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てつ子の部屋

福祉・介護について「てつ」の勝手な視点から語って参ります。

気付いたら11月・・・


もうすっかり寒くなって今年も残すところ2ヶ月になりました。


さて・・・


かなり久しぶりの更新になってもうた・・・・


実は、目の調子が悪くて暫くPCから離れてまして・・・


仕事で使う範囲はしてましたが・・・


まぁということでまたまた復活しましたのでよろしくお願いします。



どうも~


やっぱりなかなかマメに更新てわけにはいきませんw


どげんかせんといかんね。この性格w


さて・・・


今回は身体拘束。でも今回はちょっとさわりだけw


皆さんしたことありますか?されたことありますか?


介護の仕事についている方は恐らく100%したことあると思います。


身体拘束には私的に大別すると3種類


一つ目は皆さんのイメージ通りのもの。直接的な身体拘束。


例えば、体幹または四肢を縛る 拘束衣の着用など


二つ目は薬物による拘束。沈静剤や睡眠薬など。


そして3つ目!これが厄介。スピーチロックや精神的拘束


言葉や態度による拘束。


さて、次回から少しずつ身体拘束について話していこうと思います。

どうも~


本日オランダ戦見られましたか?


やっぱり日本の悪いところが出てしまった


試合だったと思います。


前半は日本が押しているようにみえました。


実際押していたと思います。オランダ選手が


焦っていたとも思います。しかし、点に結び


付かない。そのことでオランダに変な安心感


を与えてしまったのかもしれません。


日本の悪いところと書きました。今回は大きく2つ


挙げたいと思います。


まず①より安全・確率の良いほうを選択してしまう。


②非常にプロセスを大切にする


この2点ですね。


①は一見良いことのように見えます。しかし、スポーツ


は往々にしてハイリスクハイリターンの世界だと思って


います。しかも、レベルの高いチーム・試合になると


空いているスペース・フリーな選手=安全という解釈も


できなくはないです。相手もこられると困るから守るわけで


選手が密集しているハイリスクな場所にチャレンジしていく


ことが今の代表には必要だと思います。


そしてこの①の状況を引き起こす元凶が②です。


確かに、パスで崩して華麗にゴール。サッカーとしてはこの上


ない結果です。日本はどうもゴールするかしないかより、どう


崩せたかを重視する傾向があるような気がします。


いつでもボールを持った選手はその先にあるゴールを優先する


ことを意識しないといけないと思います。


サッカーは点の数で勝敗を決します。つまりゴールを狙ってこない


選手・チームは怖くありません。


そこを考えると世界の他のチームはゴールに対する意欲が強い!


いつ狙われるか解らないからディフェンスも大変ですし、パスも


生きてきます。


ワールドカップまであと9ヶ月・・・少しでも勝利に対する意識が


変わり、私たち日本人が熱くなれる試合を見せてくれることを


願っています。