※本記事はPRを含みます 


先日ラヴィットを見ていたら気になるアイテムが紹介されていて、思わずメモしてしまいました😳💕 


それがこちら! 

Brighte(ブライト)エレキリフト BRT-FL170 


 

 

アラサーになってから、なんとなくフェイスラインのもたつきとか、毛穴の開きとか、気になることが増えてきて… 

エステに通いたい気持ちはあるけど

時間もお金も現実的じゃないし😭 


そんなときにタイムリーすぎる情報でした(笑)

今回はこの美顔器について調べたことをまとめます!



Brighte エレキリフトってどんな美顔器? 


一言でいうと「1台で15役こなせる多機能リフト美顔器」です✨


✅ EMS(電気筋肉刺激)でフェイスラインをキュッと引き締め

✅ 3MHzのRF(ラジオ波)で角層までじんわり温感ケア 

✅ イオンの力で毛穴の汚れをすっきり除去 

✅ 赤・青LEDでお肌コンディションをトータルサポート 

✅ 片手で持てる軽量設計(137g) 


サロン級の本格機能が自宅で使えるのが最大の魅力! 

忙しくてサロンになかなか行けないアラサー女子にぴったりすぎる…🥺





3つのモードでトータルケア 

🧼 CLEANモード(毎日OK) 

イオンの力で毛穴の奥の汚れをすっきり除去。洗顔後でも取りきれなかった詰まりにアプローチしてくれます。 


⚡ LIFTモード(毎日OK) 

EMSで表情筋を刺激し、フェイスラインを引き締め。イオン導入機能でスキンケアの浸透もサポートしてくれるそう。 


🔥 HEATモード(週2〜3回のスペシャルケア) 

3MHzのRFがお肌の角層までじんわり温め、ハリ・弾力のある印象へ導くモード。週に数回のご褒美ケアとして使えます。 


使い方の順番はシンプルで、 

通常:洗顔 → CLEAN → LIFT
HEATの日:洗顔 → HEAT → CLEAN → LIFT 


これなら忙しい日でも続けられそう◎




こんな人に向いてそう! 


✅ フェイスラインのもたつきが気になりはじめた 

✅ 毛穴の開き・くすみをケアしたい 

✅ エステに通う時間・お金がなかなか確保できない 

✅ 操作が複雑な美顔器は続かない…と感じている 

✅ 自宅で本格的なスキンケアを取り入れたい 


まさに私のことを言われているようで

刺さりまくってます(笑)🤣



スペック

型番:BRT-FL170 

サイズ:H169 × W46 × D35 mm 

重量:137g 

充電:USB充電 / 充電時間 約3時間 

付属品:本体・充電用USBケーブル・取扱説明書



今がお得なチャンス! 

現在、楽天市場で19,800円相当のセットイベントが開催中🎁 

3月30日 9:59までの期間限定なので気になっている方はお早めに! 


 

 



ラヴィットで見てから気になってたんだけど、

調べれば調べるほど欲しくなってしまいました…🥺💕 

アラサーの今こそちゃんとケアはじめたいな〜

と改めて思った次第です。 

使ってみたらまたレポしますね🌸 

最後まで読んでくれてありがとうございました! 

いいね・コメントしてもらえると嬉しいです💕 


※本記事はPRを含みます。効果には個人差があります。ペースメーカーご使用の方など一部ご利用いただけない方がいますので、詳細は商品ページの注意事項をご確認ください。



はじめに

VBAってプログラミングでしょ?自分には無理

そう思ったことはありませんか? 実はAIツール「Claude Code」を使えば、プログラミングの知識がなくてもExcelのマクロ(VBA)を自動で作れます。

この記事では、Claude CodeVBAをまったく触ったことがない方でも実践できるように、具体的なコード例を交えながら丁寧に解説します。

 

Claude CodeVBAって何?

