昨日のここで、
大賞を逃してスタッフ賞

みたいな書き方をした自分が恥ずかしい。
そりゃ、大賞は欲しかった。
でも獲れなかった。
その事に対して悔しいのは正直ある。
でも、大賞っていうのは「プロ」が読んで、
色々な思惑があったりして選ばれる。
大賞を獲った作品を読んだ。
俺は納得したし、
完敗だと認めた。
でもね、
作品を観る多くの人はスタッフさんと同じ素人。
そういう方達が投票で俺の作品を一等賞にしてくれたんだよね。
今この文章打ってて、
感動で泣けて来た

ホントにありがたい賞をいただいた






「お前、書いて行っていいよ」って言われてる感じ。
伊参映画祭スタッフの皆様!!
心からありがとうございました
