労働35
すっかり、気持ち的には何年もいるよう。でも、外から見たときには、みんないい人で明るい職場と思っていたが、混じると色々やっぱり見えてくる。だって、やっぱり、みんな同じ2009年に生きている日本人。同じテレビのニュースを見て、近所の話題のように話す。お互いの事には深くは触れない、その方がうまくいく。仕事に集中。その距離感。それが社会人(笑)
例えば、のりぴーについてあんなに語れる日本人。様々な角度で。
まぁ、晒されるスターとはそういう仕事なのか。
自分の仕事は、暫定なのか?すごくらしいポジションである。何でも屋。今はひとつの事しかほとんどしてないけど。これからどうなるのかな?である。そういう社風にどうやらいつも磁石のようにいく傾向がある(苦笑)
悪く言えば、UNスペシャリスト、いい加減、飽きっぽい。アンチ職人(笑)人のサポートやら、指導とか好きなんだろうな。いつも思うのは、教わっていて、あとで思うのは「ああ、教えるの上手くないなぁ、自分ならこうするのに・・」でも、教わる側もいっぱいいっぱいだが、きっと教える方も心に余裕がないと必死なんだろうなぁ。
相手の気持ちになるって難しいけど、昔から興味分野だ。きっと永遠に解けないだろう。美輪さんや江原さんにまでならない限り。。。でも、あそこまで精度、感度あがると辛いだろうな。美輪さんは、聞こえないように、見えないようにして下さい。って霊感精度を下げてもらうお願いをして落ち着いたとか前に話していたもんなぁ(笑)
これから・・というより、とにかく毎日生き延びる事。その日その日だけ集中・・デス。
たぶん今日は(今週?(笑))これまで。