息子が通っていた小学校の第二言語はフランス語でした。
ですが、今年から通う事になったハイスクールでは残念ながらフランス語がありません
スパニッシュ 日本語の2か国語からチョイスしなくてはいけません。
息子は日本語を全く喋れません。(私は普段の生活で日本語を一切使いません)
もちろん日本語を読むことも書くことも出来ません・・が、ここに(私)日本語のネイティブスピーカー(きっと息子の日本語の先生より完璧な日本語をしゃべる)がいるので 全く迷いもせずに日本語をチョイス。
今のところ 毎週ごとにある小テストでは私のおかげで満点を取り続けております
γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
まだビギナーのレベルからなので ひらがな をやっているだけですけどねww
それでも満点は満点です。
小テストは成績にもかかわるので満点に越したことないです。
日本と同じくハイスクールの成績は大学進学の為に とっても重要です。
ところで、日本語のテキストブックってみたことありますか?
なんか不思議な感じでした・・・・
こういう例題文があって・・・・
遠足に行ったんなら 学校に行かなかったことにはならないんだけどな・・
授業はなかったって言いたかったのかな?
まずかった・・・苦かったという単語はまだ難しいのか?
質問に答えるという形式です。
日本の英語のテキストブックと同じですね。
にしても・・・・日本語がカタコト過ぎではありませんか?wwww
どうせ習うんだったらもっと普通に日本人がしゃべってるような感じでやったほうがいいと思うんだけど・・・・
これは 上に動物の絵が描いてあって、文に合う動物を選んで四角の中に記号を入れるというやつです。
金魚こわいか? 蛇おかしいか? 馬は…まぁある意味凄いけどね 種馬とか・・・
とにかくオーストラリアで使われている日本語のテキストはこんな感じですが、日本の学校で使っているテキストもそこそここんな感じじゃないんでしょうか?wwww
でもね、
通じ合えばいいんですよ 言葉なんて