Claude Codeとは

Claude Codeは、Anthropicが提供するAIコーディングアシスタントです。「こんな処理をするコードを書いて」と日本語で指示するだけで、プログラムコードを自動生成してくれます。

プログラマーでなくても使えるのが最大の特徴で、「やりたいこと」を言葉で伝えるだけでOKです。

 

VBAExcel マクロ)とは

VBAとは「Visual Basic for Applications」の略で、ExcelWordなどOffice製品で動く自動化プログラムのことです。

たとえばこんなことができます:

  • 毎月同じフォーマットで集計表を作る作業を1クリックで完了
  • 大量の行データを条件でフィルタリングして別シートに転記
  • セルの書式をまとめて整える

 

これまではVBAを書くには専門知識が必要でしたが、Claude Codeと組み合わせることでその壁がぐっと低くなりました。

 

準備するもの

必要なものはシンプルです:

  • Excel(2016以降推奨)
  • Claude Codeへのアクセス(claude.ai またはClaude Code CLI)

 

Claude Codeのアカウントは公式サイト(claude.ai)から作成できます。無料プランでも基本的な使い方は可能です。

 

実践①:セルの書式を一括整えるマクロ

やりたいこと

A列のデータをすべて太字にして、背景色を薄い青にしたい」というケースです。手作業だと何十行もあると大変ですが、マクロなら一瞬です。

 

Claude Codeへの指示(プロンプト)

Claude Codeにこう伝えてみましょう:

 

Excelで以下の処理をするVBAマクロを書いてください。

·アクティブなシートのA列(A1から最終行まで)のセルをすべて太字にする

·同じ範囲の背景色を薄い青(RGB: 173, 216, 230)に変更する

·マクロ名は「FormatColumnA」にする

 

生成されるコード例

Claude Codeが生成するコードはだいたいこのようなものになります:

 

Sub FormatColumnA()

    Dim lastRow As Long

    Dim rng As Range

 

    ' A列の最終行を取得

    lastRow = Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row

 

    ' A1から最終行までを範囲に指定

    Set rng = Range("A1:A" & lastRow)

 

    ' 太字に設定

    rng.Font.Bold = True

 

    ' 背景色を薄い青に設定

    rng.Interior.Color = RGB(173, 216, 230)

 

    MsgBox "書式設定が完了しました!"

End Sub

 

Excelへの貼り付け手順

生成されたコードをExcelで動かすには以下の手順を踏みます:

 

  • ExcelのリボンメニューやAlt+F11でVBEを開く
  • 左ペインで「標準モジュール」を右クリック→「挿入」→「標準モジュール」
  • 右ペインに表示されたコードエリアにコードを貼り付け
  • F5キーまたは「実行」ボタンでマクロを実行

 

実践②:別シートへのデータ転記マクロ

やりたいこと

Sheet1B列に『完了』と入力されている行だけを、Sheet2に転記したい」というケースです。フィルタをかけてコピペする作業も、マクロなら自動化できます。

 

Claude Codeへの指示

 

Excelで以下の処理をするVBAマクロを書いてください。

·Sheet1B列を確認し、値が「完了」の行を見つける

·その行のA列からD列のデータをSheet2に順番に転記する

·転記はSheet2の最終行の次の行から追加していく

·マクロ名は「TransferCompleted」にする

 

生成されるコード例

 

Sub TransferCompleted()

    Dim wsSource As Worksheet

    Dim wsDest   As Worksheet

    Dim lastRowSrc As Long

    Dim lastRowDst As Long

    Dim i As Long

 

    Set wsSource = ThisWorkbook.Sheets("Sheet1")

    Set wsDest   = ThisWorkbook.Sheets("Sheet2")

 

    lastRowSrc = wsSource.Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row

 

    For i = 1 To lastRowSrc

        If wsSource.Cells(i, 2).Value = "完了" Then

            lastRowDst = wsDest.Cells(Rows.Count, 1).End(xlUp).Row + 1

            wsDest.Range("A" & lastRowDst & ":D" & lastRowDst).Value = _

                wsSource.Range("A" & i & ":D" & i).Value

        End If

    Next i

 

    MsgBox "転記が完了しました!"

