がりばんは(^o^)
リョウガでーす(^o^)
前回のブログに4/1のネタをどうのこうの書きました。
書こうかなぁ
とか言っといて書かないのは流石に外道なので
よしっ!書こっ(^o^)
まっ、そんな期待しないで下さいね。
ただ一つルール、というか、決め事!!
これから書くエピソードは私が4/1に書こうとしていた物。
つまり、これを読む皆さんは4/1にタイムスリップする必要があります。
オッケーかな?(^o^)
出来るよね?(^o^)
よしっ
出来るようで
じゃっ、いっきまーす
~~~~4/1~~~~
皆さんはご存知ですか…?
恵比寿にて出土した『超特急古記』を…
そこには昔起きた数々の闘いが詳しく書かれていたそうです…
その中の一つに
『リョウ×タク 写真決戦』
という二人の青年間での闘いがあったそうです…
どうしてもツーショットを撮りたい青年、リョウガ
ツーショットを拒絶する青年、タクヤ
その闘いはタクヤの圧倒的筋力量の前にリョウガは手も足も出ない状態が続き
リョウガの敗北が続いていたそうです
『超特急古記』に書かれていたということは昔の出来事。
だと、皆さんは思いになられたと私は予想します。
だがその闘いはッ…!
今も続いていた…ッ!!!
そして今日。
4/1。
この闘いに終止符が打たれようとされていたッ!!!!
そうです!!!!
私はツーショットを撮ることに成功したのです!!!!!!
リョウガ(くそっ…!いつになったらツーショットが撮れるんだ…!!)
リョウガは悩んでいた。
なにせ負け試合を終えてから長い時間
闘いもせずに時間が経過している。
リョウガ以上に8号車が悩んでいるのかもしれない。
いや、悩みどころか怒りに変わっているかもしれない…
あまりの8号車のプレッシャーに耐え切れなくなったリョウガはある行動に出た。
リョウガ「名付けて!『だがあえて頼もう、撮らせてくれ大作戦』!!」
説明しよう!!
『だがあえて頼もう、撮らせてくれ大作戦』とは!
駄目だとわかっていてもあえて頼む事によって
相手は混乱。
とっさに答えたとして、選択肢は二つ
駄目 か いいよ
そこに絡んでくるのは混乱。
本当は駄目でも混乱している事により
「えっ、い いいよ!!」
って言うかもしれない!!
はい。勝利。
やったぜ。
\言葉でいいよと言われたとしても写真撮れなきゃ意味なくね?/
(^o^)…
う、うるせぇ!!!気合だ!気合い!!!!
本気でいけばなんとかなるんだよ!!!!!
行ってくるぜおら!!!!!!!!!
~楽屋~
リョウガ「ねぇねぇタクヤー」
タクヤ「んー?」
俺はここで作戦実行だ
絶対上手くいく
自分を信じろ
リョウガ「あのさ、ツーs
タクヤ「あっ、リョウガー、とろうぜー」
リョウガ「ッ!!?」
今…なんて言った…!?
聞き間違え…か…?
いや、奴は言った。
絶対言った。
とろうぜー
…いや!まだわからない!!
とろうぜーっていうのが写真って決められたわけじゃない
もしかしたら、なにか違う意味n
タクヤ「おい早く撮ろうぜー」
リョウガ「おぉ、おぉう!」
リョウガ「ハ、ハイチーズ」パシャリ
なんて流れになってツーショット撮れればなー。
って言うとでも…?(^o^)
どーん
リョウガ「…ねぇ、いいの…?」
タクヤ「は?なにが」
リョウガ「だってツーショット…」
タクヤ「あっ……」
タクヤ「うわぁぁぁぁぁぁああああああ!!!!!
消せぇぇぇぇええええええッ!!!!!!!」
リョウガ「う、うっはwwwwwwwまじ作戦通りwwwwwwwwww
勝ったったwwwwwwww」
タクヤ「おいまじで消せ、無し!今の無し!!!消せって!!!!!ぐぬあぁぁぁああああッ!!!!!!!」
ってことで俺は勝利を掴み取った…!
まぁ勝った理由としては
私が考えたあの作戦?wwwwww
ふーっ(^o^)
長き闘いにやっと終止符打てたわー(^o^)
ふぁー(^o^)
まてよ。
本当にこれで良いのか…?
あのツーショットは本当に俺の実力で撮ったものなのか…?
作戦通り とか言っておいて
俺はなにもしてないじゃないか!
しかも忘れてたタクヤからの誘いの写真だぞ!!
そんなんじゃ駄目だ!!
これじゃ勝っただなんて胸を張って言える事じゃない!!!
それに!!!なにより!!!!
8号車が落胆していそうだ!
\えっ、終結…?/
\こんな勝ち方で良いの…?/
\うわっ、つまんねぇ/
\たくちゃんが可哀想/
\なにが作戦だよ、笑わせんな/
うん。
皆の声が聞こえるわ。
ってことで
リョウ×タク 写真決戦 はこれからも続きます(^o^)
どうぞ暖かい目で見守って下さい(^o^)
~~~~~~~~
って感じで
超長くなりました。
最後までちゃんと読んでくれる方いないんじゃね!?(^o^)
まぁいっか(^o^)
いやよくねーか(^o^)
うーん…
ガリガリ グッバイ☆
PS.最後まで読んでくれた方々
ガリガリ アリガリ☆

