わたしに起きたキセキのお話しをここ数日させていただきました
わたしは同じ病気の方々に比べて症状が軽かったのかもしれません
たまたま治れてよくなれたのかもしれません
同じ病気だった友人の二人(友人の一人のお話し)は亡くなりました
わたしは
ラッキーだったのかもしれません
でも
諦めずに、良くなりたいなと望みを持っていたら
何かしら好転していくこと感じています
信じています


自分にとってのキセキは起きる
わたしもT先生に言われました
「タイミングがよかった」と
わたしからしたら発病から出会うまでに随分時間かかったな~と、と思いましたが
早すぎても遅すぎてもダメなようです
そのひとにとって、ベストなタイミングで
最善な形でやってくる
それが、引き寄せなのだと
今より良くなりたい
という望みは持ち続けてほしいなぁ~と思います
わたしも苦しい真っ盛りの時は
不幸のずンどこ


最悪と


日々思って過ごしていた時期もたくさんありました


でも
心底では
元気になれる自分を諦めていなかったから
今の現実があると思っています
今よりちょっとでも良くなって行きたいと
望んでいました
薬の副作用で変形し、手術した骨もさらに悪化し続けて、痛みがある別の病気
(その病気ことについて)は治りようがないですね
でも、それはそれとして受け入れて
できる範囲で
できることに感謝して
上手く付き合いながら生きています
まだ、歩くことはできるんだもの
いずれまた手術ということになるかもしれません
そのときは、そのとき
またいろんな閃きがあり、ご縁のお力をお借りしていいようになっていくと確信しています
何年か後に、めちゃめちゃ技術が進んで、いい人工骨頭が開発されているかもしれませんしね
なにも恐れることはないと、確信しています
だって
そのとき
また、わたしにとって最善のよい選択をすれば幸せになれるのだから
幸せに繋がっているはずだから
そうできる自分を信じて
宇宙も信じて、あとは、委ねるだけです
本当に生きててよかった
生きることって、楽しくて素晴らしい
声を大にして、どんどん放っていきたいです