自己紹介なんてテーマがいくつも連続する不可解なブログ
自分は、サブカルチャーに広く浅く触れている人です。
小中学生の頃は、休日になると
自転車でゲームショップを4つハシゴし、
古本屋と書店を5店舗はハシゴする奇人っぷり
でしたが。
そのときの杵柄(きねづか)で、
今もそれなりにサブカルに親和性のある人です。
でも、断じてヲタじゃないと思う。
2次元萌え?のような、記号としてかわいいっていうのはわかるんだけど、
さすがにΠやΣに恋はできないし。
マンガやアニメのキャラに、本気でめり込むこともできない。
まぁ別に、それだけがヲタってわけじゃないんですけども。
鉄道や昆虫にも恋はできないので、やっぱり。
さらに、最近はゲームもアニメもついていけない。
ファミ通を読んでも、さっぱり何が書いてあるかわからない。
もうだめだ。
自分でいつかJavaベースのゲームを作ることを妄想して満足してしまう。
でも、人は自分のことを、結構なヲタとしてみることが多い。
そして、自分自身、他人よりヲタ寄りであることを自覚している。
たぶん、それはネットネタをどれだけ知っているかってことなのかなと。
2ちゃんねるを始めとする、ネットで流行っているネタというのがある。
一般人はよくわからない
(というか自分も調べないと流行のネタはわからない)
ネットでのみ通用するネットネタ。
これに深く触れている人のことを、自分はネトラーと呼ぶことにする
(5分前に決めた)
某独裁者みたいだが、まぁ気にしない。
パンピーから見て、このネトラーって人種はかなりヲタっぽく見える。
でも、実はネタに詳しいだけで、
元ネタになったアニメやゲームの作品はよく知らんっていう
なんちゃってヲタってのは結構多いはず。
つまりは、自分もそういう人のone of themってことです。
そんな自分ですが、
パンピーと喋るとき「素人さんと喋る」っていう
意識がいつも片隅にあります。
正直病気かな?と思うこともあるけど、
見てみぬ振りという素敵なスキルがあって助かりました。
長文にならないように、気をつけてるんだけど、
自分はいわゆる妄想系なので、
書いてるうちに思考が別次元を経由してしまうため
終着駅まで鈍行列車より時間がかかってしまうことをお許しください。