End Sub

 

「動かない!」ときのClaude Code活用術

エラーメッセージをそのまま貼り付ける

マクロを実行してエラーが出たら、そのエラーメッセージをそのままClaude Codeに貼り付けてください。

 

以下のエラーが出ました。修正してください。

「実行時エラー '1004': RangeクラスのSelectメソッドが失敗しました。」

 

これだけでClaude Codeが原因を分析して修正案を提示してくれます。自分でエラーを調べる必要はありません。

 

「もう少し詳しく」と追加指示を出す

最初の生成結果が期待と少し違っても大丈夫です。会話を続けながら修正できます:

 

ありがとうございます。追加で、転記する前に

Sheet2の既存データをクリアしてから転記するように変更してください。

 

このように自然な日本語でやり取りしながらコードを育てていけるのが、Claude Codeの強みです。

 

よくあるつまずきポイントと対処法

マクロが実行できない

Excelのデフォルト設定ではマクロが無効になっています。以下の手順で有効化してください:

  • 「ファイル」→「オプション」→「トラストセンター」→「トラストセンターの設定」
  • 「マクロの設定」で「警告を表示してすべてのマクロを無効にする」または「すべてのマクロを有効にする」を選択
  • ファイルをマクロ有効ブック(.xlsm)として保存し直す

 

コードをどこに貼ればいいかわからない

VBEの「標準モジュール」に貼るのが基本です。シートのコードエリア(Sheet1など)に貼ってしまうと動作が変わる場合があります。迷ったら必ず「標準モジュール」へ。

 

「シートが見つかりません」エラーが出る

コード内のシート名(例:"Sheet1")と実際のシート名が一致していない場合に起こります。シートタブの名前を確認して、Claude Codeに「シート名は〇〇です」と伝えてコードを再生成してもらいましょう。

 

まとめ

Claude CodeVBAの組み合わせでできることを振り返りましょう:

  • プログラミング知識不要で、日本語の指示からVBAコードを自動生成
  • エラーが出ても、メッセージを貼り付けるだけで修正してもらえる
  • 「もっとこうしたい」という追加要望も会話形式で対応可能

 

「マクロは難しい」という思い込みは、もう過去のものになりつつあります。まずはシンプルな書式変更マクロから試してみてください。一度動くマクロが完成すると、「次はこれも自動化したい!」という気持ちが自然と湧いてきます。

 

