サンクスギビングディナーを
カールスジュニアの6ダラーミールで済ませた
なんともわびしい私達。
でも、二日目の夜はおしゃれなチャイニーズレストランに行ってきました。
おしゃれっていうか、ちゃんとしたチャイニーズです。

その名も
エンプレス オブ チャイナ
皇后ってとこか??
皇帝の奥さんって皇后?あってる??
まあ、こんなところであほさ加減をさらけ出していないで、
次に進みます。

味は最高!!!
雰囲気も最高!!!
というわけで、私達の中では二重丸でした。

さて、このレストラン、マーティンが学生だったころに
何度も訪れた場所だとか。
彼女になってほしいなって思う子を見つけるたびに
デートに誘ってここで夕飯を食べたんだって。
でも、誰一人として彼女になってくれる人はいませんでした。
という悲しいお話にちょっと同情と哀れみのまなざし目


夕食後はサンフランシスコのチャイナタウンをプラリ。
横浜のチャイナタウンを思わせる町並み。
でも、坂が結構急なんだけどね。
サンディエゴは、チャイナタウンみたいなところはなくて、
コンボイ付近が「アジアンタウン」てな感じでどべっとアジアンな物が散らばっております。
でも、徒歩では何も見れない。。。
というわけで、ちゃんと門のあるチャイナタウンに
若干感動しちゃったわけです。


チャイナタウンは物価も安いので、
お土産をいっぱい買ってしまった私達はスーツケースもご購入。
35ドルという激安で、1週間の旅行にいけるようなスーツケースゲット。
グッジョブな私グッド!