こんばんは…
元気元気なユーキです…
前回の予告通りのお話をしたいと思います!
いやぁ~
それにしてもなんだかやだなぁ
怖いな…
えっえん!!
この物語はとあるホテルで起きた出仕事です。
この時はまだ僕はこの後にふりかかる恐ろしい事に気付きもしなかった…
ホテルでメンバーが僕の部屋で
いつものようにわちゃわちゃしていました!
時間が経つにつれて
メンバーが自分の部屋に戻る中
タカシとタクヤは僕の部屋で寝る事にしました。お決まりパターン
時間も時間だったので
よし!
時間も時間だし寝るぞぉー
と言って僕も寝ることにしました!
まぶたを閉じていると…
いつ間にか寝入っていました。
すると⁉︎
金縛りに!
まぶたを開けると、目の前には‼︎
これはやばい!!
と、この僕でもわかりした。
絶対みちゃいけないものをみた!
僕は焦りに焦って自我がもてなくなりそうなくらい恐怖のどん底に突き落とされました。
…
…
と言うのは嘘です!
ごめんなさいm(_ _)m
みんな寝始めたと思ったら
あの黄色い元気さんが
「どうも霊です!」
って僕にちょっかいをかけてき始めました。
なので僕は逆手にとり( ̄▽ ̄)
「ユースケ今なんかいたよ?」
って真剣な眼差しでいって
「写真になんか写ってる!」
というとユースケの怖ばる表情。
うわっ!!
って僕の携帯画面を見た瞬間に
ユースケはビクッとして
数秒後に驚かしたのが相当響いたのか
些細な音にも反応して
そのあとめちゃめちゃ1人怯えながらなかなか寝付けなかったそうです。w
ちゃんちゃん♪
ごめんねユースケ♡
僕の長々としたブログを最後まで読んでくださりありがとうございますm(_ _)m
家電フェアでの写真シリーズ第二弾!
幸せぇ♡
野性爆弾さんの川島さん凄く優しかったです♪
それでわ…
おやすみなさいzzz
きちゃうかもよー(。-_-。)
ユーキ
逆にユースケ騙す
ユースケ焦る
寝られない…
ちなみにその時たくちゃんは優雅に寝てました。