Excel業務を抱えている方にとって、Claude CodeはVBA開発の心強いパートナーになってくれるはずです。

人間は何千年もかけて文明を築いてきた。 

火を操り、空を飛び、スマホで世界中と繋がれるようになった。


なのに、未だに勝てない相手がいる。 

腸である。 


今朝のことだ。
私には「今トイレに行くべきではない」という明確な意思があった。 

まだ布団の中で惰眠を貪るつもりだった。

あと15分、いや10分、せめて5分。それだけが望みだった。 

しかし腸は違った。
腸は民主主義も多数決も無視して、独断で宣言した。 


今です!!!!!!」 

私の意識という名の首相は抵抗を試みた。

「いやいや、まだ早い」「タイミングというものがある」「社会通念上——」 


腸は聞いていなかった。
気づいたら私はトイレに座っていた。 

いつ決断したのか、自分でもわからない。 

これはよく考えると相当おかしい話だ。 

「お腹が痛い→トイレに行く」という話ではない。
痛くもない。ただ腸が「行け」と言っている。そして行っている。 

私は腸に命令されて動いている。
私とは何者なのか。 

哲学者デカルトは「我思う、ゆえに我あり」と言った。 

でも正直なところ、今朝の私は「腸が動く、ゆえに我、トイレに行く」だった。 

デカルトには申し訳ないが、腸の方が強い。
腸のすごいところは、交渉の余地がゼロなことだ。 

上司なら「もう少し待ってもらえますか」と言える。
締め切りなら「延ばせないか相談できる」。 

腸には何も言えない。 


「ちょっと今会議中なんですけど」→ 腸「知らん」 

「あと5分だけ」→ 腸「今です」 

「せめて布団から出てから」→ 腸「今です」 


この圧倒的な交渉力。政治家に見せてやりたい。 

最終的に私が学んだことは一つだ。 

腸は体の一部なのに、腸だけが「自分」ではない気がする

腸は私の中にいる別の生き物で、私はその生き物に間借りさせてもらっているだけなのかもしれない。 

「腸活」という言葉があるが、もしかしたら腸が私を活かしているのかもしれない。 

そう思って今朝も、腸の言いなりになった。 

そして、なんか、すっきりした。 

腸、正しかった。いつもありがとう。


で、私はある結論に至った。 

腸に勝てないなら、腸に好かれればいい。 


逆らうのをやめた。


媚びることにした。 


そこでオススメなのがゼンブブレッドだ。

小麦粉不使用で豆から作られていて、食物繊維がふつうのパンの何倍も入っている。 

味はちゃんとパンなのに、腸的には「えらい」らしい。 

食べ始めてから、腸の「今です!!」が、なんとなく穏やかな気がする。


気のせいかもしれない。


でも腸との関係は、少し良くなった気がしている。 

支配者には、貢ぎ物を捧げるのが正解なのだ。


【ゼンブブレッド】9食 定期オトク便スタートセット

 


 シリアルならオールブランがオススメ。

ちょっとモソモソしていて、好き嫌いが分かれるかもしれないが。

 



どうも!
突然ですが、Claude Codeって使ってます?
AIでコード書いてもらう系のやつなんですけど、これがね……マジでヤバかったので語らせてください。


私のスペックはこんな感じ

  • VBAマクロ:なんとなくわかる
  •  Python:ちょっとわかる 
  • Claude Code歴:1週間
そう、1週間です。ズブの素人ではないけど、ガチエンジニアでもない、そんな私がですよ。


何を作ったか

ズバリ、見積書作成アプリ。
 「そんなんExcelでよくね?」って思うじゃないですか。 
でもね、うちの会社の見積書って、Excelに複雑な数式が組んであったり、図形でマーク作ってあったりして、これがなかなかの曲者でして。既存の形は絶対に崩せないという縛りつきでした。
そんな難敵を相手に、完成したアプリのパフォーマンスが……

 従来の手入力の65倍速
我ながら引きました。

どうやって作ったか

まず「こういうソフトが欲しいんだけど」とClaudeにざっくり伝えて、大枠を作ってもらうところからスタート。 
最初はふんわりしていた自分の脳内イメージも、Claudeと話しながらどんどん固まってきて、「あ、これも欲しい」「こういう動きにしたい」って、どんどん要望を追加していく感じで進めました。
ただ、前述のとおりExcelとPythonの相性がちょっと悪くて。そこは一旦Geminiにも相談。 
「データ取得はPythonでやって、全部CSVにまとめて、ExcelへはVBAで転記するのはどう?」という提案をもらって、それをそのままClaudeに投げたら、スムーズに実装できました。
AI同士を掛け合わせるっていう謎の連携プレー。

一番大変だったこと

技術的なことよりも……書類の名前問題です。 
読み込む書類の名前が、作成者によってバラバラ。
「〇〇見積」だったり「見積〇〇」だったり「〇〇_見積書」だったり。 
さらに書類の中身もそのまま使えなくて、この文字はこの文字に変換して……みたいな細かい調整が、開発時間の大半を占めました。 
で、作り終わって気づいたんですけど。 
うちの会社、書類の命名ルールあるようで無かった
 なってないな、と静かに思いました。

バグ取りはClaudeと二人三脚

私が手入力で作ったものと、プログラムが出力したものを並べて、「違いを全部洗い出して」とClaudeに頼む。
指摘してもらったところを直す。また比較する……この繰り返し。 
地味だけどこれが効いて、最終的には出力精度100%を達成しました。

今後は

上司に「こんなすごいもの作りました!」って提出できるよう、手入力との差とかプログラムの有用性とかをまとめた資料も、Claudeに作ってもらいました。 
もはや何でも頼んでる。

Claude Code、マジでおすすめです。 
ガチのエンジニアじゃなくても、ちょっとした知識があれば全然いける。「作りたいもの」さえあれば、あとはClaudeと話しながら形にできる感じがしました。

 気になってる人はぜひ試してみてください!
では!

