チョコもらいました。
出先の職場の知らん女性から。
ちなみに顔も知りません。
なんか一緒に仕事してるオッサンが
個別包装のチョコを持って来て
プロジェクトルームのオッサン達に
配り始めたものを
自分もいただきました。
どうやら出先の女性方が
(女性が一人もいないという意味で)恵まれない
我らがプロジェクトルームの為に
義理チョコをくれたそうで。
オッサンはそのありがたいチョコを
代わりに持って来てくれたわけです。
正直、オッサンがチョコ持って来たときは
ついにとち狂ったかと思いました。
しかし、オッサンがオッサンに渡すチョコレート。
シュールにも程がある。
ハッピーバレンタイン。