苫米地先生によると、「脳と心」で一単語です。(なので「」つけました。)

「脳と心」という臓器とイメージしてもいいと思いますし、「機能」でもいいと思います。

「脳と心」は、いろんなプログラムで構成されてます。(アルゴリズムでも可)

このひとつひとつのプログラムは、最初から「脳と心」にあるのではなく、生まれてから幼少期までに、大部分は親が書き込みます。親が仕込むということです。なので、子供は選択できません。

この仕込まれたアルゴリズムが、生きづらさを産む場合が多々あります。