すみません、引越しと共に

お仕事が繁忙期長すぎて


全然書く時間がとれなくなりました。


せっかくなので

2025年私のベストバイを載せます。




ドラム式洗濯機

引越しして導入したけど最高すぎる。

朝起きて洗濯物ぶち込んで

帰宅時間に合うように予約セット。

帰宅したらホカホカの服が待っている。

多忙な社会人にオススメ。

干す時間も無い、わざわざ乾燥機に

移す時間も無い人にこそオススメ。


ただしオシャレ着洗濯は苦手そう。

1枚だけ洗うと脱水が出来なくてねぇ。

そこだけが難点。


ロボット掃除機

我が家はNarwalを導入したんだけど

本当に便利すぎる。

仕事してる間に全部屋吸ってくれて

水拭きもしてくれる。

ロングヘアーなので髪の毛落ちがちなんだけど

1本も落ちてない部屋に住める。

掃除機をじっくりかける時間もない社会人にオススメ。

床に物を置かなくなる。

ベッドの下も毎日掃除してくれる。

ありがてぇ!


食洗機

食器を洗う時間すら無くない?

本当に嫌すぎて

涙目になりながら食器洗うくらい

大嫌いな家事No.1 食器洗い


タンク式でもいいので

絶対に導入すべき。


 

 


サンコーさんの食洗機を

1年以上使っていますが

本当に楽させていただいております。

この子がいないと生きていけない。


パーソナルピラティス

今年は通うジムを乗り換えて

パーソナルピラティスを

受けてるんだけど

マジ整体


疲れとかコリに効く。

体の動かし方が分かってくる。

姿勢に気をつけるようになる。



Google AI Pro

PythonとExcel VBAを

ちょっと齧ってるだけの人間ですが

AIに聞けば組んでくれるので

めちゃくちゃAIに相談しまくってる。

ありがとうAI。

定時で帰れるようにもっといいもの組もうね!



今年後半で急激にQOLが上がりました。

固定費は上がったけどね!

毎日気持ちを優雅にして暮らせるのが

きっと幸せになるんだと思います。


ちなみに片付けはまだ終わっていません…



10年振りの引越しでした。


急に決めて急に動いたので(笑)

しかも仕事が突然忙しくなって残業三昧になりまして


断捨離する時間が皆無


本当に大変でした。


まずは引越し業者見積もり。

これはね、結局来ていただくしかないんですよ。

あと地域によっては数社しか対応してないので

一括見積は意味ないです。

電話がバンバンかかってくるだけ。ただ面倒なだけ。


私の地域はせいぜい3社しか対応してないようでした。


で、夫婦共に収集癖持ちのオタクなので

物量がおかしいんですよね。

箱代が絶対プラスになってしまうので、

だったら人件費かけて梱包も任せた方がいいというので、

梱包お任せにしました。

この場合は、人件費内に梱包材費用込みなので、

ダンボールを追加費用発生させながら自分で梱包するより安くなるんですよ。


そもそも断捨離の時間が無いので(仕事で)

梱包する時間ももちろんないですし、

お任せ一択でしたね。



2LDKがダンボールで埋まる
(このあと奥の部屋も埋まりました)

何でもかんでも全てを梱包していくので
分けたいものはちゃんと言わないと梱包されるので注意。
引越し前後に使うものやお風呂セット・着替えなどは
別でまとめてお泊まりセットを作っておきましょう。
じゃないと全部梱包されちゃう

ギリ寝室だけ確保して、それ以外のスペースは
全部荷物だらけでした…
そして梱包にかかった時間は8時間(お昼休憩1時間を除く)
ヤバいよね
オタクゆえ、コレクション関係が多すぎたのが原因。
ひとつひとつ梱包しないといけないので時間がかかる。

