギター Vol.1とVol.2を作って見た。】

 

と言う記事でした~

 

Vol.1もVol.2も発売されたばかりなので、

ホビーショップだったり、私が予約購入した「あみあみ」でも在庫あるので気になった方は今の内に購入しておくと良いかも知れませんね。

 

エレキベースもVol.1がありますが、

ギターは今の所Vol.2止まり、今後何かしら続いて欲しい気はしますね。

 

流行りの

Gibsonガチャも多少の組み立ては必要ですが、

プリプラはプラキット、所謂プラモデルなので組み立て要素は抜群にありますね。

 

接着剤とか一切要らないので、

その辺の組み立てやすさはありますが、

しっかりとランナーから切り離す事は重要です。

 

そして、

何度も言いますが小さいパーツが多いので注意です。

 

その辺

気を遣えば誰でも簡単に組み立てる事が出来ますね。

 

非常に面白かったです。

 

写真も多く、

ちょっと長めな記事になってしまいましたが、

 

 

 

 

 

っつーこって、

 

今回はこの辺で~

 

では!!

 

 

 

先週土曜、

当初「あれをあれをやっておこう」と呆然と予定してましたが、

 

急遽

こちらへ行って来ました~

 

こちらの告知画像見て

私もそうでしたがおそらく

 

「この4人でLIVVEをやるんだろうな」

 

と思われるハズ。

 

これまでも

コザキさんのLIVEではそうだったので疑いもしませんでしたね。

 

ええ…はい。

 

 

 

 

 

初めて行く場所で、

なんとなくはGoogle Mapにて

 

「あの辺だな」

 

ってのは分かってましたが、

 

ちょっと迷いましたね(笑)

 

ありました

ありました

 

入口が雑居ビル並ぶ部分のちょっとした部分の地下へ降りる階段って所で、一度スルーして通り過ぎてしまいました(笑)

 

 

 

 

しっかり

ありましたね。

 

地下へ居りますと、

バーの様な感じになってまして、

以前、カホン奏者の那有多さんを見に行った「鹿音」と言うライブハウスの雰囲気を感じましたね。

 

まぁ違うのですが

雰囲気が似てる感じと言うか。

 

真昼間からのLIVEって事で、

喝メタルフェスは別として、人のライブを真昼間から生で観に行くって言うのは久しぶりな気がしますね。

 

 

 

 

 

そんで始まったLIVEですが、

まさかの2組ユニットでの弾き語り!(笑)

 

ってっきり4人で演奏、

告知画像にはエレキを持ってるので、まさかのアコギで意外性を突かれましたね(笑)

 

しかしながら、

私も最近は弾き語りを練習しているので、

そう言った中で2人組アコギユニットとしてのLIVEを観れた事は大きいです。

 

カバー曲は勿論、

コザキさんのオリジナル曲も2曲演奏されて、それがとても良かったです!

 

その内の1曲を動画撮影したのですが、

いつもならそれをSNSにアップしてBlogにも貼り付けるのですが…

 

コザキさんに止められましたしぬ(笑)

 

オリジナル曲のタイトルは決まってないそうで、SNSで募集すると面白いのにとか思いましたが(笑)

 

そんなコザキさんのオリジナルが聴きたい方は是非コザキさんのLIVEへ~

 

 

 

 

2組目の方々も良かったですね~

 

最後に

全員で1曲演奏されてました。

 

こう言った雰囲気のお店で

昼間からLIVEを楽しむのも良きですな。

 

 

 

 

そんなコザキさんですが、

現在FUZZY BOYSとして韓国へ行っておりまして、

Richiman and Groove NiceとのLIVEをやられておりますな。

 

GW明けには日本でもやるそうで、それは観に行く予定にしております。

 

そして、

その後にはサウンドメッセ2026が開催されますが、今年コザキさんはTaylorブースにて2日間共にブース内でのイベント?いや演奏をするそうなので、私は今年も2日間ともに行きますんで、時間見てTaylorブースに行こうと思って居ります。楽しみですな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて、

その翌日になりますが、

 

夜は

こちらへ~

 

 

 

 

 

高橋克さんのLIVEで

ALWAYSへ

 

 

 

ここへはもう

4~5回ぐらい来てるでしょうかね。

 

 

 

 

 

オープニングアクトに

京都のバンドZy'sのステージ。

 

以前

KOJIさん主催のライブを観に行った際にも、高橋克さんバンドと共にZy'sは出演されていて、初めましてだったけれど私の事を知ってくれていて有難かったですね~。再会となりました~。

 

 

 

 

 

そして、

KATSU TAKAHASHI GROUP

 

いや~

当然ながら流石のライブステージです!

