金魚花火オフ会5 | 鬱病の影月くんのほんわか徒然日記

鬱病の影月くんのほんわか徒然日記

たわいのないまったりした末期の鬱病の影月くんの日常とブレイクダンス日記です。

 

7日は金魚花火オフ会に行ってきた。

一杯ひっかけてから、30分遅れて入る作戦はよかった。

20代の女の子の連絡先を2ゲットできた。

しかしメルマガアフィカスのリスト取りは1件1,000円らしいけど、このオフ会の参加費は4,000円だから、女の子の連絡先のリストは1件2,000円と倍だ。

高いな~、貧乏人にはお財布に厳しいな~。

 

一番かわいい子は地味なかっこをしたテキーラガールだったんだけど、話しかけても話に乗ってこないどころか途中で遮られてテキーラ買わされただけだった。

やっぱオフ会のスタッフの子は同じスタッフか、幹事じゃないと落とせないんだろうね。

 

今回の会場はキャバクラの休業日じゃなくて、歌舞伎町のダイニングバーだった。

そこのオーナーも客に混ざって女口説いてた。

聞けば酒焼けして老けているが歳は23歳らしい。

店は歌舞伎町のキャバ、ホスト街のど真ん中にある。

つまり任侠の人たちが跋扈する調度ど真ん中ということだ。

よくその手の人たちに拉致られそうになるらしい。

やっぱり若くして稼ぎたいなら、相当危ない橋渡るか、詐欺しかない今ないんだろうな。

サラ金から金借りにくくなったし。

 

しかしオフ会やクラブは終わった時のメンタルに来る反動がひどいな。

会場では「私、リア充で~す!!」って女の子にモテるために、

嘘の人生楽しんでます感を出すんだけど、現実のかるしうむおじさんは精神障害2級の末期の鬱病の廃人だもんな。

同じ病状の諸先輩方はそろそろこの歳になると、動脈破裂とか脳溢血で死んでくるころだ。

かるしうむおじさんも、もうすぐみんなとさよならだ。

会が終わると盛り上がってた会場と打って変わり、そうした現実に引き戻されるから胸にグッと落ちるものが来るね。

 

あと毎度のことだが歌舞伎町と言う街はトラブルね。

帰りがけにでかい黒人のスカウトに肩に手まわされて、店に強引に引きづりこまれそうになったので、托天掌で投げ落として逃げた。

なるほどこの技は後ろからのカウンター投げに使えるのか。