引越しするオタクへ。
自分のコレクションは、自分で梱包しようね。

私はお洋服量が尋常じゃなくて、
みっちり5箱分になりました。
(冬服は別途サマリーポケットにお預け中なのに)




このあと、3LDKに引っ越したのですが
あっという間に箱で埋まりました。
収納頑張らねば。

引っ越しがあるので住所変更をしたんですよ。


二重丸市役所

まずはここで住民票の変更マイナカードの変更

順番待ちのカードを取る前から要件を聞いてくれる案内人さんがいらっしゃるし、終始丁寧に案内してくれる。

結果、1時間かかったけど、案内が丁寧だったので迷いなく手続き完了!


二重丸警察署

ここでは免許証の住所変更

こちらにも案内人さんが配置されているので楽々。

要件を伝えたら更新場所に華麗に案内されるし、書類渡されて「ココとココに名前と新住所を書いて…」と言われたところだけを記入し、あとは待つだけ。

今は住民票の写し無しでマイナカードで出来るので大変便利になりました。

15分かかったかどうか。爆速レベルで完了。


二重丸自動車検査協会

ここがマジでクソでしたねショボーン

案内人不在。建物多し。窓口複数あり。

住所変更は2番っぽいので2番の窓口で聞いたら、

5番の建物で書類貰って書いてきてと言われて隣の建物に移動。

書き終わったら2番の窓口がある建物に移動。

最終的に5番の窓口がある建物で手続き完了。

動きが多すぎるし、書類も書くことが多すぎる。

電子車検証とは何だったのか(役には立ってないし、車検証の中身を丸々転記させられる)

古の役所仕事って感じでした。

警察署では不要だった住民票の写しは、ここでは必要です😐


分からなすぎて「番号で呼ばれた方」って書かれてる窓口に直撃して聞くしかなかったよ!聞いたよ!

車検証が入ってる分厚いファイルを抱えながら「全然分からないですゥ」って態度で聞いたよ!!!!!!!!




あとは駐車場の資料を手に入れたら、

また警察署に行って車庫証明とらないと…

住所変更ってやることいっぱいあるよね…\(^o^)/




2025/9/19
ファンダフルディズニーのプライベートイブニングパーティーでした。

19:30〜22:30まで、
抽選を勝ち抜いたファンダフルディズニー会員の皆様と、ディズニーシーを貸し切るイベントです。



イエローハート19:20 現着。
イエローハート19:55 並ぶ場所の選択ミスをして保安検査にめちゃくちゃ時間がかかり、ようやく入園。マリタイムバンドやミッキーたちのお迎えグリはとっくに終わってた。
エンポーリオは長蛇の列で入場待ち状態。時間がもったいないと悟る。
イエローハート20:00過ぎ ゴンドラ周辺で写真撮りまくる(ゴンドラは運営してないがキャストはいる)

イエローハート20:30 ナイトハイ・ハロウィーンを眺めつつトイマニに移動

イエローハート20:40 僅か15分待ちのトイマニに並ぶ
イエローハート 21:00 エリクトリックレールウェイ(待ち時間0)で移動

祭壇〜拍手
イエローハートFSにてラプンツェル5分待ちだったので乗り込む
イエローハートバギー15分待ちで乗り込む
イエローハートもう22:00過ぎ。グッズ買いたいのでマメラグへ移動
イエローハートグッズ買ったら22:25。退園のため歩く!

イエローハート22:30になってもまだ呼び込みを続ける2万マイルを横目に退園

お疲れ様でした!

ハート昼間より人が少ない(写真撮るには最適)
ハートインバウンドがいない
ハートアナ雪・ソアリン以外は許せる待ち時間
ハートグリはそれなりに並ぶので時間がもったいない…
魂入園に時間がかかるとロスが激しい
魂園内移動で時間がかかる(広いなぁ)
魂グッズ列がやばい
魂まじで時間が無い。食事は一切してない。

ガーベラグリまわるか
ガーベラグッズ買えたらあとは適当でいいか
ガーベラアトラクをガチでまわるか
で決めて行かないとうまくいかない。



そして最初も最後も
マリタイムバンドとグリーティングに一切出会えず、
私はキャラクターに一度も会えないままでしたキョロキョロ




 

ボトックス、ついにデビューしました!