 

 

 

 

高橋克さん

 

ライブ終了後に私に紹介して頂いた

TILLERS GUITARさんでバッチリと調整をしたと言うメインギターでほぼ今回のステージをやってましたね~

 

 

 

 

 

若杉幸拓さん

 

初めて高橋克さんのLIVEを観に行った際にもメンバーとして居られて、今回はなんと!!

 

1曲ヴォーカルを務めてました!(笑)

 

 

 

 

佐野優さん

 

佐野さんも以前観させて頂いていて、

素晴らしいサウンドとプレイで無茶苦茶良かったです!

 

 

 

 

 

そして、

山下政人さん

 

御存知の方も多いでしょう。

 

高橋真梨子さんや中西圭三さんのバックバンドでドラムを叩かれてる方。

 

私の周りにはHR/HMファンの方が多いので

そう言う方に言っておくとSEX MACHINEGUNのアルバム「the maintenance」で1曲叩かれてたり、他にもLISAさんのツアーに参加とか、ホームページがあるのでそちらを見ると数々のアーティストのレコーディングやライブに参加されてますな。

 

勿論、

高橋克さんもそうなのですが、山下政人さんも普通に演奏がヤバい人です。

 

山下さんも

KOJIさん主催のイベントの際に初めて観ましたが無茶苦茶凄くて、ガチのバックバンド、スタジオミュージシャンの方の音には一発で分からせられました(笑)

 

 

 

 

 

そんな

ライブを少しだけ~

 

 

御裾分け~

 

 

 

途中、

高橋克さんの奥様

Yukatingさんも参加!

 

以前も1曲歌われてましたが、

今回は2曲で1曲歌で、もう1曲をギター弾きながら歌って居られました!

 

 

とても良かったです!

 

 

 

 

 

今回の

高橋克さん、Yukatingさんのギターと足元。

 

今回、

克さんの足元、ちょっと調子が悪かった様で。

 

 

 

 

若杉幸拓さんの機材。

 

 

 

 

 

佐野優さんの機材。

 

 

 

 

 

山下政人さんの機材。

 

 

 

 

 

 

そして

安心安定のPちゃん(笑)

 

 

 

 

 

終了後は

克さんとギターやペダルとか機材談義たったり、先程も言いましたTLLERS GUITARを紹介して下さったり、今回メインで使用していたギターを弾かせて頂けたり、他の来場者さん達ともお話を~

 

そして、

前回御挨拶出来ないままだった

 

山下政人さんとも御挨拶させて頂いて

克さんと共に写真を~

 

去年末の紅白歌合戦、

山下さんが出られてた高橋真梨子さんのステージも画面越しに観てたんですよね~

 

私はドラム叩けないですけど、

好きなドラムの音とかドラミングってやっぱあって、山下さんはまさにでしたね。

 

 

 

こう、

なんと言うか

ガチのスタジオミュージシャン、バックバンドとして活躍されてる方々で構成されたバンドの演奏を観てると

 

「なんかスゲェモン観てるぞ!」

 

って言う気持ちになりますよね。

 

まぁ、

まさにそうなんですけど(笑)

 

 

 

 

 

っで、

御挨拶して日曜の夜、

もうすぐ深夜だってのに

 

なか卯っで~

ふふふふふ~ん

 

やっちゃいました(笑)

 

以前にも言った事があるのですが、

二十代後半に組んでたオリジナルバンドは毎週ALWAYS近くのスタジオで練習してたので、帰りはこのなか卯だったり、まだ噴水があった際に近くに会った泉のテラスと言うカフェだったりとか行ってましたので、思い出のなか卯なのですよね。

 

今期間限定でやってる

カルビ定食のポップを来る時に見て気になっていたのでカルビダブルで行きました。

 

 

 

 

 

っつーこって

 

【コザキさんのLIVEからの~高橋克さんのLIVEへ~】

 

と言う記事でした~

 

週末に2日間

ライブを観に行くと結構疲れちゃうんですが、

それ以上に良い音を浴びて良い良い気持ちになれるのが良いですよね。

 

中々

観に行きたいライブを全部観に行ける訳じゃありませんけど、今後も行きたいですわね。

 

 

 

 

 

っつーこって、

 

今回はこの辺で~

 

では!!