相馬りいです。


「支えてくれてありがとう」

その彼の言葉に、自分の居場所を見つける


そんなつもりは無いのだけど


そう思ってくれているのであれば


うれしいな


私を支えとしてくれているんだ



その嬉しさの裏側に


私にも与えて欲しいのに


私の思うように愛してくれない彼



わたしの中の無意識


支えてあげたいは


義務だったり、ご機嫌とりだったり‥


あなたを時に苦しくさせていませんか?