【ステージ】スペシャルゲスト 彩Ahya | スコティッシュデイイン京都 Scottish Day in KYOTO

スコティッシュデイイン京都 Scottish Day in KYOTO

スコットランドと京都の文化交流の場となるイベント、
「Scottish Day in KYOTO」
11月8日(土)9日(日)、京都木屋町、元立誠小学校グラウンドにて開催!

色んな情報をこちらからも、発信!!
「テーマ」別に情報を載せてます^^

【ステージイベント情報①】
いきなりですが、スペシャルゲストのご紹介から^^
9日(日)18:00から、彼女がイベントの最後を締めくくります!!

彼女の歌声は、「心に響く」という言葉が思い浮かびます。
彼女の魅力は言葉で説明するより、まず歌を聴いて欲しいです。

このイベントを思いついたとき、彼女の事が浮かびました。
京都に帰ってきて、この歌を最後に歌って欲しいと思いました。
イベントの最後に、皆さんに彼女を歌声を届けたいです。

心に、体に、響く彼女のステージ、乞うご期待!!!

最後は、あの歌を歌ってもらうの・・・


~魂のシンガー~彩Ahya
http://ameblo.jp/ayaka-otomizu-01/

彩Ahya.(アーヤ)

魂のシンガー。

「魂が揺さぶられた」「感動で涙が止まらなかった」(ライブの感想より)

ブラックミュージックとクラシックというユニークなルーツを持ち、世界の著名アーティストとの共演や、レコーディングで培った歌声は、国境を越え人々を魅了する。

10代からクラブイベントなどで活動を始め、クラブミュージックの実験的グループ「mode classic」で創ったサウンドは、いまも熱心なファンから支持されている。

その後、ジャズシンガーの経験も積み、2009年にはスウィングジャーナル誌選定ゴールドディスク賞を受賞、2010年にジャズディスク大賞録音賞を受賞した。

美空ひばりの未発表曲「魂のかけら」を歌い継ぐ歌手として、プロデューサーの大木トオルから認められ、その曲を収録したアルバム『THE LADY OF SOUL』を2013年3月に発売した。

最近ではその歌唱力が認められ、請われて数々の公式イベントで各国の国歌を歌い、首脳陣からも高い評価を得ている。


【主な共演アーティスト】

*ナラダ・マイケル・ウォールデン(グラミー賞受賞プロデューサー ホイットニーヒューストン、ダイアナ・ロス、、、)
*オマー・ハキム(マドンナ、スティング、マイルス・デイビス、、、)
*ザ・プラターズ


【近年の活動】

キャンプ座間の桜フェスティバルで黒人バンドとメインアクトをつとめ本場アメリカンも大興奮のステージを盛り上げる。(2010)

「横須賀米軍基地Navy Friendship Day」にて、二年連続で国歌独唱をつとめる。(2012,2013)

国立代々木競技場にて行われた「グレート インディア チャリティーナイト 2013」にて、国歌独唱をつとめる。
(安倍昭恵 安倍晋三内閣総理大臣夫人来賓) (2013)

恒例のダンスイベントでベテランダンサーや若手ダンスチームとコラボレートし、ダンスクラシックからバラードまで会場と一体になってイベントを盛り上げる。(2011~2014)

キューバ、日本両国の国歌独唱をつとめる。「カリブ海の宝石-キューバの夜-」(キューバ大使マルコス・ロドリゲス閣下、下村文部科学大臣夫人来賓) (2014)

「根岸米軍住宅 48th Annual Negishi Bon Odori Festival 」にて、日米両国の国歌独唱をつとめる。(2013)

「The Plattersクリスマスコンサート」にて、ザ プラターズ及び舞踊芸術家の黄実と共演。(2013)

「全日本華人華僑春節晩会大型コンサート」に特別ゲストとして出演。(鳩山由紀夫元総理来賓) (2014)

世界一の発行部数の新聞"人民日報"に一面で特集記事になる。(2014)

中国国家一級俳優、総合エンータテメトプロデューサーの黄実氏と共に、特別ゲストとして中国の深センを訪れ、ラストエンペラーの従兄弟である愛新覚羅溥儼氏や元外務大臣の李肇星氏が出席したイベントに招待される。(2014)