今日の日本は極論祭りだ。極論には2つの意味がある。1十分に論じ尽くすこと2極端に言うこと。今日の日本は後者が断然多い。



余談だが自分は机上論大好きです。机上論は辞書にはのってないが、ここで言う机上論は実戦なしに机の上で話し合う議論である。実戦したら使えなかったっていうのが机上論の弱点だ。


極論は悪くはないと思うが過程を無視しすぎている。極論=自分の感情、直感に結びつくものが非常に多い。例えば性犯罪者は死刑でいいとかね。



なぜその過程にいきついたのかが語られないのは論理の破綻だ。



多分その事を極論信者に言うと、書くのがめんどくさいやそこまで議論するつもりはない発言がとびだすだろう。



しかし自分の発言には責任を持たなければならない。なぜなら自分=発言だからである。極論だから責任はもてないなんて言い訳はできないのである。







つまり十分自分のなかで煮詰めたことを発言しないと批判がきてもしかたはないのである。


疑問。


みんな法律破ってるよね?例えば未成年の飲酒喫煙。僕も飲酒しました。




その場合、犯罪者を批判する権利を僕らは持ち合わせていないんじゃないか?確かに刑の重さがあるが、犯罪は犯罪だ。



カンニングの常習犯が、『お前カンニングしてただろ!最低だな!』っていう権利がないのと同じで。



てめぇも犯罪者だろ。っていわれたらそれまでなわけで。



つまり親が殺されようが、金を盗まれようが、自分たちには批判する権利が一切ない気がする。まぁ極論なんだけど。




どうなんだ。哲学的に


最低です。兄が風邪ひきました。最低です。


母が帰ってきたから急に体調わるいとかいいやがりました。てめぇいまマスクつけんじゃなくて朝からマスクつけるとか俺に一言いうとかしろよ。ふざけんなまじで。




ということで僕もいつもとちょっと体調が違います。風邪っぽいですが、そんなことはないと思い込んでます。一週間以上まともな外出してないので風邪菌もってくるやつは限られてます。








ちなみに初戦は第一志望の明後日です。ふざくんなよーまじで。