117日目。2007年7月17日。
日本に帰国するヒロシ君のため、みんなで集まることに。
ヒロの要望にお答えして、トップガンが撮影されたレストランへ言ってきました。
トップガンといえば、私のトム様
レストランにはトムクルーズが若かった頃の写真がいっぱいでした。
「私のトムクルーズ
」
と目をきらきらさせて、めろめろになっていると、
隣ででかい男がいらいらしながら、
ぎらぎらの目で私をにらみつけていました
どうやら、やきもちを焼いていた模様。
そんなばかな・・・・。
帰り道。
急いでいるマユミを引き止めるかのように、
15分もの間、貨物列車がゆっくりとスルー。
どうすることもできず、ただただ座って待っていた私たち。
列車が通り過ぎたときには、大きな拍手がどこからともなく
沸き起こっていました。
日本に帰国するヒロシ君のため、みんなで集まることに。
ヒロの要望にお答えして、トップガンが撮影されたレストランへ言ってきました。
トップガンといえば、私のトム様

レストランにはトムクルーズが若かった頃の写真がいっぱいでした。
「私のトムクルーズ
」と目をきらきらさせて、めろめろになっていると、
隣ででかい男がいらいらしながら、
ぎらぎらの目で私をにらみつけていました

どうやら、やきもちを焼いていた模様。
そんなばかな・・・・。
帰り道。
急いでいるマユミを引き止めるかのように、
15分もの間、貨物列車がゆっくりとスルー。
どうすることもできず、ただただ座って待っていた私たち。
列車が通り過ぎたときには、大きな拍手がどこからともなく
沸き起こっていました。
