はいさーい!



橘柊生ことトーイです!





なんか大阪レポートがかなり好評だったようで笑




Part2行こうかなと!笑



2日目大阪の挨拶回りを終えて
ホテルにチェックイン。




部屋割を書いていきましょうかね!






タクヤ ユースケ

リョーガ 海

匠海 柊生

昌暉 龍二

ユーキ スタッフさん





こんな感じだけども皆寝るまで
タクヤ ユースケの部屋に集まってバラエティみて爆笑してました笑




じゃん!



photo:02





こんな感じにーん。



皿特急、アホみたいに仲良しでございます。笑




皆同じ部屋に集まってー。





拓弥『ちょっとさー!!ベット汚さないでねー。俺そこで寝るんだからー』



昌暉『ああ。』



祐基『ああ。』



柊生『ああ。』(堅あげポテト持参)



拓弥『お前その手に持ってるのなんだ。おいダメ乗るな!!ぁあああああああ!』



柊生『あっひゃっひゃっひゃwwwwww』


そう。

堅あげポテト大好物な私は常に右手に持っているのです。


んで自分たちの部屋に帰宅。



匠『風呂はいろーぜ。』



柊『おう。沸かす?』



匠『沸かそーぜ寒いから。』



柊『あっねぇねぇ。お風呂にする?///それともあ・た・』



匠『頼んだよー』



柊『ウィス』


……


柊『沸いたよーんじゃお先ー』


匠『えっねぇねぇ』


柊『…なんだよ。』


匠『…ジャンケンしね?』


柊『えー!!だって俺沸かしたじゃん!おかしい!』


匠『じゃーいーよー。』


柊『一緒に入れば解決じゃね?』


匠『それな』



ってゆー流れで一緒に入りまして。



小さい湯船に浸かりながら。




柊『あしーたのーいまごーろはー』



匠『もぉこーのーまちーにー』



柊『ぬるくね?』



匠『…思ってた。』



柊『ちょっとお湯出すから気をつけてマジで火傷すっからな』




匠『お、おう』



柊『いやーてかさーまじで大阪って感じしねーよなー。じゃあ大阪ってどんな感じなんよ?って言われたらそりゃーわからないんですけども。でもやっぱ大阪ってさーこーなんてゆーのなんか』



匠『ねぇ熱くね』



柊『思った?ふふ』



匠『思った?じゃなくて止めてくれ』


柊『ウィス』


仲良しこよしやってます。笑



んで就寝。


目覚ましをセット。


俺の目覚ましはいつも20個。


iPhone4で10個


iPhone5で10個


足元と頭。


音量最大。


匠海はこの目覚ましにかかる。


黒電話の音。


一発目頭

ジリリリリリン


柊『ちっ。』

バンッ



二発目足元


ジリリリリリン


柊『ちっ。おい。』

バンッ



三発目頭

ジリリリリリン


柊『おい。誰のだ。うるせーなこれ。』

匠『とーいー鳴ってるよー起きろー。』

バンッ



四発目足元

ジリリリリリン



柊『おぉぉおいい!うるせーよこれ!!!』



匠『お前のだよ止めろよwww』



柊『わーったよ!!!風呂はいる!!!あー!もう!なんで二つ鳴ってんだよ!』



なんとなくだけどこんな感じだった気がする。


そう。


目覚ましをめっちゃかけといて
腹立つのが俺である。


まっそんなこんなで朝を迎えたのであった。


また続きはPart3で!笑


ではでは!


今日の三人の格好見てこれ。



photo:03





三人スタジャン。


チーム名

『スターじゃん?』

はい。


以後よろしく。

ではでは!




まったぬーーん(・ิω・ิ)