 

 

 

​先日、ついにボトックスを初体験してきました!以前からずっと気になっていたけど、なかなか踏み出せずにいたんです。

 

​今回、インスタで施術例をじっくり見て「この先生にお願いしたい!」って思った先生を指名して、カウンセリングを受けました。

 

 

 
 

 

​担当カウンセラーさんが想像以上のボトックス顔だった話

 

担当のカウンセラーさんが、もう、びっくりするくらいの、まさに「ボトックスしてます!」っていう雰囲気で、内心「おお…!」ってなっちゃいました。

 

カウンセラーさんが「私もボトックスしてるんですよ!」って笑いながら(ほぼ動いてない表情筋で)説明してくれたり、薬剤が他の場所に広がると、笑いにくくなったりするんですよ、って教えてくれて。確かになぁ…と、妙に納得しちゃいました。

ちょっと、あの、そこまではなりたくないんですけども…🥺

 

 

 

​今回打ったボトックスは3か所!

 

​今回お願いしたのは、この3か所です。

 

  • アゴ(梅干しジワ)

  • エラ(食いしばり対策)

  • 口角(先生に勧められて追加!)


  •  
 

​アゴだけ初回限定の特別価格があったおかげで、当初予定していた5万円以内の予算に収まりました。エラは、しっかり効果を出したかったので、倍量の80単位を打ってもらいました。

口角も勧められたし金額もそこまで高くなかったので追加したけど、よく考えたらわたくし、唇の下側がぽっこりしてるんですよね。口角ボト打つべき形になってたわ(笑)

 

​施術中、先生がポロッと「アゴの筋肉が強いねぇ」とつぶやいてて、なんだか笑っちゃいました。最強の梅干しジワ、卒業できるかな?

 

 

 
 

 

​痛みはどれくらい?

 

​注射なので痛みはありますが、「泣くほど痛い!」ってことはなかったです。顔全体に局所麻酔を打ったことがある私からすると、全然へっちゃらでした。麻酔なしで、保冷剤で冷やすだけで大丈夫でしたよ。

針も細そうだった。

 

​施術後1時間くらいは口元が少しだるい感じがあったけど、すぐに普段通りに動かせるようになりました。

 

 

 
 

 

ボトックスの他に気になること、聞いてみた!

 

​せっかくなので、最近気になっていたクマや頬のたるみについても先生に相談してみました。ヒアルロン酸が得意な先生みたいだったので、色々教えてもらいました。

 

  • 「切る施術はちょっと…」って人にはモフィウス8がおすすめ。 モニターだと少し安くなるって!私はそこまでクマの膨らみが大きいものではなかったので、モフィウス適応だそうです。眼下脂肪を直接取る手術や、脂肪注入の話も聞きましたが、私はモフィウスで解決したいなあ。

  • 頬のたるみを少し改善すると、クマも目立たなくなる。 頬だけでなく、周りのこめかみにも少し入れたほうがいいようですが、それでも私の場合はボリューマ1本(1cc)でいけそうとのこと。

  • モフィウスとヒアルロン酸は一緒に施術OK!


  •  
顔の角度を変えたり、目線を動かしたり、眼下脂肪を軽く押しながら動きや位置の確認をしたり、とても細かくしっかりと診ていただきました。
 

​施術費用のことも聞いてみたら、やっぱりなかなかの金額になりそう…。モフィウスは2〜3回やった方が良いみたいだし、モニター価格でも「モフィウス2回+ヒアルロン酸」となると、20万円くらいは用意しておかないと厳しそうですね…。

 

​あと、エラのボトックスで筋肉が減ると、その分皮膚が余ってたるみが出るから、今度は引き締めが必要になるんだって。ひええぇぇ…。

こちらの件も色々調べたけど、エラ部分だけがキュッと筋肉が無くなって凹む(打つ前よりは)ので、相対的に手前側(口の横)が出ているように見え、結果、たるんだように見えるだけ説もあるらしいので。美容って色んな話があるから選択が大変よね!

