ブログネタ:年齢と体重、増えるのが嫌なのは?
参加中体重は増えても別に困らないけど
年齢が増えるのじゃ嫌だぁぁぁぁぁ
ヒムロック
の様な
の様なカッコイイおっさんになれるなら
歳をとってもイイ
けど無理っぽいしなぁ~
自他共に認める神
すら凌ぐ人格を誇ってる俺
でも
歳を重ねるのをSTOPさせる事は出来ないもんなぁ~
でもゴボウ茶ってTV
でやってたけど
若返りの効果があるんだってよ
ではゴボウ茶の作り方をいってみよ
<作り方>
①ごぼうは皮は剥かず、たわしでよく水洗いする
②皮剥き器を使い、薄く切る
③水にはさらさず、天日で半日干す。
時々、手もみをしながらまんべんなくカラカラになるまで
⑤フライパンで10分ほど煎る(茶に色を出すため)⇒茶葉のできあがり
<飲み方>
①きゅうすに一つまみ入れ、お湯を注ぐ
②2~3分おく(香ばしい風味と茶の色が出る)
③湯のみに注ぐ
すごくごぼうの香りがして香ばしいです。
味も、野菜独特のしつこくないさっぱりした甘みがあります。
冷やしても美味しいかも。
①ごぼうは皮は剥かず、たわしでよく水洗いする
②皮剥き器を使い、薄く切る
③水にはさらさず、天日で半日干す。
時々、手もみをしながらまんべんなくカラカラになるまで
⑤フライパンで10分ほど煎る(茶に色を出すため)⇒茶葉のできあがり
<飲み方>
①きゅうすに一つまみ入れ、お湯を注ぐ
②2~3分おく(香ばしい風味と茶の色が出る)
③湯のみに注ぐ
すごくごぼうの香りがして香ばしいです。
味も、野菜独特のしつこくないさっぱりした甘みがあります。
冷やしても美味しいかも。
本当に若がえるのか
ゴボウ茶を飲んで
打倒ヒムロック
で頑張ろう
で頑張ろう体重は増えてもらった方がイイかも
ダイエットしてる気はないけど
1度痩せてからは太らなくなったぞ
太りたいとは思わないけど
痩せたいとも思わないな
どっちでもイイや
でも痩せてから
「太ってる頃の方がカッコ善かった」
と言われるから
ちょい太ってる方がイイのかな
ちなみに1番体重が重かった時は75kgもあった
俺
の身長だと66kgが標準だから9kgもオーバーだ
その頃が1番評判がイイって・・・
フランス
揉めてるな
揉めてるなフランスサッカー協会の特別会合が2日に行われ、
ワールドカップ(W杯)・南アフリカ大会でのフランス代表の
失態の責任をとるため辞表を提出していた
ジャン・ピエール・エスカレット会長の辞任が認められたほか、
次期代表監督に内定していたローラン・ブランが、
正式に代表監督に任命された。
この会議で新会長が決められる予定だったが、
この会議で新会長が決められる予定だったが、
意見がまとまらなかったために会長の選出は23日の定例会議に持ち越され、
それまではアマ協会会長とプロ協会会長が、
フランス協会の臨時会長を務めることになった。
しかし、この会議後に最も大きな波紋を呼んだのは、
しかし、この会議後に最も大きな波紋を呼んだのは、
元フランス代表で、引退後にエリート・スポーツの代表者として
協会役員となったリリアン・テュラムの発言だった。
会議を終えて出てきたテュラムが、
群がるジャーナリストたちに
「わたしは、選手たちが厳しい処罰を科せられるよう、
またパトリック・エブラが二度とフランス代表に招集されないよう要請した」
とコメントしたのだ。
W杯でキャプテンを務めたエブラは、
大会中フランス代表が練習をボイコットした事件の首謀者と見られていた。
ボイコットの日、バスに閉じこもった選手たちは、
ボイコットの日、バスに閉じこもった選手たちは、
説得のためにバスの中に入ったドメネク元代表監督に
ボイコットの理由を記した声明文を渡し、
それをメディアの前で読むよう頼んだと信じられている。
「フランス代表のキャプテンは、責任感、
またユニホームと人々への敬意を持たなければならない」
と言うテュラムは、監督を伝達係に使ったことについて
「選手がバスの中にいる時に、彼らの声明文を読んだのは監督だった。
このことは、監督がもはや敬意を受けていなかったことを示している」
と怒りを見せた。
テュラムはまた、
テュラムはまた、
「どのようなグループにもリーダーと彼らに従う者、
同意しない者、同意してはいないが『ノー』と言えない者がいる」
と言って、
選手全員がかかわっているわけではない、と示唆した。
これに対し、元オセールの名監督で現在批評家のギ・ルーは
「テュラムがそんなことを言ったと聞いて失望している。
エブラだけがほかの者より重い罰を科せられるべき理由はない」
とテュラムを非難。
一方、98年代表監督のエメ・ジャケは
「テュラムはフランス代表への強い敬意と愛を持った人物。
起こったことは受け入れ難い出来事で、
もちろん選手たちは処罰を受けるべきだ。
だが、テュラムが1人の選手を名指ししたことには驚いている」
と複雑な心境を明かした。
一方、やはり98年W杯優勝時の代表選手だった
一方、やはり98年W杯優勝時の代表選手だった
ビセンテ・リザラズは、次のように語ってテュラムの肩を持った。
「彼の気持ちは理解できる。
わたしも、練習ボイコットの先導者が重い罰を受けるべき、
という意見には賛成だ。
フランス代表はこのような行動をとる選手を含めたチームで、
新しいスタートを切るべきではない。
しかし、南アフリカで起こった出来事は、
われわれが想像したよりも深刻だったのではないだろうか。
テュラムは協会の会議に出席し、
そこでわれわれの知らない詳細を聞いた。
テュラムは通常、軽はずみな発言はしない人物だし、
この件について発言したのも初めてだ。
その彼が、今日このような厳しい発言をしたなら、
状況はわれわれが思ったより深刻なものだったのではないかと思う」
ぁぃw