12月25日、昨日はXmas
でしたね~
年に一度というと、私には毎年恒例の行事(⁈)に、
医師「どうですか?痛いですか。変わりないですか?」
医師「レントゲンも去年とそんなに変わりないですね」
私「えーえー、そうですね。」
医師「ここが(R右の大腿骨頭傘のところ)、こんな風に出てるから可動域悪くなんるですよね」
私「えっ⁈どこです?なにが可動域悪くするって?」
医師「これ、、、」
私「こんなに出てますけど
なんか、飛び出すぎじゃありません?これっていつからこんな感じなんだろう、、、(余計な⁈ヒラメキ)」
って言って見たら、随分違くないかい、せんせー
でも、体重軽い方が足のためだと思い
いろんなありがたいご縁に守られて
ありがたいです
でしたね~ 年に一度の。
年に一度というと、私には毎年恒例の行事(⁈)に、
某大学附属病院 整形外科での診察というのがあります。
私、まずはじめに特発性血小板減少性紫斑病という、血小板数が減る病気になり
その発症から1年後くらいに、特発性大腿骨頭壊死症という
骨が変形する病気になりました。
で、手術して
変形して、寝たきりになるくらい痛くて
変形して、寝たきりになるくらい痛くて
手術をしました。
なので、私、足にこーんなボルトが入っているのですが

2014年今年の画像↓
状態変わらないので
いつからか年に一度の通院となり、
以下、毎度同じようなやり取り。
医師「どうですか?痛いですか。変わりないですか?」
私「ええ。 変わりないです。」
医師「レントゲンも去年とそんなに変わりないですね」
私「えーえー、そうですね。」
医師「ここが(R右の大腿骨頭傘のところ)、こんな風に出てるから可動域悪くなんるですよね」
私「えっ⁈どこです?なにが可動域悪くするって?」
医師「これ、、、」
私「こんなに出てますけど
なんか、飛び出すぎじゃありません?これっていつからこんな感じなんだろう、、、(余計な⁈ヒラメキ)」医師「じゃ、少し前のと比べてみましょうかね~」
って言って見たら、随分違くないかい、せんせー

って、あまり違いが判らないかもしれませんが
2003年年の画像
プチショック
でも、超ショックではないのです
プチショック
なぜかって??
だって、自分でやってきた結果だから
杖ついて、人の目きにするよりも
軽やかに歩いていたかったから
運動靴やぺったんこ靴履いていたけど
たまには、7cmヒール、ガンガン履いて女子力あげたかったり
でも、体重軽い方が足のためだと思い
ダイエット兼ねて
足に負担のかからない運動やトレーニングも週1続けてます
自分がどうなってもその時はその時と
今を自分らしく楽しく生きるを優先したから
どんな現実でもしっかり受け止められました
むしろ、長年よくあんなにやりたい放題やってきて
この程度で済んでいるな~と
黙って耐えてくれた私の骨ちゃんありがとうです
そして、ごめんね~
現状をちゃんと知れてよかった
知ったうえで
また今後どうするか考えて
更に悪化したとき
またどうするか考えればいい
先の心配するよりって
私は思います
悪くならないように
いっぱい制限したり
守ることも大事でしょうが
それよりも
私は
今、めいっぱい生きることを選び続けることが
私の幸せ~と思っています
病気中心、病人になって
長いこと生きてきました、、、
もちろん
医師が言うことや医学で常識とされることをその通りだと
受け入れるのもOKです
それも全部わかったうえで
自分の意思で
こうしていきたい、
この治療がしたい、したくないを
選択してもいいと思います
現に
最後に発症したSLE(全身性エリテマトーデス)では
医師との相談の結果
ステロイドOFFになり
免疫抑制剤については、勝手に飲むのやめちゃいましたーー
もう、2、3年になりますが
元気です!
それもこれも
「治らない病気」と言われ続けてきたので
治らないのか~と思いつつも
治らないはとりあえずいったん受け入れて
それでもやっぱり
今よりもっと元気になりたい
身体が楽になりたいと
いろいろ探し続け求め続けていたかも
諦めていなかった
いろんなありがたいご縁に守られて
今の私があります
ありがたいです