 

​とりあえず、エリクシール トータルV ファーミングクリームに頑張ってもらおうと思います!

 

 

 


AIを相棒にしてExcelマクロを組んでみたら、本当に仕事が楽になりすぎています。

​「もっとサボれるように組まなきゃ!」と思っているのは内緒です(笑)。

​「マクロって、どんなことに使えるの?」と思っている方もいるかもしれません。そこで今回は、私がAIと作ってきたマクロの中から、具体的な事例をいくつかご紹介します。



​事例1:大量の書類をまとめて印刷するマクロ

​ひとつのフォルダにまとめたExcelやPDFファイルを、一気に印刷するマクロです。


​1ファイルずつ開いて印刷、また次のファイルを開いて印刷…という作業は面倒ですよね。決まった資料ならなおさら、印刷設定もいつも同じなので、マクロ化すると一瞬で終わります。



事例2:出力データを秒速で表に整えるマクロ

業務で出力したCSVデータを、必要な項目だけ抽出したり、見やすい表に整形したりするマクロです。


​「仕事量を把握するための表」「管理するための表」など、出力データを使って整える作業はとても多いですが、マクロ化してしまえばどんなに複雑な内容でも秒で終わります。まさに「神」です。



​事例3:誰でも簡単に書類を作成できるマクロ

提出書類など、決められた項目を埋めるだけで完成するような書類作成を自動化するマクロです。


​必要な情報をフォームに入力するだけで、誰でも簡単に、入力漏れやミスなく書類が完成します。取引先が増えるたびに書類の雛形が増え、対応が大変な時も、マクロ化すれば解決できます。



事例4:単価表から金額を自動で持ってくるマクロ

紙やExcelの単価表と睨めっこしながら、一つ一つ単価を探し、手入力で照合する時代は終わりました。


​膨大な数の単価が載っている表から、必要な金額を自動で持ってくるマクロを使えば、もう目視での確認や手作業は必要ありません。手入力によるミスを防げるうえ、時間と労力が大幅に削減できます。



​事例5:メールの下書きを大量生産するマクロ

一件ずつ送る必要があるメールの、件名や本文の一部を変えるだけで済むような仕事では、このマクロが大活躍します。


​必要な情報をリスト化しておき、それを読み込ませるだけで、大量のメール下書きを自動で作成してくれます。いちいち過去のメールを探して流用する手間がなくなり、業務が格段にスピードアップします。



​まとめ:それでもマクロの勉強は必要


AIを使えば簡単にコードが手に入りますが、それでもマクロの基礎を学ぶことは決して無駄ではありません。


​実は、私がマクロを取り入れ始めた2020年頃には、まだ今のような生成AIは一般的ではありませんでした。当時は、作りたい処理の流れを細かくググり、ネットに公開されているコードの断片を拾い集めては、自分で組み立てていく、という作業を繰り返していました。


​そのため、初心者ヅラをしていますが、完全な独学でそれなりの経験を積んできた人間です。マクロがどう動くのかをある程度把握しているからこそ、AIへの質問もスムーズに行え、エラーが出たときの対処もできます。


​AIは、あくまで私たちの作業を助けるツールです。しかし、そのツールを最大限に活かすためには、やはり少しの知識と経験が必要です。


​『スラスラ読めるExcel VBA ふりがなプログラミング』のような本で基礎を固めておけば、AIをより賢く使いこなすことができます。そして、AIと二人三脚でマクロを作成していくうちに、自然とスキルも身についていくでしょう。


​さあ、あなたもAIを相棒に、Excel作業の自動化に挑戦してみませんか?きっと、新しい発見と楽しさが待っています。