金スマでオノ・ヨーコを迎えてのジョン・レノンの夜。
あれから、もう29年も経つんだね。
だけども、その傷は・・・
ヨーコの沈黙に当時の悲しさを思い出した。。。
ジョンの痛烈な叫びのナンバー『MOTHER』を、
当時バンドをやっていたsdchはよくがなっていた。
何よりもパンク。
同時に、ブライアン・ジョーンズ。
いつのまにやら、この二人をもう越えた歳である自分。
が、しかし彼らが自分にとって何よりもロックであり。
そしてジョー・ストラマー。
番組で見た育児をするジョン。全くスタイルに縛られてない。
そんな自分の軸を見直すクリスマス。
さっきは、職場でクリスマス・パーティ(外資系なので)
個人的に参加して、とてもよかった。
理由はここには記しませんが(笑)
今一番必要なのは、固定概念を外し、『勇気』を持って信じる事。
自分への備忘録。
今、外で起こってる出来事に、根源的な自分を絡めていけば、色んな事がはじまる。
少しずつ。