Swift で Hello World !! その2「実行」 | script-kidのブログ

script-kidのブログ

ブログの説明を入力します。

前回はプロジェクト生成まで記載しましたが、今回は[ Hello World ] のコーディングと実行結果を報告します。

プロジェクトを開くと次の画面になります。

Xcode全体画面


左側ナビゲータエリアの Hello World の箇所でコンテキストメニューを表示させ、[ New File ... ] を選択します。

コンテキストメニュー(swiftファイル作成)

まずファイルの種類に [ swift ]を選択し[ NEXT ] ボタンを押します。

ファイル作成種別選択

ファイル名は HelloWorld.swift とします。

ファイル名設定

生成された HelloWorld.swift ファイルは全体の画面にも表示されるので次のようにコーディングします。

HelloWorld.swiftコーディング

コードの詳細は別の機会に記載できればと思います。
まずは機械的に上記画像のようにすればできる、くらいと考えてもここは問題ありません。

次に左のナビゲータエリアからMain.storyboardを選択し、ドキュメントアウトラインからViewを選択します。

View変更前

アイデンティティインスペクタを開き、 Custom Class の Class に Hello World を選択します。

View変更後

Xcodeの[ File ] → [ Save ]あるいは command + S でプロジェクトを保存します。

その後、左上の再生ボタンぽいボタンを押すとプログラムがビルド+実行されます。

結果


実際、ブログに記載してて思いましたがうまく説明するのって難しいですね。

他の方が記載してる内容やいろんな書籍を拝見すればするほど実感します、「修行が足りない」と。

まぁ、備忘録くらいでまずは記録していこうと思います。