護真舎 Self Defence Academy ~生きる力~ -9ページ目
土曜日
昼過ぎに年に一度の連盟納会💪
途中までの二時間に参加し🥋
その後は護真舎の稽古納めへ🚙🥋
怪我から二年が経ったのか!
護真舎の子達とやってきたこと
➕
修行時代の組手の進め方と構え
(自分の身体の特性を考える)
これがどんな効果を生むのかの実験。
3分✖️4人の方々と流し組手。
(立技)
課題はあるが実験での
この身体の乗り心地は良かったのかも。
そして、お相手の技の判断力や
身体の使い方の素晴らしいところが
組手の中でたくさん感じることが
できました。
極力攻撃をもらわずに
いかにこちらの攻撃を当てるか
そこが本当の課題で
実験はその土台の上で行った事が
今回とこれまでの違いなのかも知れません。
参考。
R羽が離れることになり
最後の練習に参加💪
いつでもまたおいでー✨
K音、出先から戻りその足で
顔を見せに来てくれました✨
来れた子も来れなかった子も
ありがとう
みんなとの時間は宝物です。
保護者の皆様
今年も一年、大切なお子様を
お預け頂きありがとうございました♪
12/27 土曜 連盟納会 流し組手
3分✖️4人
二人目
体格差の近いお相手の時は比較的に
フットワークの多様はせず
動きの中での攻撃というよりは
相手の動きをよく見て
→ 技の緩急→上下のちらし
→パンチとキックのバランス
→後の先を取る を意識
打撃を顔に当てる時は
力を抜いた平手打ちにしている
自分が本当に見切って避けれてるのかを
確認したくて、普通に当てて、とか
言っちゃってる。
上から目線のつもりなし笑
課題としては、接近してからの崩しが
うまく出来なかったこと。
足払いや切り返しなどの掴まない
投技を織り交ぜることができたら
立技の組手で立技の組手をするに
止まらずに、打撃以外の技を
ルール内での崩しに使えたはず。
まだまだ頭を柔らかくする必要がある。
これも子ども達と共に工夫して
更なる進化の材料にさせてもらおうと思う。

