新たな問題発生ですガーン

 

友人たちは準備万端。。。でした。

 

アメリカに渡る時は彼女らのスーツケースはほぼからの状態。

しいていえば、石をまくプチプチ、解体した段ボールが入ってた。

 

でも思いのほか、仕入れがうまくいき、(彼女たちにしてみればもっとっていう感覚だったかも爆  笑)、

前回出した写真以上の石をどうするかという問題が、明日アリゾナを離れるという夕方頭を悩ませましたショボーン

 

 

彼女たちは一生懸命スーツケースに詰め込んでいますが、

今の航空事情はスーツケースの重量とか重視されます。

 

私達はフェニックスの空港の近くのホテルでいろいろリサーチ。

 

日本みたいに空港で宅急便として送れるサービスはアメリカにはありません。

私、コインロッカーも見たことがないキョロキョロ

 

そんな所なんです、本当のアメリカアセアセ

 

私はカリフォルニアに住んでいる友人とチャットしながら、いろいろアイデアをもらいます。

 

もちろん、宅急便みたいなところはあります。

でも、私は使った事ありません。

信用もしていません。

 

でも結局、アメリカ人の友人とチャットの結果、

fedEx(Eが大文字の会社で、物流サービス会社です)がハイウエイで30分くらいの所にある。

 

荷物を詰めて、そこに持っていきます。

 

詳細は覚えていませんが、ただ値段だけが記憶しています。

500ドル以上。

6万以上。

 

2人でじゃなかった。。と思う。

それぞれに、値段が違ったと記憶しています。

 

彼女たちもこの高さに驚いていたし、物流も考えなきゃと勉強になったと言わんばかりの言葉でした。

 

ポジティブ~

 

私も初アメリカ物流体験に驚愕しましたが、私も勉強になりました。

 

翌日、降り立ったフェニックスの国際空港で車を返却してから、

ソルトレークシティを経由して、カリフォルニアに入ります。

まぁ、家に帰る私のお伴みたいな感じです笑い泣き

 

家に帰るので、必然的に荷物が多くなります。

毎回空港の重量チェックはドキドキです。

いつも空港でスーツケースを開けたりして、調節していますショボーン

 

今回、またといいますか、私の荷物がちょっとオーバーしていましたガーン

 

でも空港のおじさんが超いい人で、

「ちょっとだからこのままいいよ、だけど気をつけてね星

 

嬉しくて、そのおじさんにハグしてましたピンクハート

ありがとう、感謝ですラブラブ

 

続く