ベルギー人キャメロン。キャメロン・ディアスに少し似ているような気がします。
一旦消してしまいましたが、記憶を頼りに再掲しようと思います。少し前の話になります。金髪碧眼としたことがなかった頃の話になります。
キャメロンは小柄ですが、金髪碧眼で、会話をしていても優しい感じの子です。ホテルのレストランで飲みながら軽く会話をしました。ちゃんとした昼職をしていて、彼女の業界の話は結構面白かったです。
楽しく会話していましたが程よい時間になりました。じゃあ部屋に行こうか?。はい。とのこと。二人でエレベーターに乗りホテルの部屋に入ります。この瞬間ってなんだかドキドキします。
お互いシャワーを浴びます。体にタオルを巻いた金髪碧眼のキャメロンがベットに上がってきます。そそられます。
部屋をもう少し暗くして欲しいとのことで、仕方なく暗くします。すると、せっかくの金髪がすこし緑がかったブラウンに見えてしまうんです。なんと、金髪が堪能できないという。
何事もやってみないとわかりませんね。金髪とやる時は、明るいうちにやるか、電気をつけてやるに限ります笑。とはいえ、オッケーしちゃったし、そこは諦めてセッ◯ススタートです。
濃厚にDKSをします。金髪とキスしてるー、それだけで興奮してしまいます。バスタオルを取ると綺麗な白い肌、そして桜色のチク◯。なんでこうも白人のチク◯ってこんなに美しいんでしょう。
それをふやけるんじゃないかってくらい貪り舐めていきます。舐めながらも、キャメロンの綺麗な顔を見つめてみます。目を合わせてくれたり、目を瞑ったり。楽しい瞬間です。
大好きな腋の下も舐めてみます。少しスパイシーな感じですが、気になりません。おへそもベロベロ舐めていきます。
少し剃り跡のあるマ◯コ。こちらもキャメロンの味を堪能しながら、ベローリベローリと舐めていきます。キャメロンが感じてくれているのが嬉しいです。もっと舐めてしまいます。クリ◯リスも口に含んでみます。口の中で包み込むように舐めていきます。
攻守交代。今度は自分が下になって、キャメロンがキスをしてくれます。チク◯も優しく舐めてくれます。いいなーこの絵。本当に写真に収めたいです。言い出す勇気はありませんが。
そしてチ◯チ◯へ。先っぽにキスしたり、舌でペロっと舐めたり、もっとベロベロ舐めたり、たまりません。
そして口全体に含んでくれます。あったかい、気持ちいい、かわいい、エロいなどいろんなことを思いながら、金髪の女の子が、碧眼の女の子が、自分のモノを舐めてくれているんだと思うと感動してしまいます。
そしてコンドー◯をつけて挿入です。きじょ◯いで、キャメロンを下から突き上げます。本当に綺麗なおっぱい。揉みながら突き上げていきます。
そしてバックへ。綺麗なお尻を見ながらどんどんついていきます。前日オ◯ニーしてしまったので、イケるか心配になってしまい、もうこのままイッてしまおうと判断。パンパンパンパン、ペースを上げていきます。そしてビュー、ビュー、コンドー◯をつけてますが、中◯ししている気分です。
終わってから少しピロートーク。やはりキャメロン的には物足りなかったようです。ごめんなさい。
初の金髪対戦。いろんなことを学びました。
