パターン入ったなと気付くこと | 文系SEの雑記帳

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文系SEの日記。

Javaなどのプログラミング、趣味のゲーム、小説、マンガなどのサブカルチャー全般について

思ったことを書く。日記は弾幕だと思ってください。薄かったら「何やってんの!」と怒ってください。

調子がいいとき、

何もかもがうまくいってる時は

特に難しく考えなくても

自分がする事は正しいと疑いすらせず、

良い結果になることを

自然に出来る。

そういう時は誰でもうまくやれる。

それは、周りを信じているからだ。



調子が悪くなるときは、

必ずきっかけがある。

そのきっかけがわかることがまず重要。

次に、周囲を邪推しないこと。

信頼することが何より大切だ。

そうする事で、必ずうまくいく。



まず悪いパターンに入った事に気付き、

原因が自分の周囲への邪推にある事を理解する。

真価を発揮するのは

悪いパターンの時こそだから。