急に寒くなりましたねぇ。お風邪とか引いてませんか?
私はちょっとやられて、ブログもお休みしてしまいました。
アクセスしてくれた方すみません。今日から再開します。
最近、新型ロールダウンを組み込んだ手順を考えています。
ここの所、とりつかれたように練習してます。
他の方法との単純な比較では、スリーフライのようにずらして重ねた形より、指にはさむ方が派手なディスプレイになります。この利点を生かして、移動現象を四枚で行う、という形にしてみました。
四枚のコイン。
五枚カードとスリーフライの、ちょうど間ですね。
おそらく見せる観客数も、その二つの間になると思います。
現時点ではテクニックが「超・難しい」ので、こういう見せ方が一般的になるとも思えませんが、この手の技術は難しい方が喜ばれたりするので、「難しんだよ」と主張すると、逆説的に流行するかもしれません(笑)。
できれば、難しくないように改良したり、簡単にコツが伝授できるといいのですが、そういうのがなかなか起きないのがスライト・オブ・ハンドの世界ではあります。
現時点ではまだ細切れの手順です。
来年3月までに、これを2分~3分の手順に仕上げたい、という野望を持っているのですが、テクニック自体がまだ進化している途中なので、さて、どうなることやら、という感じです。
私はちょっとやられて、ブログもお休みしてしまいました。
アクセスしてくれた方すみません。今日から再開します。
最近、新型ロールダウンを組み込んだ手順を考えています。
ここの所、とりつかれたように練習してます。
他の方法との単純な比較では、スリーフライのようにずらして重ねた形より、指にはさむ方が派手なディスプレイになります。この利点を生かして、移動現象を四枚で行う、という形にしてみました。
四枚のコイン。
五枚カードとスリーフライの、ちょうど間ですね。
おそらく見せる観客数も、その二つの間になると思います。
現時点ではテクニックが「超・難しい」ので、こういう見せ方が一般的になるとも思えませんが、この手の技術は難しい方が喜ばれたりするので、「難しんだよ」と主張すると、逆説的に流行するかもしれません(笑)。
できれば、難しくないように改良したり、簡単にコツが伝授できるといいのですが、そういうのがなかなか起きないのがスライト・オブ・ハンドの世界ではあります。
現時点ではまだ細切れの手順です。
来年3月までに、これを2分~3分の手順に仕上げたい、という野望を持っているのですが、テクニック自体がまだ進化している途中なので、さて、どうなることやら、という感じです。