土曜日
昼過ぎに年に一度の連盟納会💪
途中までの二時間に参加し🥋
その後は護真舎の稽古納めへ🚙🥋




怪我から二年が経ったのか!

護真舎の子達とやってきたこと 
     ➕
修行時代の組手の進め方と構え
(自分の身体の特性を考える)

これがどんな効果を生むのかの実験。


3分✖️4人の方々と流し組手。
(立技)
課題はあるが実験での
この身体の乗り心地は良かったのかも。


そして、お相手の技の判断力や

身体の使い方の素晴らしいところが

組手の中でたくさん感じることが

できました。


極力攻撃をもらわずに

いかにこちらの攻撃を当てるか

そこが本当の課題で

実験はその土台の上で行った事が

今回とこれまでの違いなのかも知れません。


参考。


















R羽が離れることになり

最後の練習に参加💪

いつでもまたおいでー✨


K音、出先から戻りその足で

顔を見せに来てくれました✨


来れた子も来れなかった子も

ありがとう

みんなとの時間は宝物です。



保護者の皆様

今年も一年、大切なお子様を

お預け頂きありがとうございました♪






12/27 土曜 連盟納会 流し組手

3分✖️4人


二人目


体格差の近いお相手の時は比較的に

フットワークの多様はせず

動きの中での攻撃というよりは

相手の動きをよく見て

→ 技の緩急→上下のちらし

→パンチとキックのバランス

→後の先を取る を意識


打撃を顔に当てる時は

力を抜いた平手打ちにしている



自分が本当に見切って避けれてるのかを

確認したくて、普通に当てて、とか

言っちゃってる。

上から目線のつもりなし笑

お手合せ頂きありがとうございました♪


課題としては、接近してからの崩しが

うまく出来なかったこと。

足払いや切り返しなどの掴まない

投技を織り交ぜることができたら

立技の組手で立技の組手をするに

止まらずに、打撃以外の技を

ルール内での崩しに使えたはず。

まだまだ頭を柔らかくする必要がある。


これも子ども達と共に工夫して

更なる進化の材料にさせてもらおうと思う。